南の島が恋しくなると

日本の、しかも寒いエリアに住む身ですと

冬の寒さを感じると同時に、

南国の暖かさや、薄着の尾根遺産が

恋しくなるものです。(私だけ?)

 

今回のリバイバル記事は2012年1月の

私自身の【妄想記事】で、

名作ドラマ「北の国から」のオマージュ?です。

倉本先生、ごめんなさい。

尚、画像はすべて著作権フリーサイトのものです。

 

 

拝啓 ケイコちゃん、お元気ですか。

ボクは今、出張でインドネシアに来ています。

 

富良野を発つとき、正吉がボクに言ったんだ。

(回想シーン)

「おい、純! インドネシアのオンナは、

ボインボインの巨乳ちゃん揃いだってよ。」

「えっっ、マジっすか?!」

「もうボヨヨ~~んって、こんな感じよ、こんな。」

 

そんな正吉の言葉が、

ボクにはずっと引っ掛かっており、、、

 

確かに夜の街では、尾根遺産たちはみな、

ボディライン丸わかりの衣装を着ており、、、

なかにはオッパイが半分見えていたりする

尾根遺産もいるわけで、、、

 

そしてボクの目は、いつの間にか、

その深い谷間に釘づけになっているわけで、、、

 

涼子先生、ボクは変になりそうです。

lady

そんなある日、事件は起こったんだ。

 

現地のスタッフさんたちを交えた、

懇親会があって。

ボクの横に座った尾根遺産が、

それはまさにボヨヨ~~ん、なわけで、、、

 

見ちゃいけない、と思ったけど

そこはやっぱりボクもオトコなわけで、、、

 

尾根遺産は、そんなボクの視線を

感づいてしまったみたいで、ボクは照れ隠しに、

強いお酒を何杯も飲み、そして気がついたら、

その尾根遺産の部屋に寝かされていたんだ。

 

「オォ、ダイジョーブ デスカ?」

「あっ、、、えっと、、、イ、、イエス、、、」

 

慌てていた。

ベッドの脇で、尾根遺産はなぜか、

黒の下着姿で立っていたからだ。

woman

「シンパイ シタヨ。アナタ、ヨッパライ アルネ。」

なぜなんだ。 なぜボクはココにいるんだ。

なぜこの尾根遺産は。。。。

 

「アナタ、サッキ、、、タクサン、オッパイ、ミタ。」

「うっ、、、いや、その、、、、」

「ダイジョーブ。 アナタ、ワタシノコト、スキカ?」

「ス、好きっていうか、、、その、、、」

「ワタシ、アナタ、スキ。」

 

そう言いながら彼女は、ボクの目の前に座った。

手を伸ばせばすぐそこに、深い、深い谷間が。

拝啓 ケイコちゃん、ピンチです! ボクは・・・

sexy

いつのことだったか

草太兄ちゃんが、ボクにこう言ったんだ。

 

(回想シーン)

「いいか、純! 

男には、逃げちゃいけない一瞬、ってものがある。

オンナを傷つけてはいけない一瞬、ってものがある。

そン時は逃げちゃダメだ。それが男だ。 

うん、オラ、そう思う。」

 

「ネェ、ドーシタノ? キモチイイコト、スル。

ダカラ キテ。」

 

尾根遺産はブラジャーを取ってしまい、

ボクの目には否応なしに、

ボヨヨ~~んが飛び込んでくるわけで、、、、

 

正吉、これがインドネシアなのか? 正吉!

 

そのあとのコトは、よく覚えていない。

ただ、、、ただ、尾根遺産が、ボクのアソコを

まるでキャンディを舐めるように、

おいしそうに、、、

 

父さん、ボクは、、、ボクは汚れてしまいました。

 

いかがでしたか?

私のように「北の国から」シリーズを

何度もリピート視聴している皆さまには

僅かなりともお楽しみ頂けたかと存じます。

(お叱りを受けるかもしれませんが)

 

この記事を書いた2012年の始め頃は、

アジアナイトウォーカーとしての未来が見えず

精神的には苦しかった時期です。

 

でも、東南アジアに行きたい、という情熱が

煮えたぎっていた時期でもありました。

 


にほんブログ村

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)