タグ別アーカイブ: フィリピン

アンヘレスの空港⇔マニラ空港間の直行バス

今春、関空からクラーク空港ジェットスターの直行便が飛ぶことになった、という記事を先だって書きました。

jetstar

◎アンヘレスまでのアクセス改善

そのときの記事でも触れましたが、アンヘレス遠征のネックはアクセスだったと思います。

それが昨年から、NAIA(マニラ空港)とクラーク空港間で直行バスが走っているとグローバルニュース・アジアで知りました。

続きを読む アンヘレスの空港⇔マニラ空港間の直行バス

【香港】フィリピーナばっかりいる夜遊びエリア

香港の湾仔(ワンチャイ)というエリアが、どんな場所かご存じでしょうか?

香港の湾仔

まず某サイトにあった説明の一部を引用します。

植民地時代にはたくさんの英国兵、米国兵が遊ぶ場所として栄え、「スージーウォンの世界」というウィリアム・ホールデン主演で映画化された小説の舞台にもなりました。

今もその当時のイメージを色濃く残しており、トップレスバーも軒を並べているのが特徴です。今でも米軍の船が香港に寄港するときは、たくさんの若い兵隊が湾仔の通りに溢れます。

ほぉ~、これは行ってみなければ、と思った次第。

 

続きを読む 【香港】フィリピーナばっかりいる夜遊びエリア

【バコロド】別れ際の印象が今も残るフィリピーナ

アジアナイトウォーカーとしてのキャリアは丸8年近くなりますが、なかでも2014年が、思い出深い尾根遺産たちと何人も出会えた、いわば“当たり年”でした。

今回のリバイバル記事は、2014年8月。

フィリピンのバコロドで夜遊び開拓を試み、最終夜に出会った“半素人”さんのお話しです。

バコロドのgoldenfield

 

続きを読む 【バコロド】別れ際の印象が今も残るフィリピーナ

2018年、いつ何処へ遠征するか

営業担当者が来年のカレンダーを持って挨拶に回る季節になりました。ペラペラとめくりながら、連休など確認して南の島に思いを馳せているのは私だけ?

calendar-2018

2018年8月18日から9月2日の日程で、ジャカルタとパレンバンでアジア大会が開催。昼はサッカー観戦、夜は・・・なんて夢想も。

例年よりちょっと早めですが、2018年の「夜遊び注意日」東南アジア版を。

 

続きを読む 2018年、いつ何処へ遠征するか

ミス・インターナショナルでインドネシア代表が栄冠に!

臨時更新で速報です。

ミス・インターナショナルの世界大会が昨日、日本で開催され、インドネシア代表が栄冠に輝きました。

優勝者はケビン・リリアナさん、21歳。

ケビンさんの画像がある公式HPはこちら。

同コンテストでは、昨年もフィリピン代表だったカイリー・バーゾサさん(24歳)が優勝。

アジアン美女がこうして栄冠に輝くことは素直に嬉しく感じます。


にほんブログ村

【世界のセクシー系トピック】

世界の美女TOP100の2位はフィリピーナ

中国:ここしばらくは夜遊び自粛が賢明

バリ島ばかりかメキシコでも

ジャカルタ:あのフーターズに行ってみたら

ノルウェー:卒業前に高☆生たちはH三昧!

2017イポーふたたび(その2)

今回イポーでは★番SPAを3ケ所回りました。

3軒とも生Fは標準でした。

ipoh-nature-view

そのなかで最も在籍の尾根遺産数が多く、地元客で繁盛していたのが「T」。

 

◎店内の様子は

ラインアップはタイ数名とベトナム10数名。

若く見えるのはベトナム尾根遺産集団に。でもコンシアは「英語が話せるから」とタイ尾根遺産を勧めてきます。

続きを読む 2017イポーふたたび(その2)

フィリピン女性

【アンヘレス】メインストリートのBARで母乳プレイ?

磯仁様のフィリピン:アンヘレス体験談、今回はフィールズ界隈です。

フィリピン女性

この界隈のお店は総じて高めで、3,000ペソのお店が多かったです。日本語を流暢に話す娘もちらほらと居りました。

どこのお店でもこちらが日本人と判ると「チョコレートを持っているか?」とまるで判を押したように言われました。

これも先達の皆さま方のお蔭でしょうか??

とは言え日本人は優しい、安心だというイメージを植え付けて貰えたのには素直に感謝です。

 

◎GECKO’S

続きを読む 【アンヘレス】メインストリートのBARで母乳プレイ?

【ブルネイ】風俗不毛国家にも抜け道はあった

今回のリバイバル記事はブルネイ。A様から頂戴したレポートのなかでも、6年前とはいえ貴重な情報と考えました。

 

◎ブルネイは風俗不毛の地

東南アジアに位置するイスラム教国家ブルネイを訪れ、夜遊びも軽くしてきたので報告させて頂きます。

ブルネイはマレーシアやインドネシアに比べ、よりイスラム色が強い国家でした。

コンビニや商店でもタバコが裏の棚に見えないように置かれており、お酒については一切の購入ができない、という厳格ぶりです。

(旅行者は外国からの持ち込みが許されているそうです。)

夜遊びはできないものかと思っていたら、やはりありました。しかし、タクシーの運転手にお願いしないと旅行者には絶対にわからないと思います。

以下、夜遊びに精通しているタクシー運転手の見つけ方も含め、流れを書いておきます。

続きを読む 【ブルネイ】風俗不毛国家にも抜け道はあった

【アンヘレス】ヌキのオプションつきマッサージ屋

今回の磯仁様レポートはアンヘレス。定番のGOGOだけがヌキ処ではないようで。

 

◎ぶらりと立ち寄った店で

午前中にする事も無いのでマッサージでもと思い入店。

マッカーサー・ハイウェイ側からウォーキングストリートに入って、すぐ右手にあるマッサージ屋。店構えからしてまずまずまともだったので。

アンヘレスのマッサージ

続きを読む 【アンヘレス】ヌキのオプションつきマッサージ屋

【マニラ】影響はアンヘレスよりも、むしろ

今月初めのことですが、フィリピンの、あの“お騒がせ”な大統領ドゥテルテ氏が、議会等の反対を押し切り国立大学の授業料無償化に踏み切りました。

 

◎予想される事態

それが夜遊びと関係あるの?と思われる方もいらっしゃるでしょうね。

アンヘレスのブログを書いていらっしゃるワリスティンティン様が、既にこの件にも触れていらっしゃいましたが、GOGOの働き手が減少する可能性が高いのでは、と。

マニラの夜遊びスポット

 

続きを読む 【マニラ】影響はアンヘレスよりも、むしろ