タグ別アーカイブ: カンボジア

アノ女性が!アジア夜遊び関連本を出版

旧ブログでかつて「くのいちナイトウォーカー」と紹介していた、トンボさんをご記憶でしょうか?「Gダイアリー」にかつてコラムを連載していたこともある彼女。

私が紹介したのは2011年5月の記事が最初ですから、今の読者様の多くはご存じないでしょうけれど、一応私の「弟子」です。私が勝手にそう呼んでいるだけですが(笑

彼女の処女作?「底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる」が、明日から書店に並びます。

アジア関連書籍

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【ヤンゴン】ロングの約束だったのに

今回紹介いたします、初ヤンゴンの体験談はD様から頂戴しました年末年始の遠征記です。

Yangon-viewpoint

◎ひとり飯スポットの感想

 

M.G.Mホテル北隣のNew Ordeenでカレーを注文しました。記事の写真と全く同じものが出てきて笑ってしまいました。

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2018年、いつ何処へ遠征するか

営業担当者が来年のカレンダーを持って挨拶に回る季節になりました。ペラペラとめくりながら、連休など確認して南の島に思いを馳せているのは私だけ?

calendar-2018

2018年8月18日から9月2日の日程で、ジャカルタとパレンバンでアジア大会が開催。昼はサッカー観戦、夜は・・・なんて夢想も。

例年よりちょっと早めですが、2018年の「夜遊び注意日」東南アジア版を。

 

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【プノンペン】ひとり飯される方々向けの最新情報

プノンペンでの≪ひとり飯≫情報ですが、磯仁様から最新情報を頂きました。

 

◎夜限定のラーメン

過去記事で紹介しました、174St. のTHE PUB、オーナーがオーストラリア人からイギリス人に。

Ramen-Phnom-Penh

同時にお店もちょっと営業形態が変わり、夜からの限定で、何と日本人の方が日本食(主にラーメン)を提供されております(厨房を半分共用しているそう)。

Ramen-Phnom-Penh2

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プノンペンに新宿2丁目が誕生?

今回の磯仁様レポートはプノンペンの最新情報です。174St. を【新宿2丁目】化する動きがあるとか。

 

◎紹介したボーイズBARは業態変更

BAR-Phnom-Penh

GENERATIONS はボーイズBARからガールズBARに変わり、今は男性客がお店の女性目当てで来るBARになりました。

 

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2017イポーふたたび(その1)

マレーシアのイポーといえば私にとって、人生初のイラン尾根遺産と対戦した思い出が強烈に残っている場所です。

今夏、懐かしいイポーを再訪して近況を確認してきました。

ipoh-nature-view

イポーについた晩にすぐ、懐かしいSPAを再訪問。でも当然ながらもう、イラン尾根遺産は働いてはいません。

 

◎現在の品揃えは

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【プノンペン】ローカルなカラオケ密集地には道待娘も?

プノンペンの夜遊びといえばリバーサイドのビアバー群が有名ですが、「一般的な」カンボジア男性にとっては割高感は否めないようです。

決して裕福ではないローカルたちは、外国人のいない場所で楽しんでいます。

そのひとつが、今回紹介する「空港そばのKTVストリート」です。

プノンペン空港そばのKTV

 

◎その場所は

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【ジャカルタ】あのHenisが移転し、高級レストランに

お一人様グルメ情報の過去記事で紹介しましたジャカルタの有名店、肉パンの「Henis」が移転していました。

ヘニス・レストラン

といっても、同じマンガブサル大通り沿い。

これまでとは通りの反対側で、LAWSONやラーメン「俺ん家」から東へ(ロカサリ側)200m弱くらいです。

見覚えのある看板が出ていなければ「この高級レストランは何?」と思うはず。

修正済のgoogleMAPはこちらです。

 

◎ゲテモノ系もあります

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わたしが【犯人】ですか?

臨時更新です。

某サイトの管理者さんが、「カンボジアやプノンペンの情報を売る業者」から攻撃されているそうで、気になって記事を読んでみましたら、名指しされてはいませんがどうも私のこと???なのかと。

プノンペンの王宮

もちろん私はそのサイトを攻撃なんぞしておりません。

(と申しますか、読んでもいませんでした)

ですが森友問題の国会審議で安倍首相が「悪魔の証明」という表現を使ったように、やっていないことの証明、というのは事実上不可能だと思います。

「やっていません。信じてください」と申し上げるしかないわけです。

私と実際に会われたことのある読者様なら、IT系に弱い私にそんな真似はできないとお察しいただけるかと存じますが、Twitterは記事の自動更新通知にしか使えず、LINEもFacebookもしていない私です。

こういうジャンルのブログ等をしていれば、IT系に強い一部の一般人から「攻撃対象」になりやすいのは宿命みたいなものです。

私自身のわかりやすい例で申し上げますと、約1年前にはサーバー会社に通報されて移転のために膨大な労力とコストを要しました。

またサーバー移転後、wordpressの管理画面に5回にわたる不正アクセスも受けましたのは過去記事のとおりです。

今年になってからも、メールやコメントで「***に通報しておきました」とか「いずれ大変なことになる」とか、脅迫とも受け取れるものや私への悪意を感じさせるものが今も来ます。

読者の皆さまが不快にお感じになるかな?と考えてコメントは非承認にしましたが。

こういうジャンルのサイトを始める以上は「攻撃」を受ける覚悟もあってのことでしょうが、だからといって「犯人は利害関係者」だと決めつけられるものでしょうか?

ネットの世界には、直接の利害なぞ関係なく「攻撃」を楽しむ輩なんてゴマンといますよね?

「悪魔の証明」ではなく、私の無実を証明できる方法があるならば、ぜひご教示お願い申し上げます。


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【サイト運営関連記事】

お知らせと、嘆き節と

不正アクセスでページが消えた

【プノンペン】かつての魔都の≪遺跡≫巡り

以前「プノンペンのひとり飯」情報とMAPを磯仁様にお願いして作成、UPいたしました。

うち1軒がクローズし、地図を修正しようとGoogleの管理画面を見てビックリ!表示回数が8,711回もありましたよ。

*記事閲覧数ではなくgoogleMAPの表示回数

ああいう情報のニードって、あるんですねぇ。プノンペンの、ごく限られたエリアだけなのに。

ところでプノンペンにイオンモールが出来てから、今月で丸3年になるそうです。そのイオンの西側の道を北へ歩いて数分。

ブディンと呼ばれたそのエリアはその昔、格安な置屋もあったそうで、魔都と呼ばれた頃のプノンペンの姿を今も残しているように感じたものです。

2011年7月に旧:ブログにて紹介しました、A様のプノンペン体験談のなかに、このブディンもありました。

プノンペンの廃墟

ブディン地区にも行きましたが、
廃墟ビルでの営業はクローズしたとのこと。

外をうろうろしてたらポン引きのお兄ちゃんが声をかけてきて、提示40ドル、交渉で1発25ドルまで下がりました。

引用元:アジアの尾根遺産

プノンペンの廃墟ビル

ところがこのブディンの廃墟のような区画も、時代の流れでとうとう取り壊しが始まり、再開発されるんだそう。

今回のリバイバル記事は2011年4月。かつてのスワイパー等を巡ったときのレポです。

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