≪ロシアW杯≫ポーランドの不振は夜遊びのせい?

いやぁ~~、盛り上がってますね、ワールドカップ。

普段からサッカー関連サイトのチェックも欠かさない私。正直なところ今回は「良くて1分け2敗」と予想しておりました。

世界のサッカー事情や動向に詳しい人ほど、今回は惨敗を覚悟していたと思います。そして、欧州予選もチェックしているような方々であれば、ポーランドの不振ぶりはまさに「想定外」かと。

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(画像はポーランド美女)

今日もあちらこちらのサッカー関連サイトをサーフィンしていたなかで、気になる記事を見つけました。

ポーランドの選手たち、夜遊び三昧だったというのです。

 

◎記事の内容

ポーランドはリゾート地・ソチにある超高級ホテルに滞在している。名前は伏せるが、世界的にも有名な一流ブランドだ。(中略)

日本のキャンプ地はカザン。大きな街ではあるが、内陸であり海はなく、バカンスとは縁遠い。宿泊地も高級ホテルではなく、あくまで試合に集中できるようサッカーに対して必要なものが揃っている場所だ。街には浮ついた空気感はなく、選手たちへの誘惑も少ない。

コロンビアも日本と同じカザンだが、市内から車で約1時間かかる郊外だ。冬にはスキーリゾートとして使われる施設を使っている。ここには車でしか行くことができず、街からはかなり離れている。隔離された状態で、サッカーに集中するのはもってこいである。遊ぼうにも遊べないのである。

セネガルも辺鄙な場所にキャンプ地をおいていた。モスクワから電車で約3時間かかるカルーガという街のさらに郊外だ。市内からは車で30分以上かかる。カルーガはワールドカップ開催地ではなく、サッカーの雰囲気すらない。いわゆる「大人の夜遊び」ができるナイトクラブはほぼ潰れており、街には寂れたストリップ店があるのみ。やはりここも遊べない。

さて、翻ってポーランドはどうだろうか。街のいたるところにバーがあり、ナイトクラブも山ほどある。コロンビアにポーランドが敗れた翌日の25日、数軒のナイトクラブを回って聞き取り取材をしたが、「彼らは頻繁に顔を出していた」という。その日はそれらしき人物は見当たらなかったが、滞在中は羽根を伸ばしていたようだ。

引用元:フットボールチャンネル

 

◎ということは

冬季五輪の期間中、宿泊費が高騰したソチでしたが、平時であれば「夜遊び三昧できるリゾート」なわけですね。

スラブ系美女がお好きなら、バカンス先の候補地になるのでは?

「じゃあ、ポーランドに風俗は無いの?」

疑問に感じたので調べてみましたら、ちゃんとあるんですね。

ポーランドの風俗ジャンルは、主に3種類。

  • アパートエスコート
  • S#Xクラブ
  • エスコートクラブ

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1)アパート・エスコート

最もポピュラーなポーランドの風俗で、シンプルな置屋。

尾根遺産が個人(または数人)で、プレイルームとしてアパートを利用しているそうですから、香港の141に近いですね。

最寄駅周辺でチラシをGETして、その電話番号にかけてアパートの場所を確認。辿り着くとママ?が斡旋してくれるようです。

フ☆ラ→エッチで、100~150ズロチ(1ズロチは約30円)。

多くは尾根遺産というよりオバサンで、サービス精神には乏しいみたいです。

 

2) S#Xクラブ

BARで飲みながらタイプの尾根遺産を選び、別室(プレイルーム)でサービスを受ける形態。

ジャカルタのクラシックやトラベルに近いように感じますが、大きな店舗ではなくて、郊外にある住宅とかで営業しているそうです。

アパート・エスコートよりも尾根遺産は若くて美人。設備も充実していて、プレイ料金は200~300ズロチ+飲み代。

郊外ゆえ旅行者はタクシーでアクセスすることになるので、運転手へのコミッションが上乗せされた価格になるようです。

 

3)エスコート・クラブ

ホテルにデリバリーしてくれる風俗ですが、お客が尾根遺産の待つホテルに行くことも可能。

組織的にやっているお店もあれば、個人営業もあるそうです。

コスト的にはいちばん高いものの、ハズレが少ない風俗と定評があるとか。

英語通用度がイマイチなポーランドですが、ここ数日で盛んに報道されているように、ポーランドは屈指の親日国。

素人に近い個人アルバイトなら、歓待してくれるかも???

*ポーランド風俗に関する情報は、こちらのサイトを参考にさせて頂きました。置屋のGoogle MAPや、エスコートのリンクもありました。

 

◎サッカーの話

さて、いよいよ(日本にとっての)決戦は明日の晩。

同時刻に試合がスタートするので、最悪なのはセネガルVSコロンビアが拮抗状態にあるうちに、日本が先制点を許してしまうケース。

昨晩のフランスVSデンマーク戦のような「忖度ドロー」をされたら、日本は追いつかないと敗退に追い込まれます。

逆に、セネガルVSコロンビア戦の経過によっては、日本は無理に攻めずにリスク管理に集中する手もあります。でも、日本サッカーって「引き分けの文化」がまだ、根付いて無いんですよね。

Jリーグが始まったとき、世界に先駆けるように「延長Vゴール方式」にした弊害でもありますが、日本人の美意識にも問題が。

「負けを覚悟で潔く散る」ことが美徳とされた国ですから。

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