【ジャカルタの☆番SPA】初めての邦人客は私

今回の記事、実はかつてサーバーの移転を余儀なくされた際、予約投稿してあったもの。その後のゴタゴタで「お蔵入り」していました。

ジャカルタ応用編

オトコの夜遊びガイド「ジャカルタ・応用編」用に当時、新規開拓したSPAで、すでに応用編には以前から収録済み。

ご購入者の利益を鑑み、店名等詳細情報は伏せる形で紹介いたします。

◎インスタはあったけれど

このSPA、当時はまだそれほどメジャーではなかったインスタグラムに、在籍嬢の画像をUPしていました。

それでタイプの姫の番号と氏名をメモして訪問。しかし、どの姫も指名不可だと。ということは、あれらの画像はサクラ?

仕方ないので、英語も若干できるマネージャー?に好みを伝えて選んでもらうことに。

タブレットの画像を見せてくれ、まずまずな姫がいたのでOKします。

壁に掛かった番号札からすると在籍30名前後で、20名ほど稼働中。

案内された部屋にいたのは自称19歳、推定Eカップのスンダ姫。でもスンダちゃん全員が全員、美形なわけではありませんから・・・・

 

◎華僑好み?の造り

このSPA、マッサージする前からお客も姫も全裸になります。

敷かれたマットの横の壁には、例によってミラーがありますが、此処は鏡の位置が少し高くて、醜い自分の姿(私の場合)は見えないようになってます。

まだキャリアひと月だと言う姫。「これまで日本人客は?」

「いないわ。アナタが初めてよ」と言って指を1本、立ててみせます。これでこそ、新規開拓した甲斐があったというものです。

大和男児に良い印象を持ってもらおう、と私も身を引き締めます。

ジャカルタのマッサージ室

せっかくの全裸マッサージですが、うつ伏せで施術されている間は意味なし。仰向けにされてからは、太腿の施術中もE-cupがユラユラしていて悩ましげ。

「こういう格好をして!」と姫。私に四つん這いになれと。いよいよオプションの始まりです。

 

◎プレイの内容は

私の尻に豊満なオッパイを押しつけながら手を腰の前に廻して、サオをシゴいてきます。

A舐めは私、あまり好きではないのですが、この態勢でのHJは大好きなんですぅ!

たちまちロッドは臨戦状態に。時間も気になるので、日本製を装着し突入を。

でも彼女、ジェルとか使っておらず、前戯もしていないので潤いが不十分。キツくて奥までヌルッとは入らないため、浅めでゆっくり抜き差しします。

頃合いをみてズン!と奥まで突きます。

ビクン!と反応する肉感的BODY。

「サキッ?」(痛い?)と尋ねると、無言のまま首を横に振った姫。

ゆっくり引いて、ズン!を繰り返すたびに切なげな吐息が漏れます。そして徐々にアゴを宙につきだすようにして、首でブリッジするかのようになった姫。

「感じてくれてるんだなぁ」と感激しますが、私のほうは一向に終わる気配なし。

で、結局イカないまま終了を宣言。

元々私の愚息、皮膚が弱くて長時間のHJ、BJ、ピストンをすると、後で腫れあがったりすることもあるのです。

ジャカルタ調査はまだ連日続くので無理はしないことに。

 

◎お店の規定で

身支度を終えた私に、小さな声で「チップ・・・」と。

この店、HPにチップの記載もあって、0.5red ~ 1 red となっていました  (red=10万ルピア札)。

50,000Rp渡したらニッコリ微笑んでくれます。総額コストで約70万。

クラシックやトラベルでは過去記事のように、最近では30万もチップを払わないと不機嫌になってしまったりするわけです。

それだったら総額コストでほぼ変わらず、マッサージも受けられて、後味もいい。そんなローカルSPAを私は選びますね。


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