【ホーチミン】テト休みの風俗は?

中国の旧正月とほぼ同時期、

ベトナムはテト休み。

 

・テト休みの間は

 

当然、夜遊びスポットも休業・・・・・

と思っていましたが、本当にダメなの???

それを自分の目で確認すべくホーチミンに。

 

とはいえ、レストラン等も多くが休業するテト。

その間ずっとベトナムに滞在するほど、

私も酔狂な暇人ではありません。

 

今年のテトは2月6日(土)~2月14日(日)

だったら13(土)あたりから遊べるのでは?

と推測したわけです。

 

・調査結果

 

ホーチミンのテト

画像はホーチミン1区日本人街の、

通称「ヘム」

 

通常はどこか場末感(失礼!)が漂うヘムも

テトらしい飾り付けがされて、別の街のよう。

いつもこんな感じなら好印象なのに。

ホーチミンのテト2

界隈の和食系店舗は、散策した印象では

13(土)も営業、のお店が半分くらいでしょうか。

他は14(日)から、15(月)から、という貼り紙。

 

ラウンジ(カラオケ)の密集地ゴーバンナムは

多くのお店が13(土)でも営業していました。

ホーチミンのカラオケ通り

でも界隈を歩く人の姿や、

レタントン通りで客待ちするタクシーは、

やはり通常時よりもかなり少ないですね。

 

過去に紹介したラウンジ(カラオケ)では、

仔猫&キャッツアイ は15日から営業。

ドリカム は13日から営業していました。

 

ホーチミンのカラオケ店

・置屋(床屋)は?

 

14日の夕方、韓国床屋(置屋)のエリアに行くと

どの店も営業していました。

 

新店を発見したのでTRYしてみることに。

尾根遺産いわく、昨夜、田舎からバスで

10時間ほどかけてホーチミンに戻ったそう。

 

でもお店が営業再開したとはいえ、

尾根遺産のなかにはまだ里帰り中もいるとか。

 

最終日あたりは夜遊びも一応は可能でしたが

やはり、この時期は避けるのが賢明でしょう。

 

田舎から長時間のバス移動の直後では

尾根遺産もサービスに身が入らないでしょう。

 


にほんブログ村

【ホーチミンのカラオケ関連記事】

ホーチミンのカラオケ考察

某ホテルの美女軍団

 

変遷の激しいホーチミン風俗。最新情報は

オトコの夜遊びガイド「ホーチミン編」にて

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*