【プノンペン】リバーサイドにいた絶世の美女?

今回は私の友人の体験談です。ただ、LINEでのやりとりでしたので、レポート風に私がまとめました。

舞台はカンボジア。プノンペンのリバーサイドにあるビアバー群の一角です。

プノンペンの看板

◎目に飛び込んできたのは

セントラル・マーケット西の中華食堂街で腹を満たして、いざリバーサイドのビアバー群へとトゥクトゥクを走らせます。

派手なネオンが前方に見えてきて、最初に目にとまった看板がTOKYO何とか、という店。

海外でTOKYOの文字を見て、なんとなく入りやすい店だと感じてしまうのは、日本人の悪い癖でしょうか。

一旦、ビアバー群の東端まで車内から下見をして、来た道を徒歩で引き返しながら店先の尾根遺産たちを鑑賞します。

カンボジア女性とのお手合わせは初めて。印象として小柄で色黒な(失礼!)尾根遺産ばかりで、ちょっと自分の好みのタイプとは合致しないため、道路から眺めるばかりでした。

やがてビアバー街の西端が近づいてきました。「とりあえずTOKYO何たらに入ってみるか」と考えていたその瞬間、私の視線はその1軒手前の店先にロック・オン!

カンボジア人らしからぬ長身。スラリと伸びた細くて長い脚。ゆうにEカップはありそうな胸の谷間。

私と視線が合うと、手招きしてきます。まるで吸い寄せられるように店内へ。

 

◎その店は、まさかの

手狭な店内に入ってみると、入口付近にいたのは見るからにソレとわかる、不細工なオカマちゃん。

奥から登場してきたママ?も、ひょうきん系のオカマちゃん。

あれっ?ということは・・・・もしかして・・・???

しかし目の前で微笑んでいる美女は、どこからどう見てもLBには見えませんでした。

すぐにビールが運ばれてきて、まずは美女と乾杯。「どこから来たの?」などとまずはお決まりのトークが始まります。英会話もそこそこできる尾根遺産でした。

意識し過ぎでしょうか、彼女の声は低めなので、疑念はムクムクと巨大化していきます。

アイドリング・トークの最中に、2杯目のLD。あらためて乾杯。

ここで意を決して、核心の質問をしてみました。

ウソだぁぁぁ~~~!!! (←原文まま)

corner136-PhnomPenh

◎誘惑を断ち切って

このサイトで以前、磯仁様によるプノンペンの新宿2丁目?のレポートを読んだことを思い出しました。

でも、あれはエリアがリバーサイドではなかったはず。

「アイ キャント ビリーブ」と何度言ったことでしょうか。

すると彼女(?)、私の手を自分の豊満なオッパイに導きます。

固っ! これでハッキリわかりました。

でも、その事実を知ったうえであらためて見直しても、にわかに信じがたいくらい、私好みの尾根遺産。

周りにいかにもなオカマちゃん達がいなかったら、速攻で口説いて持ち帰っていたことでしょう。

「あなたのホテルで、朝まで一緒にいてもいい?」と誘われ、いよいよ頭の中はカオス。ちなみにこれまで、人生で一度もソッチ系の方々と遊んだ経験はありません。

「もう手術は終わって、アレは除去されているのよ」と囁く彼女。ここで疑問が。ということは、穴がある、ってこと?

「あるんだけれど、まだ手術して間もないから、今はまだできないの」

「もし入れてしまったら、血だらけになっちゃう・・・・」

この言葉がなかったら、最終決断は違ったものになっていたかもしれません。

プノンペンで人生の新たなステージに踏み込む寸前でした。

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