2017イポーふたたび(その1)

マレーシアのイポーといえば私にとって、人生初のイラン尾根遺産と対戦した思い出が強烈に残っている場所です。

今夏、懐かしいイポーを再訪して近況を確認してきました。

ipoh-nature-view

イポーについた晩にすぐ、懐かしいSPAを再訪問。でも当然ながらもう、イラン尾根遺産は働いてはいません。

 

◎現在の品揃えは

今、在籍しているのはインドネシア1名とタイ、ベトナムが数名ずつのよう。

前はラウンジで顔見世してくれましたが今回はスマホ画像(修正入り)のみ。これも時代の流れでしょうか。

わずか10名ほどしかいないのに価格は168、178、188、208RMの4種類あると。この10RM刻みに意味があるんでしょうか?

画像の印象で性格がよさげに見えた、178RMのタイ尾根遺産を指名することに。

Ipoh-spa-room

部屋に入ると、あぁ、こんなだっけ、と懐かしさがこみ上げてきます。中央に目的不明の変形ソファが鎮座している以外は、以前と変わってません。

Ipoh-spa-room2

◎尾根遺産の素性

タイとカンボジアのハーフ、という自称25歳。

マレー語はNGだが英語はOKだから、とコンシアが言っていたのですが、期待以上にちゃんと英会話ができる娘で、アイドリング・トークが沢山できました。

以下、本人談です。

ここで働いてまだ3週間。ASEAN同士なのでマレーシアには1ケ月いられる。英語が出来るのは、タイのパタヤで美容師をしているから。

出稼ぎに来たのは、自分の美容室を持ちたいので、その資金稼ぎに友人と。前は彼氏もいたけれど、この仕事をすると彼が不幸になるから別れてきた。今はとにかく、結婚よりも自分の店を持つことが優先。

日本人は大好き(私の前についたお客も邦人だそう)。

 

◎プレイは

2人ともマッパになって浴室へ。年季が入ってきているものの、温水がすぐ出て、尾根遺産が丁寧に愚息を洗ってくれます。

残念だったのは、25歳で子無しにしてはオッパイがすでにタレ気味なこと(自己紹介の真偽は不明ですけど)。

乳首舐めをされながら、こちらも乳首責め。指先で掃くように刺激すると、瞬く間に乳首が隆起してきます。

でも、その前からすでにア~ン、ウ~ンとワザとらしい声を出され、それだけでかなり興ざめしてしまう私。

生Fの技術もいたって普通で、まぁキャリア3週間ならこの程度かな、と。

攻守交替してもらって私からご奉仕。

相変わらずア~ン、ウ~ンと艶声を発しているので、この反応なら?と指を秘所へ。

東南アジアの風俗嬢は、慣れていないせいか指入れは嫌う尾根遺産もけっこういます。彼女はそんな素振りも見せず、素直にされるがまま。

ところが、です。

表面だけでなく、ちょっと中まで入れても指にまったく潤いを感じません。艶声はやっぱり、ただの演技だったようで、ここで一気に愚息が収縮してしまいました。

ドーピングしていかなかったこともあり、再度の生Fでもピクリともしません。

まぁ、こんなこともあります。風俗に当たりハズレはつきものですから。

 

◎前回の反省から

旧ブログでイポー屈指の高級ホテルシュエンの、隠された?SPAの記事を書いたら、そのあと遠征された読者様が遊びに行ったところ、健全なSPAになっていた、と報告がありました。

Ipoh-syuen-hotel

今回再訪してみたら、SPAそのものが無くなっていました。

もちろん、その記事が原因かどうかは定かではないのですが、ホーチミン同様、イポーの風俗情報は慎重に扱うことにします。

今回の再調査の結果(動画&最新MAPを含む)は旧ブログで有料記事といたしますので、ご理解賜りたく存じます。


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