タグ別アーカイブ: BAR

【プノンペン】和食不毛地帯に新店登場

和食処自体は、イオン内をはじめとして

市内南部に多数あるプノンペンですが、

夜遊びエリアに関しては吉野家の撤退後、

和食不毛地帯でした。

 

そこに新店が続々と登場しています。

 

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【アンヘレス】メインストリートのBARで母乳プレイ?

磯仁様のフィリピン:アンヘレス体験談、

今回はフィールズ界隈です。

 

この界隈のお店は総じて高めで、

3,000ペソのお店が多かったです。

日本語を流暢に話す娘もちらほらと居りました。

 

どこのお店でもこちらが日本人と判ると

「チョコレートを持っているか?」

まるで判を押したように言われました。

これも先達の皆さま方のお蔭でしょうか??

 

とは言え日本人は優しい、安心だというイメージを

植え付けて貰えたのには素直に感謝です。

 

◎GECKO’S

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【アンヘレス】望外の☆器をもった新人ウェイトレス

前回に続き、磯仁様のアンヘレス体験談です。

メインエリア以外の界隈を探索してみたら、

思わぬ拾いものが・・・

 

◎プリメタ界隈のBARは格安

 

この界隈は、大体がお昼頃から営業を始め、

早いお店では何と夜8時に閉店だそう。

 

平日の昼過ぎに試しにこの界隈をホッピング。

ほとんどのBARではお客の飲み物が

サンミゲルライトなら60ペソ又は80ペソと、

フィールズ界隈に比べて激安でした。

 

一本飲んではチェックして、

次のBARへと順に覗いて行きます。

やはり同好の士も多いようで、

先程のBARで見かけたお客が今度は

次のBARに現れて、ということもしばしば。

 

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【ホーチミン】客引き娘につかまったBARで

今回の磯仁様レポートはホーチミン。

 

かつて「地球の遊び方」に私が投稿した

≪ホーチミンのCafeガール≫

の舞台でもある、パッカー街の四つ角。

(クレイジーバッファローがある)

 

今回のBARはまさに、その四つ角にありました。

 

ホーチミンのバーKIMMI

 

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【プノンペン】リバーサイドのビアバーで

今回の磯仁様レポートはカンボジア。

プノンペンのビアバー密集地です。

 

◎後ろ髪を引かれて?

 

夜10時過ぎ、136STをふらふらと歩いていたら

二人組の娘が向こうから歩いてきます。

 

うち一人の小柄な娘と目が合った途端

その娘がにっこりと微笑んでくれます。

うーん可愛い!

その昔「探偵物語」に出ていた頃の

「竹★かほり」ソックリです!しかも色が白いし。

プノンペンのBAR群

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【プノンペン】その後の追加情報

臨時更新いたします。

先ごろプノンペンを再訪された磯仁様から

過去記事で紹介した夜遊びスポットの

最新報告と画像を頂きました。

 

・LDの集まる巨乳ママのBARが閉店

 

今年7月の記事「巨乳のママと謎の友人たち」

紹介しました Sea World Bar が既にクローズ。

プノンペンの閉店したBAR

プノンペンのBAR連絡先

for sale ですから、一時休業ではありませんね。

 

過去記事内で「美味しい手羽先」と紹介した

焼き鳥店もクローズしたそうです。

 

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【プノンペン】巨乳のママと謎の友人たち

今回の磯仁様体験談はプノンペン

スゴい美人がいた、ということで

翌晩は私もご一緒したのですが・・・

 

・悲報

プノンペンWALK-ABOUT
ありし日のWALK ABOUT

まずWALK ABOUTが閉店しておりました。

とても残念です。食事は隣のホテルと

共通のキッチンなだけに、いつでも

美味しい食事にありつけて、なおかつ

食事しながらお酒も飲めて、

且つ娘の品定めまで出来るという、

ここだけで全てが叶うという

最高の場所だったのですが。

 

・SEA WORLD BAR

≪追記≫このBARはクローズしました

⇒続報は【プノンペン】その後の追加情報にて

 

174St.の、日本人が経営しているというBAR

「WOODBALL」のほぼ真向いにあります。

 

訪れたのは平日の夜9時過ぎ。

通りを歩いていると、店内から漏れ出ている

青白い照明が妙に気になってしまい、

試しに入って見ました。

 

中は普通のBARで、右側には

籐で編んだボックス風の席が並んでいます。

左側は何と熱帯魚が泳ぐ水槽でした。

奥はグループ席のよう。

 

ママさん、直ぐにこちらが日本人と判ったのか

「にほんじんですか?」と

流暢な日本語で話し掛けてきました。

 

オーナー兼ママで、唯一の従業員だそう。

このお店、この籐のチェアの座り心地が

妙に気持ち良くて実に落ち着きます。

プノンペンのSeaworld

で、ママですが、これがどうにも本当に女?

という感じではあるのです。

見た目はどうにもオカマっぽく見えちゃいます。

 

しかも従業員はいないと言いながら、

何故か続々と娘が出勤?して来ますよ。

 

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