【プノンペン】ひとり飯のお勧め情報

夜遊び愛好家向け「ひとり飯」シリーズ、

ジャカルタ、クアラルンプールに続いて

今回はプノンペンです。

磯仁様からレポと画像を頂きました。

 

エリアとしてはセントラル市場の南、

かつてウォークアバウトがあった界隈を。

 

 

・EL CAPITIEN

 

≪追記≫この店はクローズしました

 

・The Pub 隣接レストラン

 

174St. のピンク印

夜から営業のpubと同じ建物にあり、

共にオーストラリア人が経営しています。

オージービーフを使った肉料理が売りです。

 

夕方4時まではhappy hourで、

Angkor生ビールが僅か0.75$です。

キンキンに凍らせたジョッキで出してくれます。

プノンペン「ThePub」料理

上がお勧めのオーストラリア牛rumpステーキ、

7.95$。マッシュポテトの他にライス等選択可。

焼き加減も指定出来ます。

プノンペン「ThePub」料理2

オーストラリア牛を使った「ラックロック」5.5$

同じくポテトの代わりにライス等が選択可。

プノンペン「ThePub」料理3

大きな鳥の半身を丸々使ったロースト7.5$

これに飲み物(生ビール含む)1杯がサービス。

日曜日の午後2時~夜10時閉店迄の

限定メニューのひとつで、此処の一番人気。

 

リバーサイド沿いの外国人向けレストランでも

オーストラリア牛のステーキを出すお店は

いくつもありますが、大体15$~から。

此処は同等の味、量で値段は半額です。

 

・Fast Food

174St. 黒印

午後3時過ぎから夕方までは学生らで、

夜はカップルや若者グループで大賑わい。

プノンペン「BestFood」

店先に調理場があり、炭火で焼く

焼き鳥の匂いが食欲を刺激します。

プノンペン「BestFood」料理

これは胸肉。他に手羽や

変わったところではTOFU(豆腐)なども。

味は日本人好みの醤油ダレです。

串は3本1セット、僅か4,500リエル(1.125$)

プノンペン「BestFood」料理3

お勧めの鍋。カンボジアでいう「SOUP」。

上画像はカニ、下画像は大きなエビが上に。

トムヤム風スープに即席麺が入っています。

 

タイでいうところのチムチュムと同じ鍋で、

出来上がった状態で運ばれて来ます。

これでどちらもたった10,000リエル(2.5$)

TVの取材も来ておりました。

プノンペン「BestFood」料理

一人では若干入りづらい感じもありますが、

ピーク時を外せば問題ありません。

時々一人で入ってくる外人客を見掛けます。

 

もちろんビールもあります。但し夜8時半過ぎに

店仕舞いを始めてしまいます。

 

・Romdeng

174St. 緑印

主に外国人客が主体のお店です。

昼時は外国人グループ客で賑わっています。

プノンペンの「Romdeng」

料理も外人向けにアレンジされているようで

かなりマイルドな味付けです。

接客も外人向けかスマートな接客です。

もちろん英語が通じます。

プノンペンのRomdeng

門をくぐるとテラス席が並んでいます(喫煙可)。

小さな二人用のテーブル席がいくつもあり

お一人様でも問題無く入れます。

プノンペンのRomdeng料理

画像はfish amok。ライスが付いて6.75$。

市中よりは若干高め。ビールも少々高めで

Angkorの大瓶1本3.75$で計10.5$でした。

 

・上海

172St. 紫印

過去記事でも登場したシャンハイは

食事だけに訪れている白人もいます。

 


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【プノンペン関連記事】

プノンペン:BARのトイレで?!

その後の追加情報

 

ご購入者様利益を考慮しておりますので

プノンペンのお勧め風俗は詳細非公開です。

オトコの夜遊びガイド「プノンペン編」はこちら

 

【プノンペン】ひとり飯のお勧め情報」への3件のフィードバック

    1. わさび様、情報ありがとうございます。

      早速本文に加筆いたしました。

      それにしてもあの界隈、流転が激しいですねぇ。

  1. お詫び

    The pub横のレストランの件ですが閉店ではありませんでした。Pontoon前の道と勘違いしておりました。お手数をお掛けしますが、記事の訂正をお願い致します。申し訳ございません。

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