【プノンペン】移転後のマティーニは

プノンペンにおいて、かつての代表的な

夜遊びスポットだったマティーニ

移転後はどうなっているのか、

磯仁様と一緒に偵察に行きました。

 

・磯仁様のレポート

 

ナイトウォーカーさんの同行で入店しました。

夜10時過ぎでしたが、その時間でも

お客はほんの数名、娘もこれまた数名のみ。

 

BARは入口入って右側がカウンター、

左側にチェア席がいくつか、

奥にはビリヤード台という、

極普通の小じんまりとしたBARでした。

 

娘さんに迎えられてチェア席へ。

うーん、静かなと言うよりも正直に言えば

余り流行っていないと言う感じでしょうか。

 

席に案内してくれた娘に聞いたところ、

彼女自身はお店の従業員だそうで、

他にはフリーの娘も居ると言って

カウンターに座って居る二人組を指します。

 

うーん、見た目はなかなか良さげですが、

どうにもここは「出会いの場」という

雰囲気は感じられませんね。

 

そのうちフリー娘の一人は何故か

お店を出て行ってしまい、残りは一人だけ。

どうにも昔の雰囲気とは違うようです。

 

プノンペンのマティーニ

お店所属の娘にもちょっかいを

出して見ましたが、こちらも連れ出しは

はぐらかされてしまいました。

どうにも好かれていなかったようで。

 

ちなみに生ビールは一杯1.5$、

娘のドリンクは一杯3$でした。

ここは一人でゆっくりと飲みたい時には

良い感じかも知れません。

 

・管理人から補足

 

同行した私から磯仁様に補足しますと、

お店所属の娘、レベルは並程度。

 

カウンターにいた2人組を呼ぶか?

と彼女に聞かれたので辞退。すると

「もっと電話して呼びましょうか?」と。

 

電話したところで、どれくらいで来れるやら。

わざわざ呼んでもらっても、

タイプがいるとは限りませんし、

ボッタ価格かもしれないわけで。

 


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実はマティーニ、もう少し情報がありますが

ブログ公開はここまで、に致します。

オトコの夜遊びガイド「プノンペン編」はコチラ

 

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【プノンペン】移転後のマティーニは」への2件のフィードバック

    1. カンボジア語のネームをお使い、ということは
      現地にご在住のベテラン様かとお見受けいたします。

      10年スパンくらいで考えれば、カンボジア風俗の変化の度合いは、
      東南アジアのなかでもある意味、一番でしょうからね。

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