【マカオ】あの美女たちは今、どうしている?

旧ブログの初期の頃は、マカオのトピックもけっこう書きましたが、カジノのミニマムがハネ上がったことや、円高時代の感覚では夜遊びコストが高くて、もう随分と足が遠ざかっています。

磯仁様から香港&マカオのレポートを数本頂戴しており、今後順次紹介して参ります。

マカオのリズボア

◎マカオのリズボア回遊魚は

実に10数年ぶりにリズボア・ホテルへ。

その昔、まるでナイトクラブのホステスのようなカラフルなドレスで、ヒールの音を回廊に響かせながら三々五々にグルグルと一方向に歩き回っていた中国のお姉さん方の姿は、今やどこにも無し。

マカオのリズボア2

こちらとすれ違う度に目線を合わせて来て、目が合ったらニコッと微笑んで声を掛けてきたのが今は昔のようです。

マカオのリズボア3

昔はこの地のランドマーク的な存在だったこのホテルも、今や周りに大型ホテルが林立してその中に埋もれている状態。

カジノ自体もお客はまばらで今は同系列のグランドリスボアがメインになっています。

マカオのグランドリズボア

◎管理人の回想

あぁ、回遊魚たちも死滅しちゃいましたかぁ~

キレイな小姐がうようよしていたのに・・・・

初めてのマカオで回遊魚に衝撃を受け、東京の風俗では感じ得なかった興奮の余韻で翌月、すぐにマカオへ再渡航したものの、お目当ての魚ちゃんには再会できませんでした。

旧ブログで書きましたが、あの異様な光景も世界風俗遺産だったと思うんですよね。

リズボアの部屋でのプレイの際に、目の前でいきなりオ★ッコし始めたのに仰天して萎えてしまったことを思いだします。

私がマカオに通い始めた頃はまだ、グランドリズボアも出来ていなくて、北京街には道待娘が多数生息していました。

リズボアのカジノでは華僑とおぼしき客が、火がついた煙草をカーペットに投げ捨て、痰をそこいらじゅうに吐いていたものです。

異様な世界ではあったのですが、あの頃のマカオ、私は居心地良かったです。

大陸から観光客が押し寄せ始めてからはカジノも遊びづらくなって、相場も上昇して、いつしか足が遠のいてしまいました。

グランドリズボアのカジノで年越ししたのが、思えば最後でしたか。

磯仁様の香港&マカオ体験談はこれから本格的になります。

 


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【マカオ】あの美女たちは今、どうしている?」への2件のフィードバック

  1. お魚ちゃん達は売春上層部、うち一人はリスボアの経営者一族の関係者だったとかで一緒に2015年1/11の当局による摘発で逮捕されました。
    この記事の懐かし?あって調べたら澳門在住で旅行会社の共同経営者なる日本人の投稿等で知りました。
    ユーチューブの動画で当時のファイルを閲覧すれど、隠し撮りと薄暗い通路の照明下ではお魚ちゃんの上からのボッキュンポンが解らず。
    また、摘発直近のプレイ代はHKD1500〜2000と中国経済絶好調によるインフレで、ユーチューブや経験者投稿のエロブログで2010年頃までは800を知った寅。
    数年後勤続◯年休暇で香港界隈を訪れる夢も諦めましたよ。
    マア昨今東南アジア地区でも生中出しは二万円近く、ショートでゴム付きでも10000強となると、日本で美魔女の四十路前後の風俗 デリヘル がコスパ良しか?と悩む寅です。

    1. 寅 様

      私が初めてマカオ遠征した頃は600でしたよ。
      800になったと知って、随分上がっちゃったなぁと感じたのを覚えています。
      1500-2000じゃあ、いくら何でも・・・と感じるのは
      私だけではなかったでしょうね。

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