【バリ島】北部ブンクランの置屋にいたのは

バリ島の南北格差を解消すべく、北部の海上に新空港を作る計画があるそうです。

バリ島ロビナの海岸

バリ島北部のシガラジャやロビナに以前遠征しましたが、タクシーさえ無いのが現状。最初の遠征はガイド氏の車で。2度目はサヌールからバイクをレンタルして行きました。

かつてシガラジャのブンクラン村には、サヌール以上の一大置屋街がありました。今回のリバイバル記事は、そのブンクラン探査時のもの。

2013年5月に有料記事としていた内容と動画を公開いたします。

◎ブンクラン村の民家で

幹線道路をさらに東へ。途中、細い坂道を左折し、民家群に入っていきます。(ここから動画あり)

デコボコ道の先、左側に10Xの赤色文字。こりゃあ、まるでサヌール置屋と一緒だぁ~と思ったら、なんと置屋はその向かいの家。入口にはKARAOKEの文字と、これまた女性のイラスト。

これまでバリ島でもパダンガラ、アサマン、ダナウテンペ、などいろいろ探訪してきたけれど、女性の絵を露骨に書いてるのはブンクラン村が初めて。

建物内はネオンがキラキラ。いかにもインドネシアの遊び場といった様相。

座ると間もなく1人目の尾根遺産が登場。20代中盤くらいか。やけにお腹が出ているなぁ。全く食指が動かないので、一旦撮影終了。

 

◎次に登場したのは

ずいぶん待たされ、2人目が登場。こっちはカワイイじゃないか! やるじゃん、ブンクラン!
しかも2人目の尾根遺産、近寄って握手を求めてきます。これは好印象。おまけに私好みの小柄で細身ときています。

しかし価格を聞いて唖然・・・やはりショートで60万だと。ちなみにテイクアウトして朝までなら180万、と言い放つ無愛想オヤジ。いくら美形の1★歳でも、そこまでボッタくるのかよ。

「じゃあ、いくらなら払えるんだ?」「・・・・ショートで30万だね」と私。「それじゃあダメだ」とオヤジ。

どうしてもブンクラン村でヌキたいわけでもないし、と席を立って歩き出したら、後ろから「30万でOKだ」との声。

こうなると逆に30万と値切った手前、遊ばないわけにもいきません。店の奥へと進みます。

◎プレイルームは

動画でご覧のとおりの汚らしいベッド、朽ちかけた壁。部屋の片隅が洗い場になっていて、水を張ったタライと手桶。尾根遺産、英語は全然ダメなので、沈黙が続きます。

「マンディ?」と声をかけると、腰かけたままうなずく尾根遺産。私ひとり全裸になり、自分で局所だけ水洗いします。尾根遺産は脱ぎもせず、洗いにも行きません。

「◆※▲◇」と何か言いながら、電気のスイッチを指さす尾根遺産。消されたら真っ暗です。

「Boleh~~」(プリーズ)と何度か抵抗しましたが、頑として首を横に振ります。

カタカタと扇風機の音だけが響く暗闇のなか。尾根遺産が服を脱いでいる気配だけを感じます。で、脱ぎ終えたはずなのに、何もしてきません。

それなら、と手探りで尾根遺産を抱き寄せ、キス。

あぁ、キスNGじゃなくて良かった。闇の中でのキスって、何か学生の頃に憧れたシチュエーション。

全部脱いだのかと思いきや、ブラとパンティはつけたまま。まぁ見えなくてもブラくらい外せます。Cカップくらいのおっぱいは、コンニャク・ゼリーのような弾力。

この固さの残る揉み心地が「あぁ、こんな若い娘としてるんだなぁ~」と実感できる瞬間。

指先の感触から、乳首は埋もれているかのような極小モノ。じっくりと味わい、舐めつくしますが、何も見えないのはやはり、やりにくくて仕方ありません。

「サヤ マウ コン☆ーム」と告げて、明かりをつけにいきました。

 

◎いざ、彼女の中へ

持参の日本製を装着し振り向くと、尾根遺産はバスタオルを巻いた姿に。勢いのまま、明かりを消さずに挑みかかります。

タオルの裾を少し捲りあげ、狙いを定めていざ突撃!

ところがかなり下ツキで、角度が合いません。太腿を抱えてようやく侵入。乳房同様、まだ使用頻度が少ないようでキツめ。それに濡れ方が少ないし、ゼリーとか塗っていませんから。

抽送しているうちにバスタオルはズリ落ち、すばらしい形の乳房が私の動きでプルプルと揺れています。

しかし尾根遺産は感じる様子も見せず、視線は遠く、壁の向こう側を見ているよう。エッチへの積極性は微塵もありません。

こちらも制限時間30分、と事前に言われたのでじっくり愛撫もできないし、何よりブンクランはHIV感染率が非常に高いので、クンニとかスマタ責めは一切封印したので。

騎乗位に変えようと抜いたら硬度が落ちてしまい、濡れてもいない、未熟な小穴に戻れません。

チッ! と娘が舌打ちしたような気がしました。早く終わらせたいんでしょうね。

それで気持ちも萎えてしまい、尾根遺産を抱き寄せ、背中と髪をそっと愛撫します。

尾根遺産の表情を窺うと、人形のように無機質です。まるで感情がない、生身のダッチワイフのよう。

この若さでこの仕事を日々繰り返すためには、感情なんてものは殺してしまったほうが楽なのでしょう。

 

◎後味の悪さだけが

後になって考えてみると、60万を30万に値切ったことで、尾根遺産の取り分も減らされたのでは?と。

無愛想だったのは、その影響かもしれません。ただでさえ、インドネシア語での意思疎通もままならない、外国人オヤジの客なんてレアだったでしょうし。

同じシガラジャでの体験でも、斡旋所経由だった素人?尾根遺産はとても純朴そうないい娘だったんですけどね。


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