タグ別アーカイブ: 夜遊び

【マニラ】影響はアンヘレスよりも、むしろ

今月初めのことですが、

フィリピンの、あの“お騒がせ”な大統領

ドゥテルテ氏が、議会等の反対を押し切り

国立大学の授業料無償化に踏み切りました。

 

◎予想される事態

 

それが夜遊びと関係あるの?

と思われる方もいらっしゃるでしょうね。

 

アンヘレスのブログを書いていらっしゃる

ワリスティンティン様が既にこの件にも

触れていらっしゃいましたが、

GOGOの働き手が減少する可能性が

高いのでは、と。

マニラの夜遊びスポット

 

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ジャワ島の都市伝説を探りに(2)

前回の続きです。

 

◎ジョグジャ到着の晩に

 

今回のジョグジャカルタ滞在は、

日程等の都合で僅か2泊のみ。

 

Sragenに向かうなら、ソロ(スラカルタ)泊の方が

ベターかな?とも考えましたが、

ソロの夜遊びは壊滅的状態

とどこかのサイトで以前読んだので断念。

 

インドネシア情報局さんの記事にも

「ジョグジャカルタから車で2,3時間」とあったし

到着した晩に夜遊び調査に使ったタクシーも

「多分3時間、いや2時間もあれば着く」と。

 

だったら明日、レンタカーで充分行けるな、と。

いよいよ、伝説の舞台に迫る日が来たぞ、と。

 

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ジャワ島の都市伝説を探りに

◎ジョグジャ再訪の理由は

 

ご存じの読者様もいらっしゃるでしょう。

実は「オトコの夜遊びガイド」の

ジョグジャカルタ編説明ページに

「今後の改訂予定はありません」と

書いておりました。

 

ではなぜ今回、ジョグジャカルタに行ったのか。

実は別の目的があったからです。

改訂作業は、いわば「ついで」でした。

ジョグジャカルタ編イメージ

 

もう何年も前になりますが、たまたま読んだ

「インドネシア情報局」さんの記事の内容が

とても印象的で、「いつか此処へ行きたい!」と。

 

その想いが捨てられなかったんです。

 

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【マレーシア】クチンって、夜はどうなの?

今回の磯仁様レポートは2017新規開拓編。

舞台はマレーシアのクチン。といっても

ピンとこない読者様も多いことでしょう。

 

ボルネオ観光の拠点Kuching。

夜遊びの方はどんな感じなのか、探訪記です。

テクニシャンとの思わぬ出会いがあったそうで。

 

◎クチンは「猫の街」

 

猫の街と呼ばれる「クチン」は

ボルネオ島のサラワク州の州都で、

シンガポールからは飛行機で僅か

1時間半弱の近さです。

 

街にはその由来になぞらえてか

猫のモニュメントがいくつもあり、

それも観光名所のひとつとなっております。

クチンのモニュメント

また、週末には夕方から、街の中心部を流れる

サラワク川沿いに夜市が開かれており、

観光客や地元の方などで

多少の賑わいを見せておりました。

クチンの街

さて、「クチン 風俗」というワードで調べても

何らその類の情報が見つかりません。

 

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【タイ】入国時の所持金提示が強化されています

以前にも触れたことがありますが、

タイ政府は貧乏パッカーやステイヤーを

排除する方向に動いていますよね。

 

最近は入国時に所持金チェックされた結果、

入国を拒否される外国人も少なくないそう。

 

個人なら2万B、家族は4万Bが必要です。

2万バーツは邦貨67,000円くらいですね。

 

夜遊び目的の方なら2万Bくらいは

予算としては考えていたとしても、

例えば私のように、国際キャッシュカードで

現地引き出しをしている場合もありますよね。

 

エアアジアでバンコクに飛び、そこから

翌日に他国に乗り継ぐ(一旦入国)とかなら

邦貨6万円なんて持たないケースも

いくらでもあるのではないでしょうか。

 

今回のチェック強化は陸路だけでなく

スワンナプームなど空路も、です。

 

詳しくお知りになりたい方は

グローバルニュースアジアの記事を。

 


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【タイ旅行の関連記事】

バンコク:空港の抜き打ち検査に注意!

