ペナン島でインド尾根遺産

今回の磯仁様レポートは再びペナン島

潜入されたのはインド尾根遺産の置屋です。果たして・・・

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◎BARかと思いきや

ペナン島ジョージタウンの中でも、夕方から出始める屋台で最も賑わいを見せるチュリア通りから、SEHALA通りに折れてすぐ右に「大吉 オレンジ」という看板のお店があります。

一見、オープンになっているbarのようですが、実はインド娘が待機する置屋でした。

ここに屯しているインド女性、皆さん30代前半といったところ。

訪れた日曜夜11時過ぎにはお店に3人、写真の右手にあるシャッターの前に2人が佇んでおりました。

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*中央に見える青白い光を放っている看板

チュリア通りは大勢の地元客や観光客で夜遅くまで賑わっているのですが、そこから一歩この通りに入ると、今迄の喧騒が嘘のようにひっそりしています。

 

◎店主は英語NG

ここの店主は60代位のオヤジさん。カウンターで買ったビールを片手に、空いていたテーブルに座ってまずは一息。

するとオヤジさんがこちらに目で合図、周りの娘をぐるりと見回して笑顔で頷くので、ここはその手のお店だと確信。

こちらも判ったと頷くと、さっそくオヤジさんが娘らに声を掛け、店に居る娘らが一斉にこちらに顔を向けます。

その後オヤジさんが「どうだ?」とばかりに現地語で話し掛けてくるので「?」という顔をすると、オヤジさんは一人の娘に話し掛け、すぐにその娘がこちらのテーブルにやって来ます。

彼女は英語が出来ました。

 

◎システムとコスト

彼女の説明によると

  • ショート(一回出たらそれでお終い)60RM
  • 1時間(時間内なら何回でも可)150RM
  • 奥の部屋(ゲストハウスになっている)を使う
  • 部屋代は娘が出す

というものでした。

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店内に居た娘は皆ふくよかで大柄な体型。

説明してくれた娘は小顔で色白、笑顔になるとどこか可愛げがあるのですが、その余りにもデカいお尻に気後れしてしまい、どうにも選べません。

残りの二人も、こちらが目を向けると笑顔で応えてくれるのですが、その腰回りのデカいこと。

オヤジさんに困ったなという顔をするとすぐに、道端で客待ちをしていた娘らを呼び出します。

その二人は小柄で体型もごく普通。ですが、お顔が全くイケていません。しかもかなりの色黒でした。

 

◎そして

結果、ここでは選べず退店。しかし当方が店に居る間、やはり娘目当てのお客が数組も来ておりました。

皆さん顔が濃く、恐らくはインド系の人だと思われます。

近くにはインド人街があるのでその需要もあるのでしょうか?

インド娘を相手に・・・という意思がある方なら使えるお店ではないかと思います。

 

◎管理人の感想

ストライクゾーンの広い磯仁様でも食指が動きませんでしたか。。。

私は以前、一度だけインド尾根遺産と対戦した経験がありますが、小柄で細身だったからデキたんですよね。

でも、もしデカいオシリが好きで、インド尾根遺産の色黒さも問題なければ、「1時間以内なら何回戦でもOKで150RM」ならコスパはいいのかもしれませんね。


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ペナン島でインド尾根遺産」への2件のフィードバック

  1. はじめまして。
    たった今そのインド(チャイナのミックス)娘20才と交えてきました。
    置屋じゃなく立ちんぼで色黒ローラの額に黒い点をつけたような娘でした。
    プレイ前と後とかなり話しが聞けました。

    1. トゥアン様、コメントありがとうございます。

      そうですか、チャイナとインドのミックスとは珍しいですね。

      シンガポールのインド置屋前で観察していても華僑系のお客はいませんし
      シンガポールだけでなくクアラルンプールでも
      インド系はインド系だけで固まっていて、
      インド道待娘の前にはインド系男性しかいないのが普通だと思いますので。

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