【ロシアW杯】モスクワはナンパ天国だった?

ロシア・ワールドカップもいよいよ佳境。今日はW杯関連のセクシー系トピックを3つ紹介いたします。

 

◎あなた好みもきっといる動画

W杯の開催期間中、サッカー専門のサイトでも「美女サポーター特集」みたいな画像群をUPしていたりします。

世の男性が考えることは万国共通なようで、YouTubeにも同様の趣旨の動画が多数。

そのなかで私がいちばん気にいった動画がコレでした。

他の動画よりセレクションが秀逸なうえ、国名も併記なので。

サムネイル画像の右端、ドイツの美女サポーターなんて、ホント女優顔負けっしょ?!

ヨーロッパ系の国々には当然、流石!とうなずける美女が多数いますが、イラン尾根遺産とかコスタリカ尾根遺産もグッときましたよ。

 

◎モスクワはナンパ天国

ロシア女性のイメージって、「美人だけど気位が高い」みたいな印象だったのですが、W杯の期間中、ナンパしまくり・されまくりスポットが登場していたそう。

観光名所「赤の広場」から伸びるニコリスカヤ通りが、その場所。

カタコト英語だけでなく、文明の利器「スマホの翻訳機能」がありますから、昔よりもナンパはしやすいようで。

出会い目的で訪れる観光客(男性)と、出会いに期待するロシア女性、という構図。

その光景を苦々しく見ているロシア男性は、彼女らを「ナターシャ」と侮蔑的に呼んでいるそうですから、ナターシャの人数も半端ないのでしょう。

ロシア女性

女性を口説くことに関しては世界チャンピオン?のイタリアが、今回は出場していません。幅を利かせているのは「カナリア軍団」ブラジルだそうで、リオのビーチで磨いたナンパの腕を存分に発揮している模様。

中南米から来た男性たちの陽気さがロシア女性に人気、らしいです。(参考記事はコチラです)

ロシア女性2

◎ロシアの離婚率は、驚愕の80%?!

思わず目を疑ってしまった、この数字。

ロシア女性の4人に1人が男性からのDV経験があり、さらに年間1万4000人の女性がDVによって死亡しているという、実は驚愕の男尊女卑国家?ロシア。

だから優しい外国人はモテるわけですね。

アルゼンチンのサッカー連盟がW杯の前に、参加選手や報道関係者向けに配布した冊子の中に「ロシア女性攻略法」なるページがあったそうです。(批判を受けて謝罪しました)

またバーガーキングが、「W杯に出場した選手の子供を身ごもったロシア女性に、“ワッパー”一生分をプレゼント」というキャンペーンを打ち出し、これまた批判を浴びて撤回した騒ぎも。

参考記事はコチラです)

ということは世界的に、ロシア女性はそういう風に見られているわけですよね。「プライドが高くてクール」というのは、もはや過去の話なのでしょうか。

ちなみに次の2022年W杯はカタールですから、お酒を飲んで羽目をはずして、は難しいのでは?

狙い目?なのは2026年W杯でしょう。アメリカ・カナダ・メキシコの3ケ国による共同開催。なかでもメキシコが面白そうな気がします。

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【ロシアW杯】モスクワはナンパ天国だった?」への2件のフィードバック

    1. 親衛隊様、通報ありがとうございます。

      アジアナイトウォーカーとなって以降、ディスられたことは数知れません。
      まして昨今のtwitterでのディスリに、いちいち反論していたらキリがないように思います。
      最近ではW杯での、本田選手や川島選手へのディスリなんて象徴的な出来事ですよね。

      いわれのなき「濡れ衣」「事実誤認」にはこれまでも反論して参りましたが、
      私の始めたこのビジネスモデル自体へのディスリは、これからも基本、無視で参ります。

      ともあれ、わざわざのコメント、重ねて御礼申し上げます。

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