歴代ベストの尾根遺産(2)

前回からの続きで、磯仁様の

歴代No.1尾根遺産の体験談を。

舞台はジャカルタ/コタのSari Ayuです。

ジャカルタのサリアユ

・翌日

翌、日曜日の午後1時過ぎに再び入店。

中は真っ暗で人の気配もありません。

と、暗闇の中からハローと声がかかります。

 

見ると手前のソファには

まだ着替えていない昨夜のママが。

直ぐにボーイがやって来てカウンターの中へ。

お客はもちろん一人きりの貸し切り状態です。

 

で、ママに昨夜の娘の名前を言うと、

心得た、とばかりに携帯で彼女に連絡を。

やっぱり携帯は持っていたのね。

 

と言うことは番号も聞かれなかったし、

教えても呉れなかったとなれば、

彼女からの評価はその程度だったのか、

と少々落ち込みます。

 

・再会

それから30分、娘らが次々と出勤して来ます。

と、後ろから背中に手を回されて振り向くと、

笑顔のRが立っております。

 

今日の彼女、まだメークアップ前のようで、

その顔はすっぴんのままです。

昨夜のような、バチバチのつけ睫毛や

アイラインはありません。

本当に華奢で素朴な普通の娘に見えます。

 

二人で軽くビール大瓶三本を開けてから

上へと向かいます。

 

昨夜同様に丁寧に洗って貰いベッドへ。

今日も彼女に攻めてもらいます。

 

舐め技を充分に堪能したところで

上になってもらい、途中でこちらが上になり、

彼女の華奢な体を堪能しながら

最後に何とかフィニッシュ

 

終えた後もしばらく抜かずにそのままで

彼女の中の温かさを感じます。

 

シャワーも、ちゃんと背中まで洗ってくれます。

この娘、手抜きは一切無いですね。

ジャカルタのコタインダー
SariAyuのある区画

着替えて最後に満足のチップを進呈、

一緒に階段を降りて二階の踊り場でお別れです。

 

見た目の化粧はかなり派手目な彼女ですが、

実際はまだこのお店では新参者なのか、

実に控えめで全くスレておりません。

 

ただ、途中、我々の席に顔を出して来た

彼女の友達だという娘は

かなりスレておりましたので、

次回会う時まで変な知恵をつけられて

いないことを願うばかりです。

 

(管理人注)

このあと磯仁様は、すぐまた

ジャカルタを再訪、リピートされました。

 

・リピート

 

滞在中二回、サリアユを訪問しました。

直ぐにママが見つけてくれて席へと案内してくれ、

そして座るや否や、何も言わずとも直ぐに

「R」を呼んでくれるまでになりました。

 

「R」は最初に出会った時と一切変わらず、

慣れ慣れしくは無く、

おねだりやサボタージュも一切無く、

最初に指名した時と同様に接してくれます。

 

もう親子以上に歳が離れているのですが、

何か逆に彼女から風俗の接し方の基本

というものを学ばせて貰っている心持ちです。

(つづく)

 


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歴代ベストの尾根遺産(2)」への4件のフィードバック

  1. ふた駒前の情報読みました
    またそうやって暴露するからホーチミンみたく閉鎖していくのではないですか
    自ら場を潰していってるようにみえて仕方ありません

    世界の風俗のossannと同じですよ

    1. ss様、2コマ前の記事ですが、
      私は詳細がわからないように配慮して書いたつもりですけど、
      どこが「暴露」なんでしょうか?

      「世界の風俗」もその点は私と同じで、
      ホーチミンの風俗情報には配慮していると聞きます。

      私が問題にしているのは、他のサイトで、
      お店の画像、住所、店名、電話などの情報を
      公開してしまっているから、です。

      2コマ前の記事が、「場を潰す」目的で
      書いたように読めるのでしょうか?
      だとするならば、甚だ遺憾です。

  2. タイ在住者です。最近ネット社会の環境にてタイ人や日本人が店名を晒している事でサムロン置屋が無くなってしまいました。チュチュンサオも同様で寂しい限りです。ネット社会が悪いと思います。

    ANWさんは他の同様のサイトやブログに関してはどのように思われてますか
    勿論前出の「世界の風俗」については「模倣サイト」と揶揄されているだけに気分の良いものではないと思いますが。
    他社さん「ベトナイト」「ネシ庵」さんにおいてもさぞかし嫌な存在だと思われているのでは

    1. しったか駐在様、コメントありがとうございます。

      タイは一応、専門外にしておりますので近況は存じませんが
      もし閉鎖が本当にネット情報のせいだとすれば、
      私も気をつけないといけないな、と感じます。

      他サイトについてですが、申し訳ないのですが
      コメントは差し控えたく存じます。

      他者を誹謗すると自分に返ってくるのも、ネット社会ですから、
      そのあたりは多くのブロガーさんはわきまえているかと。
      なかにはそうでない人もいますけどね。

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