【ハートヤイ】テロ注意&金魚鉢動画

昨日の報道によりますと、タイ南部で

イスラム過激派の活動が活発化。

 

ハートヤイ(ハジャイ)のある

ソンクラー県でも自動車ショールームへの

襲撃で警備員2人が死亡した模様。

報道記事へのリンクです

 

・ハートヤイといえば

 

クアラルンプールのKLIA2がまだ稼働せず

オンボロなLCCTを使った最後の遠征が

ハートヤイだったのを思いだします。

 

当時も日本大使館からは渡航自粛が

要請されていましたが、訪れた街は

平和そのもの、な印象でした。

ハートヤイの街なか
ハートヤイの街なか

・夜遊びは

 

夜遊び調査でハートヤイに3泊しましたが

正直な印象としては、期待ハズレでした。

ハートヤイのカラオケ

Gダイにはハジャイ最強MAPもあったので、

どれほどのものかと思いきや。。。

 

当時の遠征記は、旧ブログに公開済ですが

一部の画像と3本の動画は有料記事でした。

 

旧ブログのハートヤイ:カテゴリーはコチラ

 

・数年前のものですが

 

今回はそのうちの1本、

MPの金魚鉢動画を公開いたします。

 

その後ハートヤイがどう変化しているのか

全く存じませんが、イスラムの過激な集団は

スマトラ北部やミンダナオでもそうですが

堕落した?夜遊びは嫌う傾向ですからね。

 

タイ南部って、治安を考えなければ

のんびりしたいい場所なんですが。

 

世界一の料理 だと、あの味音痴な

アメリカ人が評しているマッサマン・カレー

日本でもそれで一時、流行?しましたね。

 

あれはまさに、タイ南部のイスラム料理です。

 


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ホアヒン爆弾テロ

ロンボクで年越しの皆さんへ

 

参考までに在タイ日本国大使館連絡先は

電話:02-207-8500

大使館のHPリンクです

【ハートヤイ】テロ注意&金魚鉢動画」への6件のフィードバック

  1. 来春、中国経由でどこかと考えています。実は家内が中国人なので…そんな訳で中国の事情は普通の駐在さんや留学生とは少し違っています。親戚に置屋を経営しているおじさんがいます。詳しくは、その内書きますが当然、僕は遊びに行けませんけどね…ただ、裏事情はそれなりに知っています。ちなみに家内の実家は華中のある省の第二都市で北京や上海等の有名都市ではないロ-カル都市で人口も200万人程度です。当然、日本人に会うことは殆どありません。それ故に反日剥き出しにされるより、珍しがられます。

    現在の中国も反日はあるのですが、実は中国は治安の良い国の部類に入ります。但し、ここ数年の黄掃(風俗取締り)で表向きは営業は鳴りを潜めています。但し、チェ-ン店系のホテルでも未だデリ派遣は有り、価格は200元~300元程度です。但し、中国語必須で少々ハ-ドルが高いかと思います。

    中国の風俗情報は雲南の河口等の国境付近が有名ですが、多くの尾根遺産達は南越人で中国人ではありません。それを考えれば南越で遊んでも同じではと思えてなりません(コスト的にも安いし…) 実は雲南でも遊べるところは沢山あります。

    基本的に中国で遊ぶなら省都より一ランク下の都市や観光地に隣接する小規模な都市(人口が100万人以上)に行けば沢山あります。安直に探すなら地方都市のマッサ-ジはお勧めです。結構、普通に本番があります。ただ、いずれにせよ中国語必携ですげとね。避けるべくは、北京は本当にヤバイです。ついで上海等ですが日本人相手の店もあるのでどうしても遊びたいなら日本と同等程度の支払いをする覚悟があれば遊べます(ネット検索をすると出てきます)

    裏技は、中国版SNSを使った方法もあります。Wechatでコミットしてナンパを試みても上手く行くことがあります。一般的な手段は語学の相互学習を提案して、食事に出かけてホテルに誘う手段です。まぁ、成功率は実力次第と時期次第です。

    1. toripapa様、ご丁寧な解説をありがとうございました。

      親戚に置屋経営者がいらっしゃるとは!
      きっといろいろなエピソードがあるのでしょうね。

      河口って、俗に「人肉市場」と呼ばれる場所ですね。
      以前「アジアン王」で画像と記事を見ましたが
      アクセスも簡単ではないし、PCや携帯の画像もチェックされたとか。
      私もPCには多々画像がありますし、それをどう隠すか、とか
      そこまでして遊びに行きたいとは思えなかったです。

      北京は避けるべきですか。
      「アジアの尾根遺産」でお世話になった某読者様は
      北京駐在にされて、それでイヤになって辞職された、と聞きました。

      反日、大気汚染、ハニートラップ・・・
      メンタル的に他国駐在よりシンドさ数倍、って印象です。

  2. なんか、このブログの趣旨に反した事を書いてしまいました。削除してくれて結構ですm(__)m

    1. toripapa様

      頂戴したご教示は、別に当ブログの趣旨に反してはおりません。
      ですがご要望、というか何かお感じになられたのかな、と想像し、
      前のコメントは削除いたしました。

  3. 中国人の五月蠅さはベトナム人も似たような感じを受けます。粗暴さではベトナムの方が上との印象があります。比較的大人しいと思うのはミャンマ-人だと思っています。同じ中華圏でも台湾人は静かな部類に入ります。香港は広東語圏なので少し印象が変わります。澳門(マカオ)は、その面積の狭さから生粋のマカオ人と言うより雑多故に大陸の多方面から人が来ているので一様には語られない部分があると思います。インドと中国では僕は圧倒的にインドは苦手でその理由は価値観の相違で理解し難い部分があります。これに似た感情を抱くのは新疆ウイグル自治区も同様です。あそこは女性は信じられないくらいに美人が多いのですがイスラム教故の怖さがあります。僕は女性目的で東南アジアや東アジアを来訪しているわけではないのですが、興味はあるので色々な所を歩きますがミャンマ-も北部や北西部は相当に怖い一面があります。その辺りはカンボジア、ラオス、タイ南部も同様なんですけどね。夜間に出歩いて、それほど恐怖を覚えないのはミャンマ-、タイ、台湾くらいで後は似たりよったりです。

    ただ、端的に女性を見ていると個人的趣味もあるのですが色の黒い女性が比較的苦手な僕はミャンマ-が限界で肌の白いベトナム系、中国系がストライクで性格的な問題は、個人差なんで一概に何処の国とは言えないと思っています。ただ、あからさまに整形のわかる韓国は苦手ですね。ここ十年はプライベ-トでの旅行は東南アジア、東アジア中心だったので、そろそろ場所を変えて中央アジア付近を回ろうかと感考えています。雑誌の情報では中々得られない現状は直接歩かないと見れないと思っているで直接出かけるに限ります。

    1. toripapa様

      >色の黒い女性が比較的苦手な僕はミャンマ-が限界

      そうですかぁ。だとするとインドネシアはNGでしょうね、きっと。

      >新疆ウイグル自治区も同様です。あそこは女性は信じられないくらいに美人が多い

      以前、ウイグル女性の画像を検索したことがあります。
      本当にそのとおりかと存じます。
      遊べるかどうかは別問題ですけれど。

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