ホーチミンのローカル向けピンサロで

今回紹介いたしますのはD様のベトナム風俗体験談。舞台はホーチミンのローカル地区にあるピンサロです。

ベトナムの美女

◎雰囲気が妖しい

このお店、夕方近くになるとピンクのネオンで、とても妖しい雰囲気になっています。

この日はとりあえず行ってみようという感じで、入ろうかと躊躇していると、お店から「OKかな?」と思えるおねーさんが外へ出てきたので店に入りました。

値段と内容確認(ハンドジョブ?、ブロウジョブ?)をしても、相手は「20万ドン。マッサージ45分。」としか言ってきませんでした。このような面からも警察を警戒していることが分かります。

 

◎プレイの流れ

指名したかったおねーさんとは別の人物に建物の2階へ連れて行かれ、個室へ入り「服を全部脱いで、ベッドに横になれ」と言われ、あとはパーツパーツをしっかり拭かれてマッサージの開始です。

思ったよりマッサージは上手かったです(笑)。お決まりの5分程度でマッサージは終わり、いざスタートです。

オイルでマッサージ

手でしごき始め、口は少し。その後、ベビーオイルを使いハンドジョブです。

服の上からの体へのタッチは無料でした。胸を直接触ることに対しては、「20万ドン」追加でした(払いました)。

このおねーさんの年齢は分かりませんでしたが、なかなかの形と張りでした。

ベトナム人同士と思われる隣室からは、口での行為の大きな音が聞こえてきたので、「口でして」と伝えるも「オイル使ったからムリ」という返事でした。

それから程なくして発射。なんとなく30分くらいたっていました。

ホーチミン市におけるピンサロ初体験でした。これだけ手軽に楽しめるのなら、もっと早い段階から調査していればと思いました。

 

◎管理人から補足

事前情報なしでピンクの妖しいネオンに突入するのは、なかなか度胸が必要かと存じます。D様、ありがとうございます。

このお店、過去記事の「ホーチミン:ローカル風俗にチャレンジ」と同じエリアで、お店同士は徒歩圏です。

近隣にもう1軒、全部で3軒あるそうです。

場所はホーチミン市7区なんですが、新たに開発が進んでいるきれいなエリアではなく、昔からのベトナム的風情が漂うローカルな場所です。

住所・店名はネットで公開すると、ベトナムですから摘発につながってしまう恐れがあります。ぜひ!というご希望者様のために、旧ブログにて住所・店名を有料記事にいたします。

≪追記≫オトコの夜遊びガイド「ホーチミン編2018夏~19」にも収録いたしました。


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