【香港】旅行者が行きやすい尖沙咀の141で

香港風俗の代名詞ともいえる141。

当サイトでは磯仁様がすでに2ケ所の141について、行き方を画像つきでレポートして下さいました。

香港:雑居ビルの風俗にチャレンジ

雑居ビルにはロシア系風俗嬢も

香港のビル6

そこで私は、過去記事とは別の141に行ってみました。場所は香港旅行で多くの同朋が訪れるであろう、尖沙咀(チムサーチョイ)です。

 

◎平日午後でも競争率は高し

香港141にお詳しい、ピンポン太郎様のサイトで「15時くらいにはほとんどの部屋が営業を始める」と読んだので、その少し前を狙って訪問しました。

ところが月曜にもかかわらず、15時頃にはすでに半分以上の部屋がPlease Wait状態になっていました。

廊下や階段を、私同様にうろつく男性の多さ!これが夜や週末ともなれば更に混雑するでしょうから、人気姫に巡り会うには14時には着くべきかな?と感じました。

香港のビル出入り口

◎尾根遺産のレベルと料金

今回覗きに行った141は尖沙咀にある發利大厦。

9F建ての雑居ビルで、9Fから2Fまで各階に尾根遺産が待っています。

ピンポン太郎様によれば、全部で140室以上。特に2~4階はそれぞれ30数室もあり、この3フロアだけで100室以上!

141の王道攻略法は、最上階から順番に降りていくわけですが、このビルは階段で下から攻めるのもありかと。

小姐はマカオ同様、背が高く巨乳系が多い印象。中国系男性の嗜好に合うタイプでないと稼げないからかな?と推測します。

美的レベルについては、私が想像していたより良好で、シンガポールのゲイラン置屋にも全く遜色ないくらい。

部屋のドアにはポストイットみたいなものが多数貼られていて、料金はやはり600HKD。なかには日本語で書かれたメッセージや、「私は日中のハーフです」といったものまでありました。

 

◎小姐ばかりではなく

私は4Fから攻めていったのですが、メッセージをいろいろ読みながらWelcomeになっている扉を探していて、最初にノックした部屋から顔を出したのはタイ娘でした。

小姐より少し安くて550HKD。その近辺の数室はみなタイ娘だそう。

私が日本人だとわかったからなのか、終始笑顔で接客してくれました。そのあといくつかの部屋をノックしましたが、最初のタイ娘が私的にはベストでした(あくまでも主観です)。

タイだけでなくロシアもいるそうですが、私がノックしたなかにはいませんでした。

実物嬢の動画も撮影しましたが、ここで公開してしまうと問題化するリスクも相応に高まるので、検索表示順位の低い旧ブログにひっそりとリンクを貼ります。

このビルまでの詳しい行き方は、次回記事で詳しく画像&地図つきの解説をいたします。


にほんブログ村

【香港夜遊びの関連記事】

香港遠征の目玉になるはずだったBAR

フィリピーナばかりいる夜遊びエリア

香港遠征終了。旧正月に関連して

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)