カテゴリー別アーカイブ: 世界のセクシー系トピック

【中国】ここしばらくは夜遊び自粛が賢明

再びtoripapa様より、中国本土の

夜遊びの現況につき情報を頂きました。

コメント欄からこちらに転載いたします。

 

◎あと2週間ほどは

 

現在の中国は初見の人は絶対に遊んでは危険です。

澳門か香港で遊ぶ事を勧めます。

特に10月第一週の国慶節が終わるまでは

黄掃が吹き荒れていて危険極まりありません。

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【シンガポール】あの頃のゲイランは

◎もう昔話ですが

 

南ジャカルタの無法地帯に潜入した

前回記事で、比喩としてシンガポールの

ゲイラン地区の裏道で行われていた

違法賭博を引き合いに出しました。

 

カジノが登場して以来、シンガポールでは

警察とイタチごっこしながら?やっていた

裏道の賭場もすっかり姿を消しました。

 

あの頃は道待娘も警察とイタチごっこで、

パトカーが来ると脱兎の如く走り去って、

路上にハイヒールが残っていたりしました。

 

もちろん誉められた話ではないのですが

あの頃のガヤガヤしたゲイランの雰囲気、

私はなんか、好きだったんですよね。

シンガポールのゲイラン

 

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世界各地のヌーディスト・ビーチ

以前書きましたヌーディスト・レストラン

そうですが、欧米の価値観に

追従するのが得意?の日本人でも、

ヌーディストはハードルが高いですよね。

 

◎なぜ欧米と逆になるのか

 

江戸時代の銭湯はみんな混浴だったし

今でも一部の温泉は混浴でしょ?

でも日本人ヌーディストはどれだけ?

 

で、一部の欧米人は日本の温泉に来て、

マッパになることに抵抗があるわけで。

 

かと思えば、オランダとかのサウナは

男女混浴が当たり前と聞きます。

ビーチでスイミング

 

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【道待娘】と命名したゲイランの思い出

私が記事内で“道待娘”と表記するのは

最近の読者様でもご承知かと存じます。

 

今回のリバイバル記事は、

2010年6月のシンガポール・ゲイランです。

 

このとき初めて“道待娘”という私の造語が

世に出たわけですが、なぜ造語にしたのか?

私の道待娘愛ゆえのこだわりがありました。

 

アジアナイトウォーカー誕生翌月の記事です。

当時の2記事を削除して再編集しました。

文中画像は実物道待娘です。(7年前ですが)

シンガポールのゲイラン地区
シンガポールのゲイラン地区

 

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【ノルウェー】卒業前に高☆生たちはH三昧!

巷は卒業シーズンですね。

それで思い出したのですが

ノルウェーのルス(RUSS)をご存じですか?

ノルウェーのルス

photo by jp.pinterest.com

 

高校卒業前、「もう大人になるんだから」と

親も教師も黙認のなか、くる日もくる日も

飲んで、騒いで、ハメて、が堂々と出来る

アンビリーバブルな【酒池肉林】卒業儀式です。

 

同じ北欧の隣国の人々からも

「あれはクレイジー!」と定評があるそう。

 

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ヨーロッパ各国美女と出会えるスポット

少し前に、メキシコのティファナについて

南米各国の尾根遺産がいるかも、

と書きました。

 

でも世間一般的には、南米よりも

ヨーロッパ美女のほうが関心高めかと。

 

◎どこなら効率良く出会える?

 

かといってヨーロッパ遠征ともなると

時差も移動時間も費用も問題ですよね。

 

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オーストラリア女性はいかがですか?

冬の日本にいると、暖かい国に

遊びに行きたくなります。

 

今回は日本と季節が反対になる

オーストラリアのお話しをいくつか。

 

白人女性がお好きな方々には

オーストラリアも選択肢になりますかね?

metermaids-model

メーターメイド公式サイト

 

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【シンガポール】ゲイランでジカ熱発生!

もうひとつ、臨時更新です。

 

シンガポールでジカ熱患者、というニュース、

昨夜ネットで目にした時点では

騒ぐほどのことでもないかな、と考えた次第。

アルジュニード駅
アルジュニード駅

しかし、41名と言われる罹患者全員が

アルジュニード地区に居住or勤務

だそうで・・・

シンガポールのゲイラン地区
シンガポールのゲイラン地区

ご存じのように、アルジュニードは

ゲイランの最寄駅ですからね。

 

記事へのリンクです

 

ほとんどの患者は回復しているようですが、

まだ感染が拡がってい可能性も。

 

ジカ熱は性交渉での感染が確認されています。

ゲイランでの夜遊びは、しばし自粛したほうが

いいように思います。

 


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