アジアのトレンドとは逆!売春が合法な国々

クアラルンプールのSPA閉鎖、ホーチミンの摘発、アジア大会の不祥事とネガティブなトピックが続いたので、その流れを断ち切る?ためにこの記事をこのタイミングでアップいたします。

スラバヤのドリーやジャカルタのカリジョドをはじめ、このブログを始めて以降、いくつもの置屋街・赤線地帯がアジア各地から消えていきました。

一方で何度か触れていますが、欧米では昨今、売春をビジネスとして認める社会的な動きが方々であります。

旧ブログで報じましたが、国際人権団体「アムネスティ・インターナショナル」が、売買春の合法化を支持する方針を決定したりとか。

今回紹介いたします動画では、売春が合法な国・違法な国を色分けした地図や、現地の実際の様子を見ることができます。

legal and regulated な国は南米に多い、みたいな傾向も掴めます。

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動画に登場する国はブラジル、カナダ、ドミニカ、イスラエル、オランダ、日本、アイルランド、アメリカ、ニュージーランド、スウェーデン。

日本は飛田新地ですかね、映っているのは。

「ブラジルには1990年代、百万人の売春婦がいた。」とか「オランダには15,000から30,000人の売春婦がいる。」「5,000人の女性がイスラエルに密輸され、売春業者に売られた。」など、勉強にもなります。

面白いのはスウェーデン。売春は合法でも、買春は違法ですって。なんなの、それ???

世界中の赤線地帯を見て回るチャンスなんてそうそうないでしょう?

今後の旅行計画に役立つ?かもしれません。

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