【ジャカルタ】美容院スタッフがみな、夜のバイトを

2012年春のジャカルタ遠征では、suka nona dong! 様のご友人である現地人に、タンジュン・プリウクや「掘っ立て小屋」など、アングラな風俗スポットを案内して貰えました。

ジャカルタの大通り

(画像は掘っ立て小屋のある幹線道路)

それら風俗スポット以上に印象的だったのが「次回以降、ジャカルタに滞在する時のために」と案内してくれたコス(週単位で借りられるアパート)。

ジャカルタの賃貸物件

 

コスの場所は、ハルモニの西、車で約10分。8畳ほどの広さで、マットレスとエアコンつき。賃貸料は90万Rp/週。(2012当時)

1Fには美容室があり、20歳前後とおぼしきそこそこカワイイ女性スタッフが数名いました。

ジャカルタの美容院

驚いたのは、ガイドの男性いわく「彼女ら、30万Rpで部屋に来てくれます」と。さらに「朝までいてくれます」とも。

そうするとロング30万Rpでしょ?セミプロ?とはいえコスパは抜群ですね。

実際問題としてジャカルタに、このコスに中・長期で住むことは難しいので住所等は聞かず。

それに誰かひとりお相手に選んでしまったら、翌日以降に同じ場所で別の尾根遺産、というのも難しくなるでしょうね。

昼間は美容院で働き、夜は出来ればバイト。

そういう状況の尾根遺産にとって、今であれば、wa chatなどもありますので、インドネシアでは素人とプロの境界がいっそう曖昧になっているかと。

suka nona dong! 様の過去に頂いたレポートにも、別のビル内の美容室のなかには「遊べる」店がある、ということでした。


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