【ジャカルタ】クラシックに「行政の指導」が

オトコの夜遊びガイド「ジャカルタ・基礎編」のご購入者Y様から昨日、現地の最新情報を頂きました。歓迎できない傾向ですが。

クラシック・ホテル案内板

 

◎行政の指導で?

10ヶ月ぶりにクラシックを訪問したのですが、少し様子が変わっていました。

壁一面のソファーは、女の子が座ることが禁止になったため、以前のような光景ではありませんでした。行政から指導があったようです。

また、親しかったママさんも辞めていて、他の知ってるママさんに聞いたところ、そのタイミングで責任とって辞めたようです。

基本的な仕組みは変わっていませんが、女の子がテーブルに紛れているので、少し見つけにくくなりました。

あと箱の照明が一層暗くなっていました。女の子は蛍光のゴム・ブレスレットをつけさせられていて、それがママさん達の目印になっているそうです。

参考になれば幸いです。

 

◎管理人から

 

Y様、速報をありがとうございました。

クラシックのメリットとして私がOPEN当初からジャカルタ編内で触れていたのは「室内の明るさ」と「娘たちが壁際に勢揃いしている」だったんですよね。

インドネシアの夜遊びスポットのなかには、暗くて顔がよく見えない所も少なくないし、トラベルなどは「柵の向こう側」に座っていて、視力が良くないと物色がしにくかったり。

それにしても行政の指導というのは???ですね。

営業すること自体は大目に見てやるから袖の下を寄越せ、みたいな圧力でしょうか。


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【ジャカルタ】クラシックに「行政の指導」が」への4件のフィードバック

  1. クラシック3階(エレベータでは2階)で不愉快なことがありましたので報告します。

    姫と個室に入ると、半強制的にギネスビールと水、そしてなぜかマルボロ(タバコ)を注文させられました。
    ウエイトレスから、それら注文したものの請求書にサインをするように言われましたが、値段が書かれていなかったため値段を何度も訊いても、「サインをしろ」との一点張りで、全く埒があきません。
    そこで、靴を履いて値段を訊きにキャッシャーへ行こうとすると止められ、英語ができるウエイトレスが連れてこられました。
    彼女は、その請求書に、ギネスビール及び水がそれぞれ30,000ルピアと書き込み(計60,000ルピア)、さらにマルボロについては、私は払う必要はないと説明。

    しかし最終清算をしにキャッシャーへ行くと、190,000ルピアと馬鹿高い請求がありました。
    内訳を尋ねると、ギネスビール85,000ルピア、水50,000ルピア、マルボロ55,000ルピアとのこと。
    請求書にウエイトレスが記入した値段(各30,000ルピア)を示しつつ、個室での経緯を説明し、支払金額は60,000ルピアであると主張しても、これらに数字は関係ないとの返答のみ。

    なにやら、店ぐるみの組織的なぼったくりバーにはめられたように感じましたので、クラシック3階へは、今後、足を向けることはないでしょう。

    ちなみにトラベルも同じシステムですが、ここでは、注文したその場で支払うことを要求され、オレンジジュースと水とマルボロで65,000ルピアでした。(ということはウエイトレス(キャッシャーではなく)の意向でいくらでも高くできる)

    1. ネシアン修行僧様、注意喚起レポありがとうございます。

      より多くの読者様に注意喚起となるよう、本記事にも転載いたします。

      1. クラシックとは関係ありませんが、もう一つだけ、今回の旅の不思議な体験を報告します。

        平日の午前10時頃、ノボテル・ジャカルタ・ガジャ・マダで、ポーターに空港までブルーバードタクシーを手配していただきました。

        タクシードライバーとそのポーターは知り合いのようで、お互い嬉しそうな表情をし、握手をしているのが一瞬、見えました。

        最短ルートを通り、有料道路に進入する手前で運転手から「TOL 500,000 OK ?」と訊かれましたので、有料道路の使用料金のことかと尋ね返すと、ドライバーは「ハー」と言い、再び、「TOL 500,000 OK ?」を繰り返しました。

        私がI do not knowと言うと、路肩に車をとめ、トランクの中から、紙と鉛筆をとりだし、“TOL 500,000”と書きました。

        もし有料道路の使用料金等を含む運賃のこととしても、こんなに高いのはありえないので、とりあえず、すでに侵入してしまっている有料道路を通って、空港へ向かうように指示し、途中、料金所で表示された7,000ルピアを運転手がプリペードで支払ったのを確認しました。

        空港に到着し、メーターを見ると107,000ルピアでしたので、有料道路使用料7,000ルピアと併せて115,000ルピア払うと、ドライバーは満足したような表情で「よい旅を」と言いながらレシートを渡して、去っていきました。

        いったい、TOL 500,000とは、なんだったのでしょうか。

        1. ネシアン修行僧様

          う~~ん、これは何でしょうね???

          ボッタくるつもりでTOL500,000 と書いたのであれば
          >満足したような表情で「よい旅を」と言いながらレシートを渡して。。。
          となるのは合点がいきませんね。

          推測の域を出ませんが、過去に同じ手口で邦人客から
          500,000Rpもらえた、成功体験?があるとか、でしょうか。

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