【再掲】ヤンゴンの超絶名★娘

旧ブログでも何度か嘆きましたが、昨今のミャンマー尾根遺産たちのスレ度合は嘆かわしい限りです。

ミャンマー尾根遺産

初めてヤンゴンに赴いたのは2010年6月。

W杯:南アフリカ大会の直後でした。

そのとき出会った、奥ゆかしいながらも超絶★器の持ち主だった娘の記事を部分引用で。

 

◎リバイバル記事

ヤンゴン娘は控え目な国民性がそうさせるのか、向こうから声をかけてきません。

座った席からチラチラとこちらを見たり、近くを歩きながら目を合わせたり、自分の席を立って私の「隣の隣」に座ったりして声がかかるのを待ちます。

ププーも最初は遠くにいたのですが、いつの間にか私の斜め後ろに座り直してきました。

両耳に光る大きなイアリングと、腰まであろうかという長い黒髪が印象的でした。

ププーは無職の19歳。キレイな英語を話します。

「仕事」でディスコに行くことを母親が怒るので、週に1~3回くらい来るといいます。

白人は苦手で、東洋人を探すようです。

日本人も幾度か経験しているそうです。

 

引用元:アジアの尾根遺産

 

◎管理人の解説

当時のディスコにいたミャンマー尾根遺産たちは、こんなに控えめだったんです!

日本語で「オニサン!マッサージ?」なんて娘から声をかけてくることはあり得ませんでした。

ヤンゴンのディスコ

◎続き

BEDでは「攻め派」の私のペースで楽しませてもらいましたが、FINISHが近いなと考えていたら突然 “キュッ、キュィィィ~~~ン”ともの凄い締め付けが。

「何だっ!こりゃ?」と思った瞬間には、もう、、、目の前が真っ白です。

FINISH直後、私がまだ硬直して動けずにいたら、またも驚愕の締めが。

“ぅごっっっ” 

まるで北斗神拳をくらったかのような声を出してしまいました。

「もしかして、自由に動かせるの?」と尋ねたら、ププーは返事の代わりにニコッと微笑み、そしてまた “キュィィィ~~~ン”と。。。

 これまで国内外あわせ400名くらいの尾根遺産と対戦しましたが、間違いなくNo.1のヤバすぎる名★でした。

引用元:アジアの尾根遺産

 

◎管理人から補足

あれからもう5年半が過ぎ、対戦した人数も一気に増えましたが、ププーのような名★には出会えていません。

当時お寄せ頂いた情報では、そのすぐ後にププーちゃんは妊娠してしまったとか。

今頃はどこで、何をしているのでしょう・・・・


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