【再掲ホーチミン】新人床屋嬢の一番客が私?!

今回のリバイバル記事はホーチミンの床屋

接客してくれたSPA嬢には、個人的に

強い思い入れがあるのです。

それは・・・・記事の最後で。

 

・以前の記事(抜粋)

ベトナム風俗では珍しく、嬢は英語ペラペラ。

「いつからココで働いているの?」

私? 今日からよ。アナタが最初のお客さん

「ええっ、俺が1人目なの??!!」

流暢な英会話力からすると、大学生?

 


ひと通りのマッサージが終わり、

ココはどうする?」と愚息を指さします。

もちろんブンブン希望ですが、

それが標準じゃないの?

ホーチミンのSPA店内
ホーチミンのSPA店内

 

腰かけている私の前に立ち、

どうしていいか戸惑っているよう。

 

施術用の狭いベッドに上がらせると、

おもむろに愚息をシゴき始めます。

 

しかし案の定、テクは無さそうなので

こちらが攻めました。

まん丸な乳首を舌で転がすと、敏感なようで

押し殺すような艶声が漏れ始めます。

 

風俗はデビューしたてでも、プライベートでは

それなりに開発されているよう。

ロッドでクリを擦ると、たちまちクチュ音が。

久々に「攻める楽しさ」を満喫できました。

引用元:アジアの尾根遺産

 

・思い入れの理由

 

この体験はホント、幸運でしたね。

 

昔、「悪魔のKISS」というドラマで、

常★貴子が新人風俗嬢を演じていた、

有名なシーンを思いだしてしまいました。

 

あのシーン、録画して数十回、観ました(恥

しまいにはビデオテープが伸びてしまい・・・

MyBESTおっぱいに挙げてもいい、

若き日の常★貴子ですから。

 


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