【ホーチミン】ジモティ用ファッション・ヘルスは良コスパ

先だって超:強行日程でホーチミンに立ち寄りました。

今回の主目的はベトナム男性たち御用達の風俗エリア。D様からの情報を自らの身体で確認しようかと。

ベトナムの伝統衣装

◎同じホーチミン1区でも

ホーチミンに観光や出張で訪れる日本人のほとんどは、1区に滞在することでしょう。

ラウンジ(カラオケ)の密集地でもある日本人街(下画像)。ツアーで利用する高級ホテルが立ち並ぶドンコイ&ハイバーチュン。安宿とBARがひしめきあうバックパッカー街。みな1区ですからね。

私の目的地は、その1区の外れともいえる場所。ローカル用の遊び場があるエリアですから当然、外国人らしき人の姿は界隈で見かけませんでした。

ベトナム:ホーチミンの風景

◎正体不明な店の共通点

その道路は、わずか150mほどの間に6軒もの同業風俗店が密集していました。

スモーク・ガラスで内部が道路から見えないこと。そして店先には男性スタッフが腰かけていること。これはほぼ共通。

マッサージの値段を尋ねると、口裏を合わせたように「400,000VND、ノーチップ」と答えます。まぁ、同じ界隈ですから価格差は無いのも必然です。

そのなかの1軒に入ってみました。すぐにママ?の号令で、ベトナム尾根遺産が7名、顔見世に並びます。

昨年、別のエリアのローカル風俗探訪記事を書きましたが、接客嬢は見た感じでみな20代後半でした。ところが此処では7名とも、どう見ても20代前半か、20歳以下。

美的レベルは10点満点の5~8点といったところ。制服の胸元にひし形カットが入っていて、横乳がソソってくれます。

ホーチミン:マッサージ用小部屋

◎プレイルームは

指名した8点嬢の案内で上階に向かうと、1部屋をパーテーション(上画像)で3つに仕切って、1畳ほどの小部屋になっていました。

上部はつながっているので、隣の音や声は筒抜けです。すでに2区画は先客が。ということは稼働している嬢は10名ほどでしょうか。

ローカル地区ですから、尾根遺産とは英語での意思疎通不能。お互いにジェスチャーで意図を汲みます。

シャツだけを脱いで壁にかけ、狭い施術台に仰向けに。すると尾根遺産、画像の黒い洗髪台で、持ちあげた私の右手だけを丁寧に洗います。

これは???

ホーチミン:マッサージ小部屋

◎望外の過激サービス

すると尾根遺産、形式だけのマッサージも無く、いきなり私のズボン&トランクスを膝下までズリ下げると、入念に愚息と周辺を濡れティッシュ?で拭いてくれます。

そしておもむろに彼女もワンピースから両腕を抜き、形の良いDカップおっぱいが目の前に登場!!乳首は薄ピンク色ですぅぅぅ(嬉

「ワォッ!!」と思わず派手にリアクションした私に「フフッ」と微笑んだ尾根遺産、素早くパンティも脱ぎ去りました。

ワンピースの制服は完全には脱がずに腰のあたりに下げた状態。これは万一の警察対策でしょう。

まずはロッドの周囲から攻めてきます。そして私にもタッチするよう促してきます。右手だけを洗ったのは、そのためだったわけですね。

ならば、と私も遠慮なくお尻から揉みはじめ、秘所をまさぐります。「怒られるかも?」とは思いながら、若干潤い始めた秘穴に指入れもしてみましたが、怒られるどころか彼女の吐息が一段と艶っぽくなりました。

東南アジアの風俗で、指入れできる場所って多くないですよね?プライベートはともかく、普通は嫌がります。でもホーチミンでは、空港近くにあった韓国床屋(置屋)でも指入れをおねだりされた経験があるので、ベトナムは周辺他国よりもNGが少ない印象です。

彼女の口撃は、玉吸いを経ていよいよnama尺に。

私は右手で秘壺内を堪能しながら、身体をよじって左手で張りのあるDカップを揉みまくり、あえなく発射。尾根遺産は最後の一滴まで口内で受け止めてくれました。

トータルで30分ほどのプレイでしたが、隣の区画にいた先客は私がフィニッシュしてもまだプレイ中でしたから、制限時間は特に無いのでしょう。(説明もありませんでした)

プレイの内容から、業態としては日本のファッション・ヘルスに近いですかね。

かつて書きましたが、私はどちらかといえば本☆至上主義で、口技はあまり重視しません。しかし今回のプレイは印象がすこぶる強烈で、翌日も翌々日も何度も思いだして、都度ロッドが硬化しちゃいました。(この歳で・・・・)

ベトナム伝統衣装2

◎コスパを比較すれば

本☆なしとはいえ、ここまで楽しめてたったの40万VND(20$)です。入口スタッフの言葉どおり、チップ要求もありませんでした。

旧ブログの記事にしましたが、バックパッカー街のホテル併設マッサージでは、マッサージ代が40万ドンで、脱ぎもしない手コキだけでプラス50万ドンでした。

また日本人街のマッサージ屋では、マッサージ代12万、手コキはやはり50万ドンでした。それと比較して、ローカル向けの風俗がいかにコスパ秀逸なことか。

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このエリアの情報は、改訂しました「オトコの夜遊びガイド:ホーチミン編2018夏~19」に収録いたしました。

繰り返しになりますが、ベトナムの公安事情を鑑みて、当サイトではこのような風俗スポットの店名や住所等は非公開です。

文中で触れましたように、制服を完全に脱がないのは、お店側も相応に警戒しているからでしょう。

 

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