【ホーチミン】ローカル風俗にチャレンジ

前回ホーチミンに行ったとき、

これまで未挑戦だったローカル風俗に

チャレンジしてみました。

 

「怪しげなピンクネオンのお店がある」

D様から頂いた情報を頼りに訪れたのは

これまで足を踏み入れていないエリア。

 

◎おそるおそる覗いたら

 

マッサージのベトナム語看板はあるものの

曇りガラスで店内の様子は伺えません。

 

扉の前に私が立つと、すぐに中から

尾根遺産が開けてくれます。

 

「マッサー?」と聞いたら20万VNDだと。

選択肢は2名。

ともに三十路突入?くらいでしたが

片方はそこそこ美人で、そちらを指名。

 

ブラ透けのセクシー衣装なので、

ただのマッサージじゃないのは明白です。

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◎個室に入ると

 

店奥には個室が5つ並んでいて、

1室はたった1畳ほどの狭さ。

 

うつ伏せで始まったマッサージは、

ものの1分で終了。仰向けになり、

パンツを脱ぐようゼスチャーで指示されます。

 

濡れティッシュで何度も何度も、

入念にロッドをキレイにしてくれ、

おもむろに彼女はパンティだけを脱ぎます。

 

生Fと手コキが交互に始まり、

私は手マンを楽しみながら無事FINISH。

 

チップの要求もなく、

追加料金か?と受付に戻っても要求なし。

 

名刺が無い、と住所だけ書いてもらいました。

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◎感想

 

入店時に先客が2名いたので、

4名が稼働していたわけですね。

 

たった20万でFつきでヌケるのは、

本☆に拘らないならば

コスパはいいように感じました。

 

風俗ジャンルとしては

冷気茶屋(口内発射専門店)でしょうか?

 

オトコの夜遊びガイド:ホーチミン編の

現行版にも収録していましたが、

先月、200mほど北に移転したようです。

 


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