【アンヘレス】望外の☆器をもった新人ウェイトレス

前回に続き、磯仁様のアンヘレス体験談です。メインエリア以外の界隈を探索してみたら、思わぬ拾いものが・・・

 

◎プリメタ界隈のBARは格安

この界隈は大体がお昼頃から営業を始め、早いお店では何と夜8時に閉店だそう。

平日の昼過ぎに試しにこの界隈をホッピング。

ほとんどのBARではお客の飲み物がサンミゲルライトなら60ペソ又は80ペソと、フィールズ界隈に比べて激安でした。

一本飲んではチェックして、次のBARへと順に覗いて行きます。やはり同好の士も多いようで、先程のBARで見かけたお客が今度は次のBARに現れて、ということもしばしば。

◎54BAR

まだお昼過ぎながら、中央のステージでは10数名の娘がダンス中。横に付いたウェイトレスからさかんにペイバーを勧められます。2,200ペソ。

皆さん若く、ステージからアピールしてくる娘も多いのですが、如何せん、美形な娘はお腹がぽこんと出ていたり、逆にすらりとしたモデルのような体型の娘はお顔が少々残念だったりと、なかなか選択が難しい状況。

結局、ナース服みたいな服を着ていた呼び込みの美形の娘をからかっただけで退店。

 

◎三軒茶屋?1軒目

アンヘレスのBAR

写真右の「GARFIELDS LAST STAND」という店を小路に入った奥の二軒が、巷で言う三軒茶屋というお店らしいです。

どちらもオーナーは一緒だそう(正確には写真左の青い店も同オーナーだそう)。

その青いお店の前を通った際に、お店の前に居た若いお兄さんが奥にある2軒を勧めてくれたので出掛けた次第。

角を曲がったところで、店先の空き地の屋台にいた娘がこちらを見つけるや、何故か歓声を上げて走って来るとそのまま抱き付いて来て、無理矢理当方の腕を掴みながら手前の店へと引きずり込まれてしまいました。

お店の中は明るく、お客は他に誰も居らず。

娘も僅か4,5人だけ・・・というよりも年増のお姉さん方で、まるでサリサリの店番のオバサンがそのままお店の中にいる感じです。

唯一若そうでまともだったのがこの娘。ぴったりと横に座ると早速飲み物のおねだり。軽くお断りすると今度は上に行こうとのお誘い。

☆ェラは極上だと言いますが・・・明るい店内で見る娘の顔は、愛嬌はあるものの何とも地味で・・・。

すると娘はこちらのシャツに手を入れて乳首を摘んでグリグリしたり、ズボンの上からまさぐったりと仕掛けて来ます。

ちなみにお値段はショートで1,600ペソだそう。

しかし他も見たかったので、ここでチェックしてすぐに隣のお店へ。

 

◎三軒茶屋?2軒目

隣りのお店も同様に入った右側が小さなステージになっていて、ちょうど娘が3人ダンス中。

青色のボディコンを着ていて、皆さん先程のお店よりは若くてお顔もスタイルもイケています。

先客はファランが一人。取り敢えず飲み物を頼んでいると、奥から年老いたファランが出てきます。

すぐその後ろを付いて出て来た娘、このお店の中ではなかなかの容姿。お顔もスタイルもかなりイケてます。

娘はお客を見送ると、カウンターの中で早速うがいと歯磨き。うーん、どうやら先客のものを召し上がられたようで・・・残念。

他のお客が来たのを幸いにチェック。ビールは僅か60ペソでした。

 

◎三軒茶屋?3軒目

その足で2軒を紹介してくれたお店に戻ります。

中へ入ると、中央に大きなステージがある立派な店でしたが、ダンサーは僅か二人だけ。取り敢えずビールを頼みます。

するとダンサーの一人が「貴方が今日最初のお客だから、口開けに皆にドリンクを奢れ」とほざきますが、ダンサー二人の他にお兄さんが一人、さらにウェイトレスが4,5人って・・・。

取り敢えずリング・ザ・ベルは遠慮してビールが来るのを待ちます。

ビールを運んで来た娘の顔を見ておおっ、と思います。なかなかの好み、但し太目、それもかなり・・・・が、そのお顔が余りにも好みだったので、取り敢えず手を取って横に座らせます。

聞けばここでウェイトレスとして働き始めてまだ一週間だそう。

お年は27才だそうですが、フィリピーナは皆さん結構年よりも若く見えますね。

で、試しに聞いて見ると、何とこの娘は値段を知らず、ダンサー娘に聞いていました。ここはショートで1,800ペソだそう。

 

◎望外の名器!

それならとO.Kして、「このお店にヤリ部屋はあるのか?」と聞くと別のダンサー娘が「ある」と言って、その娘に教えています。

その娘の先導で部屋へ・・・って、何と建屋の奥を進んで行くと、先程の三軒茶屋のお店と中で繋がっているじゃありませんか!

一番奥の店に出て、階段を上がって2階へ。ヤリ部屋というよりも、ただの空き部屋でした。

娘とお互い顔を見合わせて、「ここでするの?」という感じでしたが、部屋の中には古びたソファが二つと、一応水浴び場のようなところもあったので、ここですることに。

お互い服を脱いで、そこだけ水で流しますが、気付くと石鹸は無いしタオルも無し。一体先客はどうしていたのか???取り敢えず水で洗って、持参のハンカチで拭いてからソファに座ります。

娘に「ちゃんと洗った?」と聞かれ頷くと、娘はさっそく目の前にしゃがんでそれをぱっくりと咥えてくれます。

ゆっくりと、それをいつくしむかのような上下動。同時にこちらも娘のたわわな胸を弄ります。

充分になったところで娘の顔を導いて乳首舐めをして貰います。

その間、持参のもので準備をして、まずは娘にソファに仰向けに寝てもらい、こちらが上になってゆっくりと中へ。

中は既に潤っていて、熱くて気持ち良く、こちらがゆっくりと前後するのに合わせて襞がぎゅっと包んで絡み付いて来る感じ。

これは!

すぐにこちらも気持ち良くなってしまいます。

何度かの抽送を繰り返しただけで、根元にむず痒さを感じたと思ったら、あっという間に絶頂に達してしまいました!

こちらのドクッドクッという律動に合わせるように、娘も腰を前後に打ち付けてきます!いやあ、気持ち良かった!

かなり太目ながらあそこは物凄い名器でした。

しばらく余韻に耽った後で、再度お互い交代で水道の水でシャワー。簡単に清めてから着替えてバイバイです。

再び迷路のような道を通って外へ出ます。外はまだ明るく、強い日差しが斜めから降り注いでいます。

こうやってお手軽に遊べるのもアンヘレスの魅力なのでしょうか。


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