【ビエンチャン】ホテル併設の置屋で

磯仁様のラオス・ビエンチャン体験談、今回は第2弾です。

 

◎ソクサイフォンホテル併設の置屋

訪れたのは平日の夜8時。

街中で拾ったトゥクトゥクはこちらの目的が置屋だと判っているようで、そのままホテルと、その右側に併設されたカラオケの建物の間の道を奥に。

ビエンチャンのカラオケ
現地のカラオケ看板

トゥクトゥクを降りたところで、直ぐに若者が寄って来てこちらだと案内します。

そこはホテル側の建物の一室で、入口の中はひな壇のようになっていて、12、3人の娘が座っておりました。

ソクサイフォン・ホテル
ソクサイフォン・ホテル

ぱっと見は20才前後でしょうか。

 

ここは以前行った「ラオンダオ1」とは違って照明がかなり明るいので一人一人の顔が良く見えます。

中にはその★い顔だけを真っ白に塗りたくった娘も・・・

これは少々不気味でしたが、他の娘は皆まずまずの容姿でしたので、ここで遊ぶことに決めました。

ソクサイフォン・ホテル2
ソクサイフォン・ホテル2

◎コスト

そこで、いくら?と若者に聞くと何やら現地語で応えるので、電卓を叩くフリを。

すると、横から30才位のお姉さんが登場。外人と見たのか直ぐに英会話して来ます。

「いくら?」「ショート?ロング?

「ショート」「1,300B

「ラオスキープならいくら?」「350,000

これではちょっと高いので、すかさず「300,000 O.K?」

ひと呼吸おいて「O.K

さらにこちらが部屋代も込みだよね?と聞くとお姉さんもこくりと頷きます。この日のレートでは約3,800円程でした。

 

◎セレクト

さて、肝心の娘選びです。

こちらが改めてじっくりと見る視線に目を合わせてアピールしてくる娘、ちょっと見ただけで直ぐに視線を外す娘。

中で一人だけ、こちらには全くお構い無しにずっとスマホを見ている娘に目が止まります。ほぼスッピンながら可愛らしい顔立ちです。

その娘を即座に告げると、他の娘は一斉に歓声を上げますが、当人は自分が選ばれたことにやや驚いた様子。

すぐにその場でお姉さんにお金を支払い、ホテル側から来た別の男性に先導され、すぐ近くの部屋に案内されました。

部屋は至って簡素な造りで、部屋のほとんどを大きなベッドが占め、他にシャワー兼トイレがあるのみです。

娘はまだ慣れていないのか少々おどおどした感じです。

タイ語で名前と年齢を聞きましたが、会話出来たのもここまで。

年齢よりもやや☆供っぽく見える感じです。

マッサージ部屋
マッサージ部屋

*この後の模様は旧ブログにて

旧ブログの該当記事はコチラ

 

◎プレイ後

ようやくシャワー室から出てくると、既に着替えも完了していました。

シャワーに入る時、もじもじしていたので「帰りたいのだろうな」と思っていると、やっぱりドアを開けてこちらを見るので黙って頷くと、彼女は何も言わずにそのまま部屋を出ていきました。

ドアを開けっ放しで・・・・。

実に4年振りのラオス娘でしたが、サービス皆無なのは以前と全く同じ。

この料金なら、ジャカルタだったら充分満足なサービスが得られるのを考えると、どうしても割が合わない感じがしますが、まだ風俗にどっぷりと浸かっていない感じの半素人としている感じが、これはこれで魅力なのかも知れません。

 

◎管理人の感想

ん~~~、僭越ながら、スマホいじりしてこちらを見ない尾根遺産はイコール、接客したくない、だと思うのですが。

当然、磯仁様はそれもご承知のうえでチョイスされたのでしょうから、それだけ彼女が魅惑的に見えた、のでしょうね。

 


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