タグ別アーカイブ: ナイトライフ

【ジョグジャカルタ】歴代ベスト5に入る名器の持ち主

今回のリバイバル記事は2013年7月。

バリ島に始まり、3週間のインドネシア旅では方々でハズしまくったのですが、ジョグジャカルタで思わぬ拾いものが。

ジョグジャカルタ観光

 

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【ブルネイ】風俗不毛国家にも抜け道はあった

今回のリバイバル記事はブルネイ。A様から頂戴したレポートのなかでも、6年前とはいえ貴重な情報と考えました。

 

◎ブルネイは風俗不毛の地

東南アジアに位置するイスラム教国家ブルネイを訪れ、夜遊びも軽くしてきたので報告させて頂きます。

ブルネイはマレーシアやインドネシアに比べ、よりイスラム色が強い国家でした。

コンビニや商店でもタバコが裏の棚に見えないように置かれており、お酒については一切の購入ができない、という厳格ぶりです。

(旅行者は外国からの持ち込みが許されているそうです。)

夜遊びはできないものかと思っていたら、やはりありました。しかし、タクシーの運転手にお願いしないと旅行者には絶対にわからないと思います。

以下、夜遊びに精通しているタクシー運転手の見つけ方も含め、流れを書いておきます。

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【インドネシア】酒類規制がさらに強化?!

昨年春からインドネシアでは、コンビニなどの小店舗で酒類販売ができなくなったのは既報のとおり。

その酒類規制を一段と拡大する方向で現在、国会審議中なんだそうで。

今朝のジャカルタ新聞の記事です

記事によれば販売制限だけでなく輸入制限もしているんですね。

酒類規制=犯罪抑止、という風潮・価値観が拡大しているのはイスラム本来の姿への回帰志向かと。

ナイトライフ

飲酒だけでなくナイトライフ全体に同じ傾向が感じられますよね。


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【インドネシア滞在関連記事】

これで安眠できる?

もう雨季に突入?

 

【現状報告】当サイトの閉鎖について

読者様にはご心配ご迷惑をおかけしており申し訳ございません。

規約に触れない部分だけでも残したく、会社側に作業時間の猶予を貰えるよう依頼メールをし、回答待ちの状況です。

今後も随時、結果報告をいたします。

また当サイトが即刻閉鎖になった場合は旧「アジアの尾根遺産」にて報告いたします。

旧ブログは「にほんブログ村」の同カテゴリー(東南アジアナイトライフ)から探して頂くのがわかりやすいかと存じます。

≪追記≫その後無事にサイトを移設できました

 


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【ブログ運営の関連記事】

大半の画像を削除しました

パニックは収まりましたが

有名夜遊びスポットが次々と閉鎖に

バンコクの有名MP「ナタリー」が摘発・閉鎖だとか。

嘆き悲しんでいらっしゃる方々もさぞ大勢いらっしゃることでしょう。

プノンペン中心部

◎プノンペンでは

少し前にコメントにありましたが、プノンペンの出会い系BARウォークアバウトも閉鎖に。(磯仁様に確認いたしました)

追悼の意を込めて、ありし日の動画を。

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今のジャカルタ、諸々の状況

爆弾テロのあった当日、ジャカルタにいらした磯仁様。

ご心配されていらっしゃる方々も多いでしょうから、今の様子をいろいろ伺いました。

パスポート画像

◎入国審査

日本からの直行便で入国し、VOA(アライバル査証)の窓口に並びます。

係官、ぱらぱらとパスポートを捲りながら「How many days?」  「What purpose?」と続けて質問、それに答えると最後に「Business?」 とダメ押しの質問。

違います、観光ですと答えるとやっとハンコを押して呉れました。

当方の前に並んでいた、ラフな格好の外国人カップルに笑顔で対応していたのとは全く違う対応でしたね。

当方は綿のパンツに半袖のポロシャツ、黒の手提げカバンひとつという恰好でした。

ジャカルタの空港

◎現地のナイトライフ

事件のあった当日夜、ロカサリ周辺で深夜まで遊んでおりましたが、飲食店や風俗店は普段通り営業しており、また検問なども無く、全く影響はありませんでした。

ジャカルタのロカサリ
ジャカルタのロカサリ

ただ事件の直後のせいなのか、ディスコの入店時に入口のセキュリティが当方のポーチを指摘、中身を厳重にチェックされました。

いつもはスルーなのですが。

 

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