【バリ島】尾根遺産と親密になれる?小ネタ

今回のリバイバル記事はバリ島のSPA

数あるteddy様の体験談のなかでも、私が個人的に最も印象深い、2014/07のレポートです。

バリ島の伝統衣装

◎リバイバル記事

クタのエ★・マッサージに入りました。

受付で1時間のマッサージ代として10万ルピア払いました。娘さんは、20人くらいだったでしょうか。

バリ島のマッサージ看板
かつての名店。今は非推奨

最初に目が合った娘さん、年はいってそうでしたが、満面の笑みで印象に残ったので、その娘さんにしました。

うつ伏せから仰向けになる時、自分の息子が露わになってしまい、「too small」 なんて言っていたら、娘さんは笑って「わたしもsmall」と言いながら、私の手を取って娘さんの胸を触らせてきました。

巨乳大国のインドネシアでは、Cカップ位でも娘さんは小さいという、と「オトコの夜遊びガイド」にも書いてありましたが、ブラ越しとはいえ、小さいとも思えず「not small」 と言ったらブラをめくって、おっぱいを見せてくれました。

そのあとのマッサージでは、キスはされるは胸は舐められるはで、愚息も反応しており、後は金額を決めるのみ。

娘さんは100万と言っていますが、私は50万を主張。

70万で手を打ちました。 (以下略)

 

◎管理人から補足

私がとても印象に残っているのはピンク文字にした箇所。

初対戦の尾根遺産と親密感をUPさせる小技として、実は今も時々、使わせて頂いております。その実例は次回の記事で。

teddy様はご駐在を終えられ、日本で悶々としていらっしゃる?

顔見世の際に、年齢や見た目ではなく笑顔でチョイス、がアタリを引く秘訣では?


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