【ジャカルタ】ハズレも当然、いますよね

前回の磯仁様ジャカルタ体験談は、

超絶テクニシャンのレポートでした。

でも、皆さまご存じのように風俗では

アタリばかりではありませんよね?

 

ドSなテクニシャンに、ハマった磯仁様、

同日夜にロイヤルマスを再訪したら・・・

ジャカルタのロイヤル・マス

 

・同日に再訪

 

午前中にお相手願ったお姉さんの

超絶サービスの刺激が余りにも強すぎて、

ふらふらと惹かれるように再び店内へ。

 

この時間、暗い店内は現地客のカラオケが

大音響で鳴り響き、

昼間とは雰囲気が一変しております。

 

ソファに座って居る娘は10名程、

お客に付いている娘もあちこちに居ります。

 

サブマネ氏にお姉さんの名前を言うも、

何と「今日はもう帰った」と! さらに

「V(他の娘です)も出勤して来たけど

今夜は他に指名されているからダメ」と。

 

この娘は現地のお客さんに大人気ですから。

愛おしむ様な抜群のフェ★テク、

ムチムチボディのマットプレイと

その抱き心地は最高なのですが・・・・。

 

・代わりは

 

しょうがないので再度ソファを見やるも

どうにも食指が動きません。

唖然として娘らを見ているとサブマネが

「その娘はどうだ、マットも★ェラも出来るぞ」

と一人のお姉さんを勧めます。

 

サブマネお勧めということで

そのままO.Kしますが、果たして・・・・。

 

サブマネに名前を呼ばれたお姉さん、

私が?という感じで振り向いたそのお顔は・・・

何と渡★えり?と見紛う程のオバサンでした。

 

さらに立ち上がったその姿は

力士??というくらいでっぷりとした体形、

いやぁこれは?

 

自分じゃ絶対に選ばない娘でしたが、

サブマネが勧める以上、

ここは何かしらの特技があるのだろうと思い、

そのままお姉さんの後ろをついて二階へ・・・。

 

名前は「S」、お年は何と35才だそう!

またしても熟女を引き当ててしまいました。

ジャカルタのロイヤル・マス3
ロイヤル・マス室内

服を脱いだ姿を見てこれまたビックリ、

ただのデブでした。

しかも腰回りの分厚い肉の上に

でっぷりとしたお腹が乗ってという、

まるで力士体型さながらの体!

 

足も短くて太いこと!

その割に胸だけが小振りなのは何故?

 

・勧めてくれたのに

 

シャワーに誘われ洗って貰い先にベッドへ、

もちろんタオルで拭いてもくれません。

「ボディマッサージ?」と聞くので

もちろんと頷きます。

ジャカルタのロイヤル・マス4
ロイヤル・マスのシャワー室

ベッドの上にうつ伏せになって待ちます。

お姉さんも手桶にソープを溶いてこちらへ、

さあ、プレイ開始です。

 

まずは両足を持ち上げられて

両の乳房で足裏洗い、これは極普通。

 

次にお姉さんもベッドに上がって

乳房を使ってのボディ洗い、

これも極普通・・・って言うよりも、お姉さん、

その重い体を上手く動かせないので、

ただ重石のように乗っかっているだけです。

 

次に仰向けになるように言われるも

やはりお姉さん、狭いベッドで上手く動けず

ふうふう言いながら前後動。

 

目を開けると渡★えりの顔が迫って来るので

思いっきり目を閉じているといきなり

「シャワー!」だって。ええっ、もう終わり?

 

軽く流して貰い、シーツを引き直した

ベッドで待ちます。まずは軽い乳首舐め、

すぐに下へ降りてぱっくり咥えての上下、

極々普通です。

 

やや大きくなったところで準備をすると

まずは上に。ぎこちない腰の動きから

腰を下ろして擦り付けるように前後に。

うーん、全く気持ち良くありません。

それどころか重いし!

 

もうこの時点で特技を期待する

一縷の望みも絶たれました。

 

交代して今度はこちらが上になりますが、

そこも太平洋に何とやらで、

しばらく突いても全くイク気配が感じられず、

ここで自らギブアップ!

