【バンコク】生き残っている老舗MP

今回の磯仁様レポートは服喪前のバンコク

MPが次々閉店するなか、向かわれたのは?

 

◎バンコクの現況

先日流れた、ラチャダーにある日本人御用達の「ナタリー」閉店のニュースは、かなり大きな反響でありましたが、それ以外にもナタリーのすぐ傍で大通り沿いの大看板が一際目を引いていた「エマニュエル」に加え、大通りの反対側にあった「シーザー」までもが閉店しておりました。

バンコクのマッサージ「シーザー」

MPと言えばかつて、チューイット氏率いるDAVISグループが席巻していたこの界隈。

今やここで続けて営業しているのは、当時から一番大衆向けであった低価格店「ハイクラス」のみ。隔世の感があります。

バンコクのマッサージ「ハイクラス」

 

◎ハイクラス  

営業時間:昼12時~深夜2時。

訪れたのは平日の午後三時。久し振りの入店でした。

入口が以前と違い、階段を昇りドアを開けると、すぐ目の前は娘さんの座っているラウンジになっております。

直ぐにママが寄って来て挨拶、ママは日本語が堪能でした(ちょっと訛り気味)。

「右のソファに座っている娘は1,700B、向かい側は2,000B、手前の娘は2,500B」と。

何が違うのか?と聞くと容姿、年齢その他でサービスに違いは無いと言います。

眺めていると自然に、目の前に座っている2,500Bのソファに目が行きます。娘は7名、うち真っ白なドレスを纏った娘はまるでモデルのようでした。

しばらく眺めているとママが「もし良かったらお勧めの娘を紹介する」と呼ぼうとしたのはやっぱりその娘。

胸も大きくてサービスも良い、日本人にダントツの人気なのだとか。

こちらを最高の笑顔で見つめる彼女。が、こちらが選ばないと見るや、何とこちらに背を向けて座り直しちゃいました。

自ら席を立って他の娘を見に行きます。

1,700Bには9名、2,000Bには5名おりましたが、どうにも値段の違いが判りません。2,500Bは昔でいうモデルクラスなのでしょう、皆さん若くてきれいです。

ぐるりと一通り見て選んだのは1,700Bの娘。

青★典子がおしとやかになった感じの娘で、話しかけたら何と英語で応えてくれました。

そのまま席に座って少し話しましたが愛想も良かったので、私で良いのかを確認してからママにそれと伝えます。

彼女の先導で上へ階段で上がります。

部屋に入って飲み物を注文、一息付いたところで再度ご挨拶。

 

◎セレクトしたのは

名前は○ナ、年は何と27才だそう。年よりはずっと若く見えました。

お決まりのようにチェンマイ出身と言います。

こちらが服を脱いだら、それを受け取って畳んで置いてくれるのも優しいですね。

服を脱いだらやっぱりスレンダーな体型、真っ白な肌はやはりタイ北部出身ならではでしょうか。

*プレイ内容は旧「アジアの尾根遺産」にて

旧ブログの該当記事はコチラ

ここは老舗の大衆MPですが、オーナーは(チューイット氏の後)ずっと変わらずだそう。このままずっと残って欲しいと願う次第です。

ママは日本語、英語が可能。

ここへは移ってまだ2週間程だそう。(9月時点)

部屋にはマットがあったのですが、彼女は出来ないと。もしかしたら出来る娘も?次回確認してみます。

 

◎管理人の補足

肝心な?部分を割愛して申し訳ございません。

サイト存続のため、表現は自主規制致します。

過去記事も段階的に同様の処置をとります。

 


にほんブログ村

【タイの夜遊び関連記事】

【ハートヤイ】テロ注意&金魚鉢動画

ウドンターニーって、どうなの?

 

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)