【ジャカルタ】アノ最中、耳元で囁き続ける尾根遺産

これまでにいったい、何百人の尾根遺産と対戦してきたか。

200名を越えたあたりからもう、数えることもしなくなりましたが、そのなかでも名器だったり、プレイが印象的だった尾根遺産は、記憶が鮮明に残っています。

そのうちの1人が、ジャカルタ/コタにかつてあった置屋BAR「SUPER」で出会った尾根遺産。

すでに7年半も前の対戦相手で、置屋自体が潰れて久しいのですが、プレイ中の囁き方は、私にとって今も唯一無二です。

ジャカルタのsuper

◎そのプレイとは

(前略)

こちらの好みを伝え、4人目に登場したのがSちゃん。

スタイルいいし、笑顔もチャーミングなので上階に。

Sちゃん、プレイそのものは普通だったんですが、ずっと “F●ck me~…….nn…nnn….F●ck me~” と囁き続けるんですよ。

欧米ポルノみたいな、大げさな喘ぎ声には萎えてしまう私ですが、耳元でこのフレーズを甘く囁き続けるSちゃんが妙にイロっぽくて、速攻で撃沈されてしまいました。(恥

で、残り時間はピロートーク(英語OK娘でした)していたのですが、モノ足りなかったのか、Sちゃんはずっと愚息にやわらかな太腿をスリスリしてきます。

そして愚息が若さ(硬さ)を取り戻してきたので、本来ショート60分1本勝負のはずが、無料で第2ラウンドに突入。。。

仕事と割り切らず、自分の快楽に素直。これもインドネシア尾根遺産の大きな魅力と再確認した夜でした。

(後略)

◎これも私のツボ?

アジアの尾根遺産たちとの過去の対戦を思い返すと、どうも私のツボは≪喘ぎ方≫のようです。

快感に耐えきれず、漏れてしまう嬌声に、すごくエロさを感じている自覚はありました。

それだけではなく、快楽に積極的だとしても、ツボはあるものなんですねぇ。

「タダでヤれたぞ!」的なことを自慢するスタンスは、このブログに無いことは読者様もご存じかと。

でも、風俗店内で「無料で2回戦目」はそうそうある話ではないので、「風俗嬢としてではなく、オンナとして求めてきてくれた」のだと思うと、こうして書いていても嬉しさが再び、こみ上げてきます。

Hの相性、がキモなのでしょうけどね。

あと、今になって振り返るとSUPERみたいなローカル用置屋で、英会話ペラペラな尾根遺産は希少価値ありましたね。

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【ジャカルタ】アノ最中、耳元で囁き続ける尾根遺産」への2件のフィードバック

  1. お久しぶりです。すごくわかります。求められて2回戦目って、なんか嬉しいですよね。
    以前、マカオで対戦した尾根遺産が盛り上がってしまい、「お願い、もう一回!」って言われた時は嬉しかったです。(お分かりの方も多いと思いますが、普通は極めて事務的です…)
    ただ…そこはマカオ、しっかり運営側に延長料金(コースの半額→1/3におまけ)持ってかれましたがww

    1. モンキー様、コメントありがとうございます。

      私はマカオでは「もう1回」はないですねぇ。

      思い出深いのは、セブ島で釣ったフィリピーナとラブホに行ったときですかね。

      個人営業なので、アチラがもう一度したくなって、そのまま・・・

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