【バンコク】生き残っている老舗MP

今回の磯仁様レポートは服喪前のバンコク。

MPが次々閉店するなか、向かわれたのは?

 

・バンコクの現況

 

先日流れた、ラチャダーにある日本人御用達の

「ナタリー」閉店のニュースは、かなり大きな

反響でありましたが、それ以外にも

ナタリーのすぐ傍で大通り沿いの大看板が

一際目を引いていた「エマニュエル」に加え、

大通りの反対側にあった「シーザー」までもが

閉店しておりました。

バンコクのマッサージ「シーザー」

MPと言えばかつて、チューイット氏率いる

DAVISグループが席巻していたこの界隈。

今やここで続けて営業しているのは

当時から一番大衆向けであった低価格店

「ハイクラス」のみ。隔世の感があります。

バンコクのマッサージ「ハイクラス」

 

・ハイクラス  

営業時間:昼12時~深夜2時

 

訪れたのは平日の午後三時。

久し振りの入店でした。入口が以前と違い、

階段を昇りドアを開けると、すぐ目の前は

娘さんの座っているラウンジになっております。

 

直ぐにママが寄って来て挨拶、

ママは日本語が堪能でした(ちょっと訛り気味)。

 

「右のソファに座っている娘は1,700B、

向かい側は2,000B、手前の娘は2,500B」と。

何が違うのか?と聞くと容姿、年齢その他で

サービスに違いは無いと言います。

 

眺めていると自然に、目の前に座っている

2,500Bのソファに目が行きます。

娘は7名、うち真っ白なドレスを纏った娘は

まるでモデルのようでした。

 

しばらく眺めているとママが

「もし良かったらお勧めの娘を紹介する」と

呼ぼうとしたのはやっぱりその娘。

胸も大きくてサービスも良い、

日本人にダントツの人気なのだとか。

 

こちらを最高の笑顔で見つめる彼女、

が、こちらが選ばないと見るや、何と

こちらに背を向けて座り直しちゃいました。

 

自ら席を立って他の娘を見に行きます。

1,700Bには9名、2,000Bには5名おりましたが

どうにも値段の違いが判りません。

2,500Bは昔でいうモデルクラスなのでしょう、

皆さん若くてきれいです。

 

ぐるりと一通り見て選んだのは1,700Bの娘。

青★典子がおしとやかになった感じの娘で、

話しかけたら何と英語で応えてくれました。

 

そのまま席に座って少し話しましたが

愛想も良かったので私で良いのかを

確認してからママにそれと伝えます。

 

彼女の先導で上へ階段で上がります。

部屋に入って飲み物を注文、

一息付いたところで再度ご挨拶。

 

・セレクトしたのは

 

名前は○ナ、年は何と27才だそう。

年よりはずっと若く見えました。

お決まりのようにチェンマイ出身と言います。

 

こちらが服を脱いだらそれを受け取って

畳んで置いてくれるのも優しいですね。

 

服を脱いだらやっぱりスレンダーな体型、

真っ白な肌はやはりタイ北部出身ならでは

でしょうか。

 

*プレイ内容は旧「アジアの尾根遺産」にて

旧ブログの該当記事はコチラ

 

ここは老舗の大衆MPですが、オーナーは

(チューイット氏の後)ずっと変わらずだそう。

このままずっと残って欲しいと願う次第です。

 

ママは日本語、英語が可能。

ここへは移ってまだ2週間程だそう。(9月時点)

 

部屋にはマットがあったのですが、

彼女は出来ないと。もしかしたら出来る娘も?

次回確認して見ます。

 

・管理人の補足

肝心な?部分を割愛して申し訳ございません。

サイト存続のため、表現は自主規制致します。

過去記事も段階的に同様の処置をとります。

 


にほんブログ村

【タイの夜遊び関連記事】

【ハートヤイ】テロ注意&金魚鉢動画

ウドンターニーって、どうなの?

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*