カテゴリー別アーカイブ: タイ

【タイ】入国時の所持金提示が強化されています

以前にも触れたことがありますが、

タイ政府は貧乏パッカーやステイヤーを

排除する方向に動いていますよね。

 

最近は入国時に所持金チェックされた結果、

入国を拒否される外国人も少なくないそう。

 

個人なら2万B、家族は4万Bが必要です。

2万バーツは邦貨67,000円くらいですね。

 

夜遊び目的の方なら2万Bくらいは

予算としては考えていたとしても、

例えば私のように、国際キャッシュカードで

現地引き出しをしている場合もありますよね。

 

エアアジアでバンコクに飛び、そこから

翌日に他国に乗り継ぐ(一旦入国)とかなら

邦貨6万円なんて持たないケースも

いくらでもあるのではないでしょうか。

 

今回のチェック強化は陸路だけでなく

スワンナプームなど空路も、です。

 

詳しくお知りになりたい方は

グローバルニュースアジアの記事を。

 


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【タイ旅行の関連記事】

バンコク:空港の抜き打ち検査に注意!

「タイ」「ロシア」入国ルールが変更に

 

【バンコク】8日間のパタヤ風俗ざんまい(2)

前回の続きで、Y様のパタヤ体験談を。

バービアではなくディスコのお話しです。

 

◎お店の専属娘も

 

Hollywoodというディスコに行きました。

場所柄、暗くて盛り上がっていたこともあり、

そこにいる娘達がすごく可愛く見えました。

 

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【バンコク】8日間のパタヤ風俗ざんまい

今回はY様から頂戴しておりました

バンコクのパタヤ夜遊びレポートです。

 

記事内の尾根遺産の実物画像はみな

Y様からいただいたものです。

(けっこう撮らせてくれるのですね)

 

勤務店を特定しないので

画像は無修正でUPいたします。

パタヤのネオン

 

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バンコクのアンビリーバブルな道待娘

先日バリ島車上販売の経験談を頂いたSSK様、

そのあとバンコクにも立ち寄られたそう。

 

・スクンビットの道待娘

 

帰りはバンコク経由だったので一晩だけ

スクンビット泊、路上販売(立ちんぼ)の

激☆リ超~~~可愛いーーー娘と出会って

幸せな時間を過ごさせて頂きました。

 

立ちんぼ(座っていましたが)で、

こんな子がいるなんて信じられない、

バンコク恐るべし! 

 

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【タイ】【ロシア】入国ルールが変更に

皆さま、明けましておめでとうございます。

新年最初の記事は、旅行計画に関連する情報を。

 

まず、タイへの「陸路」入国

ルールが大晦日から変更になっています。

ノービザの場合は「1年に2回まで」です。

 

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【バンコク】夜遊びは今、どうなの?

服喪中のバンコクは今、どんな状況?

磯仁様による最新情報です。

 

・街なかの様子

プミポン国王がご逝去されてから早1ケ月。

バンコクがどうなっているのか見てきました。

 

市内では皆さんが未だ喪に服しておりました。

バンコクの電車内

タイ人の方に限っては、ほぼ全ての方が

弔意を表す為に黒い服を着ておりました。

服は黒一色または上下いずれかに

黒色の衣服を着ていました。

 

稀に他の色の衣服の方も、喪章もしくは

黒の喪章のペンダントなどを着けておりました。

全体的に暗い雰囲気が感じられました。

 

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【ハートヤイ】テロ注意&金魚鉢動画

昨日の報道によりますと、タイ南部で

イスラム過激派の活動が活発化。

 

ハートヤイ(ハジャイ)のある

ソンクラー県でも自動車ショールームへの

襲撃で警備員2人が死亡した模様。

報道記事へのリンクです

 

・ハートヤイといえば

 

クアラルンプールのKLIA2がまだ稼働せず

オンボロなLCCTを使った最後の遠征が

ハートヤイだったのを思いだします。

 

当時も在タイ日本大使館からは渡航自粛が

要請されていましたが、訪れた街は

平和そのもの、な印象でした。

ハートヤイの街なか
ハートヤイの街なか

・夜遊びは

 

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【バンコク】生き残っている老舗MP

今回の磯仁様レポートは服喪前のバンコク。

MPが次々閉店するなか、向かわれたのは?

 

・バンコクの現況

 

先日流れた、ラチャダーにある日本人御用達の

「ナタリー」閉店のニュースは、かなり大きな

反響でありましたが、それ以外にも

ナタリーのすぐ傍で大通り沿いの大看板が

一際目を引いていた「エマニュエル」に加え、

大通りの反対側にあった「シーザー」までもが

閉店しておりました。

バンコクのマッサージ「シーザー」

MPと言えばかつて、チューイット氏率いる

DAVISグループが席巻していたこの界隈。

今やここで続けて営業しているのは

当時から一番大衆向けであった低価格店

「ハイクラス」のみ。隔世の感があります。

バンコクのマッサージ「ハイクラス」

 

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