【ジョグジャカルタ】歴代ベスト5に入る名器の持ち主

今回のリバイバル記事は2013年7月。

バリ島に始まり、3週間のインドネシア旅では方々でハズしまくったのですが、ジョグジャカルタで思わぬ拾いものが。

ジョグジャカルタ観光

 

◎メインエリアは懲り懲り

 

ジョグジャカルタのナイトライフ調査。

お化け屋敷系はもう止めて、もっとレベルの高い場所にしよう、とホテル前のタクシーに尋ねた。

「▼※☆◇の近くにある置屋、知っているか?」

「はい!」若い兄ちゃん、威勢がいい。英語も多少OKだし、じゃあ行こう。

Tugu駅付近から車で20分前後か。

通りからちょっと奥まっているし、もちろんネオンなど無いので、連れて来て貰わなければ絶対に発見は無理。

1軒目は尾根遺産4名。いずれも20代後半か。ひとりはかなりキレイだし、愛想もいい。

20万ならば喜んで、だが、2時間50万。ロング?4時間で100万。うわぁ、やっぱり観光地プライスだなあ~

 

2軒目はたった2名。こちらも年齢・レベル・価格は一緒。昼間の運転手、若くてキレイと言ったが、これで若いのかよ。

でも片方のミムラ似が美形で、英語も可。置屋オヤジに私の言葉の通訳まで。

その様子を見ていて、何というか直感的に「この娘!」と思い、遊ばないつもりが衝動買い。。。

2時間50万を払い、自分のホテルに持ち帰り。マゲラン出身の30歳。息子1人。旦那は失踪。

まだキャリア2ケ月で、以前はカード会社のOL。だから英語もペラペラなんだ。いい学校出ているはずだから。

people

◎Hの相性は抜群で、しかも

 

先にシャワーを終えて出てきた尾根遺産、その姿を見て、ちょっとゲンナリ。

相当に寄せ上げしていたようで、垂れたAカップ。太腿には大きく立派なタトゥー。これはヤッちまったか?

ところがいざプレイを始めると、最初から最後までキスの嵐。(インドネシアではキスNG多し)

互いの背に回した手がむさぼるように撫でまわす。肌が合う、という感覚は本当に久しぶり。

単に撫で心地がいいというだけではなく、Hのスタイルの、相性の問題。したいことも、されたいことも、阿吽の呼吸で伝わっている感覚。

今回の調査も3週目。Hは何度もしたけれど、満足度は最高。で、お互い高まりあってのFINISH。硬直して動けないでいる私。

と、彼女のアソコがキュッ、、、キュッ、、、と。

まさか? コレって・・・

指で輪をつくり、スポンジを絞るような動きを見せて「コントロールできるのか?」と聞いたら、Yes, I can と言って、またキュッ、キュッと愚息を締め付けます。

ぅぐあぅ! と思わず声が出てしまいました。

 

この名器は歴代BEST5にランクイン。

名器というだけじゃなく、会話で相性がすごく良かったし、置屋で直感的に閃いたのは、こういうことだったか、とひとりガッテン。

 

◎所詮はタラレバですが

 

ここまでが過去記事でした。

昨年、ジョグジャカルタを再訪した私は、当然ながら彼女に再会しようと同じ置屋へ。しかし、お目当ての彼女の姿は無し。

気にいってもらえたようで、私のメモ帳に携帯番号を書いてくれてあったのに、4年も経ってメモ帳を新しくしてしまったので、個人コンタクトも出来ないまま。無念!!

でも、まぁ、もう置屋で働いていないということは、電話したところで逢える可能性は低いだろうし。

ジョグジャではなくジャカルタだったら、なんてタラレバをつい、考えてしまいました。

このときの3週間遠征の最中、バリ島北部のロビナで斡旋してもらった、まったくスレていない純朴な若娘も、電話番号はもらったけれど再訪の機会無し。

4年も経っているとはいえ、日本人と援☆するなんてそうそうないはずだから、まだ私を覚えているかも?

でも、環境は変わっているだろうし、もしかしたらすでに亭主持ちかもしれないし。

鉄は熱いうちに打て!を実践していたら・・・

 


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