【香港】道待おばさんエリアに、アノ国の女性も

香港遠征でもうひとつ、実態調査をしたいエリアがありました。

香港テンプルストリート

◎道待娘(熟女?)がいるのは

その場所とは廟街(テンプル・ストリート)。MTR佐敦駅の北西に位置し、南北に走る通りです。

ネーザンロードから5本ほど西側。観光客は少なく、雀荘とか海賊版DVD(主に日本のAV)を売る店がやたらと目につきます。

廟街の別名は男人街ですからね。

香港のテンプル通り

南京街と交差するあたりから北側は、夕方になると道路の真ん中に屋台が組まれ、ナイト・マーケット風になります。

ネットで読んだ情報では、準備前の屋台の間から女性が声をかけてくる、と。でもその相場や、レベルとの釣り合いに関する情報は見つけられませんでした。

 

◎諦めかけた、その時

廟街の南端、冒頭の画像の門に到着したのは16時過ぎ。DVD屋を冷やかしたりしながら、道の右側をずっと北上していきます。

しかし、ソレらしき女性の姿は無し。声をかけられるような状況がいつ起こるのか、とソワソワしながら歩いていたら、廟街の北端?がもうすぐそこに。

あっちゃぁ~~!情報が古かったのかぁ?

そのときです。

「ハロー、ミスター!」と後方から英語で女性の声。

振り返った私の視線の先には、黒人女性が。香港のこの界隈、白人旅行者はときどき見ましたが、黒人は初見。

「どこの国の人?」 「日本だよ」 「私はジャマイカよ」

そして彼女はこう続けました。
「私とイイこと、しない?私の部屋、すぐそこヨ」
「エッ、、、ちなみにいくら?」「400HKD」

多くの読者様はご存じでしょう。私はかつて、クアラルンプール(ビーチ・クラブ)でジャマイカ尾根遺産をテイクアウトしたことがあります。

そのときの記事はこちらです。

もし私が黒人未体験だったら「せっかくのチャンスだし」と考えたかもしれませんが、ジャマイカは「済」でしたし、巨乳ではあれどメタボ系で、タイプではありませんでした。

「ゴメンよ、明日日本に帰るから、もう手持ちのキャッシュが無いんだ」 「ウソでしょう?」 「ホントだよ!」

過去記事のとおり資金不足だったので、実際に財布を出して中身を見せました。100HKD程度しか残っていませんでした。

とっても陽気な彼女、「じゃあATMに行ってよぉ~」と粘ってきましたが、残高不足を理由にリリース。

 

◎道待小姐は

廟街の北端でちょっと一服し、このあとどうするか考えることに。

あたりを見回していたら、視線の彼方に、明らかに私に向かって微笑んでいる女性が?!

私が北上してきたのは廟街の、屋台群の右側通路。彼女は左側(南下する場合は右側)の北端にいました。「アレがそうかな?」

近づいてみると、彼女の他にあと3名、妙齢の女性が何するでもなく道端に立っていました。ジャマイカさんは30歳前後に見えましたが、間違いなくもっと年上かと。

警戒しながら通り過ぎようとする私に、彼女が囁きます。

チュマ?

おぉっ?!懐かしい響き!!

かつてシンガポール/ゲイラン道待娘から、何十回?何百回?かけられた、魅惑の響き。

言い値は300HKD。推定アラフォー。1ブロック南には、もう2名いました。平日の17時前で計6名。

私は佐敦駅から向かいましたが、廟街の北端にいるようですから、油麻地(ヤウマティ)から向かうほうが近そうです。

 

◎ひとりだけじゃない?

日本に戻ってこの記事を書いている最中に、自分の動画管理のためにYouTubeにログイン。その際に、右端に表示された「おすすめ動画」を観ていたら、このTemple Street 道待娘の動画を発見しました。

動画冒頭には、数名の黒人女性(私が会った女性とは別人)。さらに小姐も多数、映っています。

時間帯が私の訪問時より遅いせいか、レベルも若干ですがアップした印象です。年齢層もやや若くなっています。

≪追記≫ここに埋め込んだ動画はリンク不能になりました。

141で若い小姐に払う1回戦分(600HKD)で、此処なら2回戦できますが、いかがでしょうか?

部屋の清潔度などは保証いたしかねますが。

そのとき同時に、過去記事の「フィリピーナばかりいるBAR群」の動画も見つけましたので、記事に埋め込んでおきました。


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