【ホーチミン】偽装置屋で予期せぬ再会

今回は半年ほど前の、ベトナム夜遊びのお話しを。

皆さまから立て続けにホーチミン風俗体験談を頂戴していた時期だったので、「そのうちに」と思いながらUPを失念しておりました。

ベトナムのキュートな女性

◎ハズレ店かと思ったら

あれ? 新しい店だな、ここは。

ホーチミンの「マッサージ偽装置屋」エリアを探索していたところ、看板も新しい店が。

道路からは内部が見えにくく、内部からは来客が見えやすいガラス扉。この外観だけで、エロ系の店なのは明白。

立ち止まって様子を見ていたらガラス扉が開き、セクシー系な出で立ちの尾根遺産が私を手招きします。

中に入ってみると、待機中の尾根遺産は3名。うち2名は下手するとOVER30だし、太め。もうひとりは20代前半に見えるものの、太め。

「こりゃ、退散だな」

と思っていたら、ドアの外がざわついてK国人のおじさん3人組が入ってきました。

すると奥に控室があったようで、すぐにそこから新たに5名、尾根遺産が登場。なんと!もっと若くてカワイイ尾根遺産が3名も隠れて?いました。

これ幸い、と私はソファに腰かけて、3人組の物色を高みの見物。

うちひとりが、即座にタイプを発見し、腕を握って傍らで早、ニヤケ顔。ところがあと2人は、タイプが見当たらず?「他へ行くぞ!」(推測)と。

このエリアは徒歩でハシゴできるので、タイプがいなければサッサと次に行けます。

K国人は、先輩の言葉は絶対。名残惜しげに尾根遺産の腕を手放し、おじさんは去っていきました。

spa-room-hochiminh

◎おぼろげな記憶

さて、ショーアップで整列した8名の視線は当然、私に集中します。

今しがた、腕を握られていた尾根遺産、推定20代前半、細身、ショートヘアと完全なストライク・ゾーン。

それだけでなくて、どことなく顔に見覚えが・・・・

「ねえ、前に会ったこと、あるよね?」

英語で話しかけましたが、回答はなし。でもタイプだし、新店とわかった以上、室内撮影とかもしたいので指名決定。

この店、エレベーターがありました。

ジャカルタのクラシックやトラベルのような、ホテル形式の置屋ならともかくホーチミンで、しかも独立店舗のマッサージでエレベーターつきはレアな部類かと。前に入居していたテナントの居抜きだから?

尾根遺産が準備で退室。ひとりシャワーを済ませ、彼女が誰だったか、手がかりを探してメモ帳の過去ページをめくります。

「あの店の尾根遺産かな?」と見当をつけた直筆の氏名・電話を書いてもらったページは1冊前のものだったようで、手がかりなし。

戻ってきた尾根遺産に、再度訊きます。

「ねぇ、前に会ってるよね、ボクたち?」

「******?」(店名)

ああっ! そうだ、******だ!

尾根遺産、新店に移籍していたのでした。2016年11月の過去記事「最初の客が私?」は、この尾根遺産との対戦レポでした。

そのあとはもう、以心伝心。身体の相性の良さは変わっていませんでした。

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ベトナムの公安は日本語情報もチェックするようなので、当サイトではSPA偽装置屋(床屋)の具体的な店名・住所などは非公開です。

詳細情報は「オトコの夜遊びガイド:ホーチミン編」にて。

 

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