【プノンペン】BARのトイレで?!

今回はプノンペンに遠征されたD2様の、なんとも羨ましい体験談です。

 

◎きっかけは雨宿り

投宿先の近くを散歩中に雨が (*゚0゚)

丁度某ビアバーの前にあった木陰で雨宿り。

すると店の中から「HELLO!」と私を手招きする尾根遺産が2名。

HAPPY HOURで生ビールが1$だし、それじゃあ、と休憩を兼ねて入店。

カウンターの中にいた二人は昼番で、朝8時から夕方6時までの勤務だそう。でも日中はほとんどお客が来ないとか。

うち一人がなかなか愛想が良く、顔もどこか昔の早乙女愛風(年齢がバレる?!)でタイプだったので、取り敢えず彼女に1杯。

彼女は自分でウィスキーをグラスに注ぐと、嬉しそうにカウンターから出て横に座ります。

プノンペンのBAR群

◎尾根遺産の素性

年は25才で、幼い子供2人を田舎の母に託してプノンペンに稼ぎに来ているそう。

黒のタンクトップに黒のショートパンツ、となかなかセクシーな出で立ち。

このBARは外国人がメインの為か、彼女も英会話に支障なし。オヤジの卑猥なジョークにも笑って応対。

なかなか良い娘でしたのでもう1杯ゴチ。

伝票も自分で書いていたのでキャッシャーも兼務している様子。

しばらくして雨もあがったのでチェック。

LDは@3$で明朗会計。

すると「私ももうすぐ仕事が終わりだから、私のバイクで今からどこでもタダで案内してあげるわよ」 と嬉しいお言葉。

生憎その後、予定があったので謹んで辞退。

 

◎リピート

翌日、まだ日差しの強い午後3時過ぎに再訪。

尾根遺産も私を見つけるやすぐに笑顔。

この日は青色の薄いスケスケのキャミソール風。

ぱっくりと割れた背中からピンク色のブラ紐が怪しく誘っております。(・∀・)

それを見てちょっとムラッと来てしまい、乾杯後すぐ、2階のビリヤードに誘います。

プノンペンのBAR通り

案の定、2階には誰もおりません。

「ここでしたいな」 と告げると尾根遺産、「それならすぐ近くにホテルがあるから」。

「いや、今すぐしたい!★ェラでいいからここでイカせて」と上体を抱きかかえると「待って!」と尾根遺産が壁を指差します。

なんとそこには防犯カメラ!(*゚0゚)ハッ

取り敢えずカメラの死角になっているトイレにと誘います。トイレはかなり広く、二人で入っても充分なスペース。

「やっぱり★ェラだけじゃなくて、Hしたいからホテルへ行こうよ」と言うのを「もう我慢できないからここで」と無理矢理、納得してもらいます。

プノンペンのビアバー

◎密室でのプレイ

ジーンズとトランクスを膝まで下ろし、既に半勃ちのものを露わにすると、そこで尾根遺産もようやく観念したのかポッと顔を赤らめながら頷いてくれます。

ペイバーは10$、ショートは50$だと聞いていたので、Fだけならこの位か?と「お礼は30$で良い?」と聞くとコクリ頷きます。

こちらが便座の上蓋に腰掛けると、水道で手を濡らしてこちらの先を軽く拭います。

背中のブラのホックを外して前に手を廻すと、望外にたわわな乳房。手の平からはみ出す程。

エアコンの効いていない狭い個室は蒸し暑く、彼女の背中や乳房もしっとり汗ばんでいます。

やがて意を決したかのようにこちらに顔を近づけ、ゆっくりと彼女の唇が私の乳首を含みながら、舌先でなぞるように乳首を軽く転がします。

そこから顔を下ろして舌先を這わせながら、袋を根元からゆっくり舐め上げてくれます。

さらに竿を横にしながら根元から先へと舌が這ってゆき、ようやく先を咥えると、口中ではその舌先が鈴口やカリ首をチロチロと舐め回します。

周囲に誰もおらず静まり返った、狭いトイレの中での行為。

どこか淫靡で背徳的な匂いを感じながら尾根遺産の口技にしばし身を任せます。

やがて腰の奥から快感が走り、思わず彼女の顔を両手で掴むと、その気配を感じたのか何と、素早く口を離してしまいました。(。ŏ_ŏ。) 

ドクドクと迸る快感と共に白濁した樹液が床に滴り落ちます。

 

◎余韻

ティッシュで始末しながら尾根遺産に「どうして最後に口で受けてくれなかったの?」と言ったら 「次はやっぱりベッドでね」 と微笑。

どうやら尾根遺産のほうが一枚上手のようで。

ホース式のウォシュレットのようなもので床を洗い流してからトイレを出ます。

すぐに下りては階下にいる他の娘にバレる?と懸念し、ビリヤードを2ゲーム楽しんで下へ。

「次は絶対、★番ね!」 と小声で言う尾根遺産に再会を約束してお別れです。

 

◎管理人の感想

D2様、ソソる長文をありがとうございます。

「誰か来るかもしれない」というシチュエーション、燃えますよね?!

実はこの投稿、9月初旬に頂戴したもの。

そのあとプノンペン再調査の際、気になってどんな尾根遺産か私も様子見に行きました。

特別美人ではないけれど、笑顔は愛らしくて何というか振る舞いに色気を感じる尾根遺産。

D2様と兄弟になろうか?散々逡巡して自己制御した私でした。

*画像は本文中の舞台ではありません。

 


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今回の体験談、舞台となったBARの詳細はブログでは非公開とさせて頂きます。

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