ソウル置屋街の今

今回の磯仁様レポ、舞台は珍しくソウルです。

力作をお楽しみください。

 

・はじめに

クリスマスにソウルへ行って来ました。

韓国を訪れるのは03年の6月以来で

実に12年振りです。

 

この間、韓国では売春防止法成立による

風俗の撲滅や、それに反対する

売春婦らのデモなどのニュースが

流れていましたが、今回訪れてみると

全盛期とまではいかないながらも

清涼里、ミアリテキサスは健在でした。

 

酷寒の中で韓国娘の、まるで搗きたての

餅のような柔肌の温もりに包まれるのは

なかなか良いものでした。

 

訪韓直後、「慰安婦問題」についての協議が

合意したとの報道がなされました。

「近くて遠い国」が今後はより一層

身近な国となることを心から願う次第であります。

 

 

・清涼里588

(チョンニャンニ オーパルパル)

 PM6:00-AM02:00 料金 70,000W/15分 

※この日のキャッシングでは約7,500円。

 

クリスマスイブの夜10時頃に訪問。

やっているのか心配していたのですが、

通りの角を超えたところで

奥の一帯がほのかなピンクのネオンで

照らされているのを確認出来、まずは一安心。

どうやら営業しているようでした。

 

そのまま道なりに奥へ向かうと、

通り沿いには明るい光に照らされた

ガラス張りのお店が奥まで続いています。

 

営業しているのはおよそ7割程でしょうか。

それぞれお店の中には一人から二人の娘が

イスに腰掛けていました。

 

明かりが点いているのに娘が座っていない、

空のお店も結構目立ちましたが、

これは今まさに接客中ということでしょう。

 

ソウルの588

通りを歩いていると時々お店の中から

娘らがライターでサッシのガラスを

トントントンと叩いて呼び込みます。

どうやら当方をお客と認定してくれたようです。

 

中には明らかにこちらが日本人と判るようで、

お店の前を通り掛るとすかさずサッシ戸を開けて

「オニーサン、ワタシ、ハナシアル」

などと日本語で呼び込む娘も。

声が掛る率は総じて6割程でしたでしょうか

 

・変遷

前回(2003年)この通りを歩いていた時には、

両側のお店の中から大勢の娘らが一斉に

ガラス戸から身を乗り出して

「オッパー!」と勇ましく声を掛けてきましたから

それに比べれば随分大人しくなったものです。

 

その時にはお店の中から手を伸ばしてきて

傘や服を掴まれて中に引っ張り込まれたりと、

強引な客引きでしたから

今では隔世の感があります。

 

また以前はほとんどの娘が初夏なのに

何故か黒のロングブーツを穿いていましたが

今回は真冬なのに皆さんハイヒールでした。

 

その格好もセクシーなパステルカラーの

ドレス姿や、透け透けのキャミソール風の

上着に下はショートパンツとセクシーな姿。

顔はもちろんスタイルはまるで韓流グループの

中に居てもおかしくないような容姿でした。

 

・チョイス

さて、通りを歩いて奥まで行き、

今度はその突き当たりの横の通り沿いに

並んだお店を眺めて行きます。

灯りが点いているお店の半分以上は空で

娘が居るのはぽつんぽつんという感じ。

 

歩いているお客もぽつぽつという感じで、

時々車で流しながら娘を品定めしている

客もいるという感じです。

お客の数も以前とは比較にならない位

少なく感じましたが今宵はクリスマスイブ

でしたので、そのせいでしょうか?

 

さて、通りを歩いていると、外れのお店に

一人ぽつんとイスに座って居る娘に

目が釘付けになりました。

 

その娘もすぐにこちらに気付いて

すかさずサッシ戸を開けてきます。

 

How much?と英語で聞くと英語で「Seven」と。

判ったと頷くと今度は娘が

「コン★ーム?」と言うではないですか。

 

てっきりコン★ームは持っているか?

と聞かれたと思い、

あわてて財布の中を確認しますが

この夜は持っておらず首を振ると、

娘は「No!」と言ってすぐサッシ戸を閉めます。

スタイル抜群で顔はモロに好みだった

だけに残念です。

 

※翌日別のお店に行って判ったのですが、

どうやら娘はコン★ームを使ってくれるか?

と言いたかったようです。

どうやらお客(しかも日本人)の中には

使わないでしたがるお方もかなり多いようで※

 

ソウルの588-2

この娘を探して翌日の夜も来たのですが

30分歩き回っても遂にこの娘には出会えず、

やはりこちらも一期一会なのかも知れません。

 

この夜はクリスマス、夜7時のこの界隈は

前日よりも若干開いているお店は少なく、

また娘の数もかなり少なく感じました。

 

そのまま通りを歩いていたら

またまた好みの顔立ちの娘が!

