【再掲】ヤンゴンの超絶名★娘

旧ブログでも何度か嘆きましたが、

昨今のミャンマー尾根遺産たちの

スレ度合は嘆かわしい限りです。

 

初めてヤンゴンに赴いたのは2010年6月。

W杯:南アフリカ大会の直後でした。

そのとき出会った、奥ゆかしいながらも

超絶★器の持ち主だった娘の記事を

部分引用で。

 

・リバイバル記事

ヤンゴン娘は控え目な国民性が

そうさせるのか、向こうから

声をかけてきません。

 

座った席からチラチラとこちらを見たり、

近くを歩きながら目を合わせたり、

自分の席を立って私の「隣の隣」に

座ったりして声がかかるのを待ちます。

 

ププーも最初は遠くにいたのですが、

いつの間にか私の斜め後ろに

座り直してきました。

両耳に光る大きなイアリングと、

腰まであろうかという長い

黒髪が印象的でした。

 

ププーは無職の19歳。

キレイな英語を話します。

「仕事」でディスコに行くことを

母親が怒るので、

週に1~3回くらい来るといいます。

白人は苦手で、東洋人を探すようです。

日本人も幾度か経験しているそうです。

 

引用元:アジアの尾根遺産

 

・管理人の解説

当時のディスコにいた尾根遺産たちは、

こんなに控えめだったんです!

 

日本語で「オニサン!マッサージ?」なんて

娘から声をかけてくることは

あり得ませんでした。

 

・続き

BEDでは「攻め派」の私のペースで

楽しませてもらいましたが、

FINISHが近いなと考えていたら、突然

“キュッ、キュィィィ~~~ン” と、

もの凄い締め付けが。

「何だっ!こりゃ?」と思った瞬間には、

もう、、、目の前が真っ白です。

FINISH直後、私がまだ硬直して

動けずにいたら、またも驚愕の締めが。

“ぅごっっっ” 

まるで北斗神拳をくらったかのような

声を出してしまいました。

 

「もしかして、自由に動かせるの?」

と尋ねたら、ププーは

返事の代わりにニコッと微笑み、

そしてまた“キュィィィ~~~ン”と。。。

これまで国内外あわせ400名くらいの

尾根遺産と対戦しましたが、

間違いなくNo.1のヤバすぎる名★でした。

 

引用元:アジアの尾根遺産

 

・管理人から補足

あれからもう5年半が過ぎ、

対戦した人数も一気に増えましたが、

ププーのような名★には出会えていません。

 

当時お寄せ頂いた情報では、そのすぐ後に

ププーちゃんは妊娠してしまったとか。

今頃はどこで、何をしているのでしょう・・・・

 


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