ソウル置屋街の今(2)

磯仁様のソウル・レポートの続きです。

今回はミアリテキサスです。

画像も頂いたものです。

 

・アクセス

地下鉄4号線「吉音」駅下車 

 

ソウルのミアリ・テキサス

10番出口を出てすぐ斜め右側の

縄のれんのような簾の奥がその一帯です。 

営業時間 AM08:00-PM11:00

料金 90,000W/30分

 

ソウルのミアリ・テキサス2 

 

クリスマスの日、午後3時頃に向かいました。

簾を潜って中を見渡すと閑散とした雰囲気、

お店はどこも開いているようには見えず、

またひとっ子一人歩いておりません。

ソウルのミアリ・テキサス3

 

 

来るのが早過ぎたか?と思ったところで、

いつの間に来たのか後ろからいきなり

中年女性の客引きに腕をがっちり掴まれます。

 

・ポン引き

 

直ぐに断るも、この客引きは

腕を掴んで離さず、何やら言いながら

すぐ傍にあった一軒に強引に連れ込みます。

 

そのお店のガラスはスモークで、

外から見る限り営業している感じでは

無かったのですが、

ガラス戸を開けた瞬間そこは別世界。

 

中はまるで小さな旅館の玄関のようで

煌々と明かりが灯り暖房が効いておりました。

 

目の前に居た店主と思しきアジュンマが

さっそく手招きして上がれと何度も促します。

娘は?と聞くとすぐに目の前にやってきた二人、

跪いてこちらを見上げています。

 

一瞥するも、どちらもいまひとつだったので、

これだけしかいないの?なら帰る、

と言って外へ出ようとすると、

何とアジュンマが素早くサッシ戸の

鍵をガチャリと掛けて帰してくれません!

ソウルのミアリ・テキサス4

 

 

で、どうしても遊んで行けと。

値段はいくら?と聞くと、呼び込みの女性と

アイコンタクトを取りながら90,000Wと言います。

 

時間は?と聞くとアジュンマは英語が判らず、

すると目の前に並んで座っていた娘の一人が

「サンジュウ」と何故か日本語で答えます。

 

 

・セレクト

 

それではこれも経験と思い

改めて並んだ二人を見比べます。

左に座った娘はベガルタ仙台レディースの

川★優理に激似のぽっちゃり娘、

片や右に座った娘はまるで目を大きくしたような

山口★夜子似のスリムな娘。

 

しばし悩んだ上、終始こちらを

ニコニコと見上げているぽっちゃり娘に決定。

彼女は近寄って「コン★ームOK?」と聞いてきます。

もちろんと頷きます。

 

靴を脱いで階段で二階へ上がります。

そこは布団が敷いてあるだけの狭いヤリ部屋。

ここで娘が先にお金を頂戴とのことで

90,000Wを手渡すと何故か日本語で

「チョトマテクダサイ」と言い部屋を出て行きます。

ソウルのミアリ・テキサス5

 

 

・サービス

先に全部脱いで仰向けになり彼女を待ちます。

しばし待つこと3分、彼女の登場。

名前は「チョー★ン」、26才だそう。

服を脱いだ彼女、やはりかなりのぽっちゃりです。

そして色が白いこと。

胸もなかなか大きいのですが、

その分少々垂れちゃっています。

 

濡れティッシュで胸とそこだけを

軽く拭くのはもうお決まりでしょうか。

さあ、プレイ開始です。

 

まずは両乳首舐め、温かい彼女の舌が

乳首を軽く優しく包み込むかのようになぞります。

たわわな乳房がこちらの体に触れる度に

その柔らかな感触がこちらの性感を刺激します。

 

今度は下に降りると先を咥えて

ゆっくりと上下させますが、これは極普通でしょうか。

程良く大きくなったところで再度彼女が

「コン★ーム O.K?」と聞いてきます。

嫌がるお客も多いのでしょうか?

(しかも日本人に?)

ソウルのミアリ・テキサス6

 

 

まずは彼女に上になって貰います。

ゆっくりと腰を降ろして上下動、

こちらも下から両手に余る程大きな

彼女の乳房を揉みしだきます。

 

この柔らかでマシュマロのような感触、

うーん、最高です。

しばしその乳房の感触を堪能し、

今度はこちらが上になります。

 

上になると、まるでぽっちゃり感が

体全体を優しく包んでくれるようで

かなり気持ち良く、彼女の首筋に

顔を寄せながらだんだん動きを早め

そのまま一気にフィニッシュ!

いやあ満足でした。

 

・アフター

しばらく余韻を楽しんだ後、仰向けになると

濡れティッシュで丁寧に拭ってくれます。

さらに根元から絞り出すようにしてから

再度綺麗に拭ってくれました。

中々の気遣いですね。

 

出掛けに「ドモアリガトゴザイマス」と

何故かまた日本語で。

やはりこちらも日本人客が多いのでしょうか?

 

この娘はテクニック面は今ひとつでしたが、

何よりも気立ての優しい娘ではありました。

一階に降りたところでバイバイです。

 

が、アジュンマが1,000W札を両手に広げながら

「チップ!チップ!」だって。

もちろん笑って遠慮しましたが。

ソウルのミアリ・テキサス7

 

最後はぽっちゃり娘と、何故か

選ばれなかった娘までがお見送りしてくれて

お店を後にしました。

他の情報にあった「まずはカラオケや

セクシーショーを見ながら一杯やって」

というのはこのお店ではありませんでした。

 

部屋にあった「100,000W 120,000W」という

金額がそうなのでしょうか。

もしかしたら今回はそれを省いた、

ヤルだけの値段だったのかも知れません。

 

清涼里は時間が短いので慌ただしいのですが、

こちらは時間が倍なのでかなりゆっくり出来ます。

娘を選ぶ際にもし気に入らなかったら

毅然と断って次の店へ、というスタイルであれば

この界隈でも選べる娘はいるかも知れません。

 

外に出ると通りはまだひっそりとしたままです。

まるで前世紀から取り残されたようなこの界隈、

古き良き時代の名残なのかも知れません。

 


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・管理人の感想

 

磯仁様、長文に画像まで御礼申し上げます。

韓国はクリスチャン比率が高いですから、

さすがにクリスマスは閑古鳥、かと。

 

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