【プノンペン】BARのトイレで?!

今回はプノンペンに遠征されたD2様の

なんとも羨ましい体験談です。

 

・きっかけは雨宿り

投宿先の近くを散歩中に雨が (*゚0゚)

丁度某ビアバーの前にあった木陰で雨宿り。

すると、お店の中から「HELLO!」

私を手招きする尾根遺産が2名。

 

HAPPY HOURで生ビールが1$だし、

それじゃあ、と休憩を兼ねて入店。

 

カウンターの中にいた二人は昼番で

朝8時から夕方6時までの勤務だそう。

でも日中はほとんどお客が来ないとか。

 

うち一人がなかなか愛想が良く、顔もどこか

昔の早乙女愛風(年齢がバレる?!)で

タイプだったので、取り敢えず彼女に1杯。

彼女は自分でウィスキーをグラスに注ぐと

嬉しそうにカウンターから出て横に座ります。

プノンペンのBAR群

・尾根遺産の素性

年は25才で、幼い子供2人を田舎の母に

託してプノンペンに稼ぎに来ているそう。

 

黒のタンクトップに黒のショートパンツと

なかなかセクシーな出で立ち。

このBARは外国人がメインの為か、

彼女も英会話に支障なし。

 

オヤジの卑猥なジョークにも笑って応対。

なかなか良い娘でしたのでもう1杯ゴチ。

伝票も自分で書いていたので

キャッシャーも兼務している様子。

 

しばらくして雨もあがったのでチェック。

LDは@3$で明朗会計。すると

「私ももうすぐ仕事が終わりだから、

私のバイクで今からどこでもタダで

案内してあげるわよ」 と嬉しいお言葉。

生憎その後、予定があったので謹んで辞退。

 

・リピート

翌日、まだ日差しの強い午後3時過ぎに再訪。

尾根遺産も私を見つけるやすぐに笑顔。

 

この日は青色の薄いスケスケのキャミソール風。

ぱっくりと割れた背中からピンク色のブラ紐が

怪しく誘っております。(・∀・)

 

それを見てちょっとムラッと来てしまい、

乾杯後すぐ、2階のビリヤードに誘います。

プノンペンのBAR通り

案の定、2階には誰もおりません。

「ここでしたいな」 と告げると尾根遺産、

「それならすぐ近くにホテルがあるから」

「いや、今すぐしたい!★ェラでいいから

ここでイカせて」と上体を抱きかかえると

「待って!」と尾根遺産が壁を指差します。

なんとそこには防犯カメラ!(*゚0゚)ハッ

 

取り敢えずカメラの死角になっている

トイレにと誘います。トイレはかなり広く、

二人で入っても充分なスペース。

 

「やっぱり★ェラだけじゃなくて

Hしたいからホテルへ行こうよ」と言うのを

「もう我慢できないからここで」

と無理矢理納得してもらいます。

プノンペンのビアバー

・密室でのプレイ

ジーンズとトランクスを膝まで下ろし

既に半勃ちのものを露わにすると、

そこで尾根遺産もようやく観念したのか

ポッと顔を赤らめながら頷いてくれます。

 

ペイバーは10$、ショートは50$だと

聞いていたので、Fだけならこの位か?と

「お礼は30$で良い?」と聞くとコクリ頷きます。

 

こちらが便座の上蓋に腰掛けると

水道で手を濡らしてこちらの先を軽く拭います。

 

背中のブラのホックを外して前に手を廻すと、

望外にたわわな乳房。手の平からはみ出す程。

エアコンの効いていない狭い個室は蒸し暑く、

彼女の背中や乳房もしっとり汗ばんでいます。

 

やがて意を決したかのようにこちらに顔を近づけ

ゆっくりと彼女の唇が私の乳首を含みながら

舌先でなぞるように乳首を軽く転がします。

 

そこから顔を下ろして舌先を這わせながら

袋を根元からゆっくり舐め上げてくれます。

さらに竿を横にしながら根元から先へと

舌が這ってゆき、ようやく先を咥えると

口中ではその舌先が鈴口やカリ首を

チロチロと舐め回します。

 

周囲に誰もおらず静まり返った、

狭いトイレの中での行為。

どこか淫靡で背徳的な匂いを感じながら

尾根遺産の口技にしばし身を任せます。

 

やがて腰の奥から快感が走り、

思わず尾根遺産の顔を両手で掴むと、

その気配を感じたのか何と、

素早く口を離してしまいました。(。ŏ_ŏ。) 

 

ドクドクと迸る快感と共に

白濁した樹液が床に滴り落ちます。

 

・余韻

ティッシュで始末しながら尾根遺産に

「どうして最後に口で受けてくれなかったの?」

と言ったら 「次はやっぱりベッドでね」 と微笑。

どうやら尾根遺産のほうが一枚上手のようで。

 

ホース式のウォシュレットのようなもので

床を洗い流してからトイレを出ます。

すぐに下りては階下にいる他の娘にバレる?

と懸念し、ビリヤードを2ゲーム楽しんで下へ。

 

「次は絶対、★番ね!」 と小声で言う尾根遺産に

再会を約束してお別れです。

 

・管理人の感想

D2様、ソソる長文をありがとうございます。

「誰か来るかもしれない」

というシチュエーション、燃えますよね?!

 

実はこの投稿、9月初旬に頂戴したもので

そのあとプノンペン再調査の際、気になって

どんな尾根遺産か私も様子見に行きました。

 

特別美人ではないけれど、笑顔は愛らしくて

何というか振る舞いに色気を感じる尾根遺産。

 

D2様と兄弟になろうか?

散々逡巡して自己制御した私でした。

*画像は本文中の舞台ではありません

 


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今回の体験談、舞台となったBARの詳細は

ブログでは非公開とさせて頂きます。

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