今時の韓流歌手の中に混ざって居ても

おかしくないような容姿の娘です。

 

ぱっと見は昔の「栗田ひろみ」を

さらに小顔でスリムにしたような美形、

目元のメイクは凄いですが

それ以外はほぼナチュラルメイク。

 

スタイルはすらりとした細身ながら

その黒のキャミソール風のドレスから

覗いて見える大きな白い胸。

 

脚はそれを強調するかのような

短いホットパンツからすらりと伸びた

まるでモデルかと見紛う程の綺麗な脚です。

 

・プレイ

目が合ったところでにっこりとされたので

こちらも頷くと彼女、すぐにサッシ戸の

施錠を外し中へと招いてくれます。

彼女、名前は「★ンジュン」、25才だそう。

 

外の身を切るような寒さとは打って変わって

飾り窓の中はとても暖かいです。

再度施錠すると奥の部屋へと案内され、

部屋に入ったところで「マネー」と。

 

70,000Wを手渡すと彼女は

「服を脱いで」という仕草をして

一旦部屋の外へ出て行きます。

 

大きなベッドに仰向けになったところで

彼女が登場、素早く脱いで裸になるとベッドへ。

彼女、枕元の濡れティッシュを引き抜くと

こちらの両乳首とそれを軽く拭います。

 

以前(2003年)は洗面器にお湯を張って

持って来て、石鹸で洗ってくれたので、

これも隔世の感がありますね。

拭い終わったところでさあ、プレイ開始です。

 

まずは仰向けになった当方に

覆い被さるようにして左右の乳首舐め、

直ぐに下に降りて今度は先を咥えて

ねっとりとした★ェラ。

 

が、なかなか大きくならないと見るや今度は

舌を這わせて竿舐めから再度先を咥え★ェラ。

 

まあまあ大きくなったところでスキンを被せ、

ジェルをたっぷりとあそこに塗って

まずは彼女が上に、ゆっくりと腰を降ろして

ようやく彼女の中に。

ジェルを塗っているのにかなりの狭さでした。

 

ゆっくりとしたリズムで腰を動かす

彼女の動きに合わせて目の前で揺れる

たわわな白い乳房。

手を伸ばし優しく掴むとそれはもう

天然の柔らかさ、搗きたての餅のようです。

 

そこに一円玉もない程の小さな乳輪、

ツンと上を向いた豆粒程の可愛い乳首

となかなかの美乳です。

 

その柔らかく暖かい乳房を揉みながら

彼女の腰の動きをしばし堪能、と、彼女が

「チェンジ!」と言いながら仰向けになります。

 

今度はこちらが上になりゆっくりと中へ、

ゆっくりと動きながら彼女に覆い被さります。

 

温かくすべやかな彼女の肌は、

やはり韓国ならではでしょうか、

南国娘とはまた違った「肌が合う」感じが。

 

そのまま彼女の頬に顔を寄せると

彼女は思いっきり顔を背けます。

また、首筋に顔を寄せようとするもこれも拒否、

うーん、これはちょっと残念。

 

時間制限があるので徐々に腰の動きを早め、

乳房を押しつぶすように体全体を押し付け、

腰の奥に微かな高まりを感じたところで

一気に動きを早めそのままフィニッシュ!

 

しばらく快感の余韻に浸ったところで

ようやく体を離します。いやあ、満足でした。

 

・アフター

彼女は身振りで仰向けになるようにと、

こちらが仰向けになったところで

濡れティッシュでスキンを外し、

何度かそれを丁寧に拭ってくれます。

 

また身振りで着替えるようにと言いながら

彼女は一旦部屋を出て行き、

こちらがほぼ着替えを終えたところで

彼女も戻って来て素早く身支度を整えます。

 

お互いが身支度を終えたところで

部屋のドアを開けて廊下へ、

部屋の前で脱いでいた靴がちゃんと

こちら向きに揃えてあったのは

優しい心遣いでしょうか。

 

最後はお店のサッシ戸の施錠を外して

サッシを開けてくれたところで

笑顔で「バイバイ」と。

こちらも手を振ってバイバイです。

 

この夜のソウル、気温は何とマイナス5度!

お店から外に出た途端に

身を切るような寒さだったのですが、

先程の韓国娘の肌の温もりが

まだ体を包んでいるかのようで、

体も心もぽかぽかでした。

 

現状この金額ならジャカルタやヤンゴン等の

東南アジア諸国に比べたら

コスパの面では今一つかとは思いますが、

何よりもこの娘の上質の肌、

思い立ったらたった2時間で行ける近さ、

ならばソウルも「有り」なのかも知れません。

 

ソウルの588-3

≪清涼里のアクセス≫

地下鉄1号線「清涼里」駅下車 

5番出口を出たら、目の前にある

「LOTTE PLAZA」を正面に見て

その右斜め奥の一帯が「清涼里」です。

 

歩いていくと直ぐに明るいピンク色の

ネオンが見えます。

 


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・管理人の感想

磯仁様、長文ありがとうございました。

チカラの入りようが、満足度の証、ですね。

私自身のソウル体験談は、またいずれ。

 

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  1. 70~80年代の588は、今よりも規模も大きく、清涼里駅前でも直引きやってました。
    その頃が懐かしいですね・・・

    1. ヨギチョギ韓国様、コメントありがとうございます。

      私が588を初訪したのは21世紀になってからでした。
      70~80年代をご存じなのですか?!
      昔の韓国はいろいろ遊べたんですよね。

      1. ヨギチョギ韓国、「韓国風俗街を歩く」を参照ください。

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