【プノンペン】移転後のマティーニは

プノンペンにおいて、かつての代表的な夜遊びスポットだったマティーニ。

プノンペンの景観

移転後はどうなっているのか、磯仁様と一緒に偵察に行きました。

≪追記≫その後、移転したのにクローズしました。

 

◎磯仁様のレポート

ナイトウォーカーさんの同行で入店しました。

夜10時過ぎでしたが、その時間でもお客はほんの数名、娘もこれまた数名のみ。

BARは入口入って右側がカウンター、左側にチェア席がいくつか、奥にはビリヤード台という、極普通の小じんまりとしたBARでした。

娘さんに迎えられてチェア席へ。

うーん、静かなと言うよりも、正直に言えば余り流行っていないと言う感じでしょうか。

席に案内してくれた娘に聞いたところ、彼女自身はお店の従業員だそうで、他にはフリーの娘も居ると言ってカウンターに座って居る二人組を指します。

うーん、見た目はなかなか良さげですが、どうにもここは「出会いの場」という雰囲気は感じられませんね。

そのうちフリー娘の一人は何故かお店を出て行ってしまい、残りは一人だけ。どうにも昔の雰囲気とは違うようです。

プノンペンのマティーニ

お店所属の娘にもちょっかいを出して見ましたが、こちらも連れ出しははぐらかされてしまいました。

どうにも好かれていなかったようで。

ちなみに生ビールは一杯1.5$、娘のドリンクは一杯3$でした。

ここは一人でゆっくりと飲みたい時には良い感じかも知れません。

 

◎管理人から補足

同行した私から磯仁様に補足しますと、お店所属の娘、レベルは並程度。

カウンターにいた2人組を呼ぶか?と彼女に聞かれたので辞退。すると「もっと電話して呼びましょうか?」と。

電話したところで、どれくらいで来れるやら。

わざわざ呼んでもらっても、タイプがいるとは限りませんし、ボッタ価格かもしれないわけで。


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実はマティーニ、もう少し情報がありますがブログ公開はここまで、に致します。

オトコの夜遊びガイド「プノンペン編」はコチラ

 

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【プノンペン】移転後のマティーニは」への2件のフィードバック

    1. カンボジア語のネームをお使い、ということは
      現地にご在住のベテラン様かとお見受けいたします。

      10年スパンくらいで考えれば、カンボジア風俗の変化の度合いは、
      東南アジアのなかでもある意味、一番でしょうからね。

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