【インドネシア】カラワンのカフェ・チェウェ

日系企業が多数進出している、

ジャカルタ東部の工業団地

その方面のローカル風俗としては、以前に

チビトンの赤線地帯を紹介しました。

 

今回はカラワンのローカル御用達SPOTです。

某ご駐在様に、昨年5月に案内して頂きました。

そのうちに、と思いながら大分経ってしまい

申し訳ございません。

 

・車がほとんど通らない場所で

カラワンの道路

チカラン=カラワン間の川沿いに延びる

ジャラン・カリマラン。(地図の赤マーク辺り)

多くの車は近くの高速道を通行しますが、

バイクが抜け道として愛用しています。

 

 

平日の昼下がり、交通量はごく僅か。

そんなエリアを流れる川の両側に、

ざっと20数軒の 【カフェ】【カラオケ】が

数百mにわたって点在しています。

カラワンのカフェ

昼過ぎでは当然、殆どがまだ営業前。

近くのワルンで休憩がてら、

地元民に尋ねてみたら 「ABG、バニャ」

(若い尾根遺産が沢山)、と言います。

 

しかし1軒1軒は建物自体が小さくて、

どうみても「個室」は無さそう。

カラワンのカフェ

つまり此処のカフェ群は、

バリ島関連記事で以前、旧ブログに書いた

Cafe Cewek(カフェ・チェウェ)の部類かと。

 

ワルンにいたローカル男性に

「サナ, ミヌム サジャ?」

(There,  drink   only?)と訊いたら

そうだ、と言っていましたし。

 

お店の中でのエロは無くて、

口説いて閉店後に連れ出すとか、

連絡先を交換して別の日に逢引とか、

そういう遊び方の場所ですね。

カラワンの道路

起きたばかり(多分)で食事中の

尾根遺産が店先にいた2ケ所で、

車を降りて料金を尋ねてみたら、

どちらも45,000Rp(多分1時間)だと。

 

ちなみにそのとき実物確認できた

4名の尾根遺産のうち、

道側に半ケツを晒して食事中だった、

やけに色白な尾根遺産がやや美形で、

推定22~3歳、他は20代後半かと。

 

一介の旅行者では、アクセスも至難です。

もちろん、英語なんてNGです。

 


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とっておき風俗情報の詳細は非公開です。

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【インドネシア】カラワンのカフェ・チェウェ」への3件のフィードバック

  1. いつも楽しく拝読しています。
    この手のスポットは、おっしゃるとおりローカルの「聖域」だと思われ、我々がヘタに手を出すと秩序(笑)を乱しかねませんし、それを快く思わない輩(こういう所に出入りするわけですから、素性はお察しできるかと)の反感を買い、トラブルに巻き込まれる恐れもあると思います。加えて衛生面、特に病気のリスクもありますので、場慣れした方であっても、遠巻きに見るだけにした方が良いかと思います。
    ただまぁ正直なところ、個人的にはかなり興味ありますが(笑)

    1. LCCユーザー様、いつもありがとうございます。

      ご指摘のとおりかと存じます。
      間違ってもビギナー向けに「オトコの夜遊びガイド」に収録する情報ではないので
      こうして公開した次第でございます。
      あくまで見学程度に、それも自己責任でお願いするような場所ですね。

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