「タイ」「ロシア」入国ルールが変更に

 

【ジャカルタ】高層ビルのお膝元でもヌキは可能

ジャカルタの南部、ブロックMの南西に位置する

ポンドック・インダー(Pondok Indah)。

ジャカルタのポンドックインダー

高層ビルがそびえ、大きなモールや

ゴルフ場まで揃っているこのエリア、

足を踏み入れるのは今回が初。

 

こんな場所でもヌケるのは、さすがジャカルタ。

 

◎その場所は

 

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【ホーチミン】あの民家置屋が早くも移転

臨時更新です。

 

ホーチミンの空港そばの民家を使って

新たにオープンした床屋(置屋)について

5月に速報したばかりですが、

なんと!また移転したそうです。

 

移転の理由は、場所が良くないからだそうで

今度は大きな通りに面しています。

ホーチミンの新しい床屋

これが今度のプレイルームです。

 

オトコの夜遊びガイド「ホーチミン編」の

直近半月ほどのご購入者様には

本日午前中に直接メールでお知らせ済です。

 

それにしても、本当にベトナムの商売は

見切りが早いですね。

 


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【ホーチミンの置屋関連記事】

新規開業置屋に早速行ってみた

大量離脱された床屋のその後

【マカオ】あの美女たちは今、どうしている?

旧ブログの初期の頃は、

マカオのトピックもけっこう書きましたが

カジノのミニマムがハネ上がったことや

円高時代の感覚では夜遊びコストが高くて

もう随分と足が遠ざかっています。

 

磯仁様から香港&マカオのレポートを

数本頂戴しており、今後順次紹介して参ります。

マカオのリズボア

 

 

◎マカオのリズボア回遊魚は

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【ジャカルタ】闇のダンドットにはネズミも美女も

今回のリバイバル記事は、ジャカルタにおける

私の師匠とも申すべきsuka nona dong! 様の

2011年3月の投稿です。

ジャカルタ風俗のDEEPさを感じる画像と共に。

ジャカルタのダンドット

 

◎穴場のダンドット

 

以前は3F全フロアの巨大な店だったらしいです。

放火で現在の場所に移動し小さくなったそうですが

私から見たら巨大なダンドットのお店です。

 

中央に大きなホールと、それを囲むソファー。 

私の友人の実家の裏側だそうで

物凄くいい女(スンダ他)が集まるらしいです。

 

少し待っていましたが娘が集まらなかったので、

残念な事に次の日が仕事だった為、

断念して別のお店に行きました。

ジャカルタのダンドット2

 

◎それもインドネシア流?

 

ちなみにインドネシアでは、古くなった建物で

立ち退きさせたい時は「放火」するそうです。

 

面白いのは同じフロアーに美容店が沢山あり、

その中にも後で遊べるお店が有るそうです。

(カムフラージュなのかアルバイトなのか?)

 

昼間に見たら行商みたいな連中がひしめき合って

露店出してるので、まず分かりません! 

次回遊びでジャカルタへ行った時には

チャレンジしてくるつもりです。

 

暗闇の通路には大きなドブネズミも徘徊してました。

初めてで一人なら絶対近づかないと思います。

 

◎管理人から補足

 

画像を拝見しただけでも尻込みしそうな

凄い場所に行かれますねぇ。

さすがはsuka nona dong!様、と申すべきか。

 

美容室だけど遊べる、というのはありますね。

 

過去に記事にしたことがありますが

ジャカルタでコス(安アパート)を1軒、

見学したことがあるのですが、そのアパートの

1Fにある美容室が「実は彼女らと遊べる」と

案内してくれたローカルが教えてくれました。

 

今はどうなっているやら。

場所がグロゴルだったので、

さもありなん、と思えてしまいます。

 


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「オトコの夜遊びガイド」をご購入者頂いた方々に

配慮しておりますので、ブログではコアな情報を

公開しておりません。

 

オトコの夜遊びガイド「ジャカルタ・基礎編」

オトコの夜遊びガイド「ジャカルタ・応用編」