 

 

するとお姉さん、手コキのマネをするので

頷いて身を任せます。

スキンを外してオイルを塗って

軽くシゴきながらの乳首舐め、

もしかしたらこれが特技なのか??

 

そのまま目を閉じて集中、

やがて腰のはるか奥に

微かなむず痒い気配を感じたので、

それを逃さず両足をピーンと突っ張って

何とか無事にフィニッシュ。

 

ここでお姉さんもようやく笑顔、

いやぁしかし何とも勿体無い一発でした。

 

・捨て台詞?

 

部屋を出たところでそのままバイバイです。

下へ戻るとサブマネが「どうだった?」と。

もちろん最低だったよと答えました。

ジャカルタのロイヤル・マス2

しかし同じ「にじゅうろくまん」でも

超絶業師のお姉さんもいれば、

こんなただのデブ(失礼!)で

何の良さも感じられないお姉さんも居るって、

やっぱりジャカルタの奥は深いな、

と感じた次第です。

 

まあハズレがあるからこそ

当たりを引いた時が一層嬉しく

感じられるのでしょうね。

 

外の通りへ出ると先程の店内の喧騒が

嘘のように静かです。

その暗い路地をとぼとぼと歩きながら見上げる

ジャカルタの夜空はどんよりと曇っておりました。

 


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・管理人の感想

磯仁様が、1日で2回、同じ店とは・・・・・

ドSテクニシャン、おそるべし!!

 

でもそうそう毎回、アタリは続きませんよね。

ふうふう言いながら上下動する渡★えり、

想像したら笑ってしまいました。失礼!

 

【ジャカルタのロイヤルマス関連記事】

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ロイヤルマスからホテル出張

ロイヤル・マスもついに

 

【ジャカルタ】ハズレも当然、いますよね」への3件のフィードバック

  1. 磯仁さまのロイヤル・マスのレポートはアタリの時は凄いですが、ハズレでもソコソコのレベルのお嬢そうで安心出来、コスパも良いですね。
    同じ地区?のボリボリのアレクシスと比べて。
    ロイヤル・マスの過去記事でお気に入りは、 ジャカルタの峰不二子 2015/3/12が強烈に印象に残ってます。
    花時計の業師、安定のおしん、峰不二子といった尾根遺産と比べたら前回の尾根遺産はいかほどでしょうか。
    ジャカルタの峰不二子の記事後半で 以前は妖怪かと〜みたいな記事は磯仁さまのレポートだったのですね。
    てっきり管理人さんの追記部分とごちゃになっていました。

    1. 寅さま、ありがとうございます。

      管理人の私が忘れているような細部まで
      永くご愛読いただき重ねて御礼申し上げます。

      磯仁様も喜んでくださるかと存じます。

      現地報道ではアレクシス、もしかすると危ないかもしれません。

  2. 寅 様

    今晩は! 当方の駄文などを読んで下さり大変恐縮であります。
    「ロイヤル・マス」はジャカルタでは一番良心的なお店であると当方は思っております。
    今迄このお店ではもう何人もの娘さんと遊ばせてもらいましたが、中にはどうしてこんなところで?という娘さんに出会えたこともありました。

    現在「おしん」は田舎に帰ったままです。あのマットの技は特筆ものでした。このお姉さんがいたのがこのお店に足繁く通うことになったきっかけのひとつでした。
    「峰不二子」は出戻りだったそうですが、当方がその次に訪ねた時には既にお店を辞めておりました。
    「花時計」の娘は今現在も現役です。なかなかの人気者ですよ。
    前回お相手願ったお姉さんはもう全てにおいて超絶でした。今現在の一番推しです。
    ※当方はその昔指名で通っていた金津園のお店「シャトー・ルーブル」のお姉さんの接客が今も主な基準になっておりますが、その基準から見ても前回のお姉さんは全く遜色無いレベルだと思います。

    しかしお店の娘さんにも色々と事情があるようで、これは!と思った娘も直ぐにお店を離れて行ってしまうことも多々あるようです。こればかりは一期一会でしょうか。

    当方も「アジアナイトウォーカー」様のお蔭でこのお店に出会えました。もし当方の駄文を読んで下さりこのお店を尋ねるお客様が一人でも増えてくれたら嬉しい限りであります。

    長文失礼致しました。

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