カテゴリー別アーカイブ: チカラン&ブカシ

カリジョドの尾根遺産たちがチカランで道待娘に

前回記事のなかでカリジョドの跡地に触れましたが・・・・数ケ月前のこと。これまでもお世話になっているYN様から、思わぬ情報が。

チカランのジャバベカ工業団地方面に、昨年あたりから怪しい尾根遺産たちの姿が路傍に散見される、と。そしてローカルの話では、彼女たちはカリジョドが潰れて流れてきたようだと。

元:カリジョドの道待娘。こんな情報を聞いて、私がチカランに行かないわけには参りません!

チカランとブロックM間のバス

*画像はリッポー・チカランとジャカルタ・ブロックMを結ぶバスです。

チカラン関連のアクセス情報は旧ブログ記事でアップデート済です。

1)チカランからブロックMまでのアクセス解説記事はこちら

2)ジャカルタ空港からチカランまでのアクセス解説記事はこちら

 

続きを読む カリジョドの尾根遺産たちがチカランで道待娘に

夜遊びガイド「チカラン&ブカシ編」を改訂しました

◎インフォメーション

「オトコの夜遊びガイド:ジャカルタ編」から分冊化した「チカラン&ブカシ」ですが、当初の想定以上にニードがあったようです。

ジャカルタに宿泊して、あのヒドい渋滞のなか工業団地まで毎日痛勤するよりも、ホテルも増えたチカランにご滞在されるほうが格段に楽ですものね。

チカランのモール

黄金週間の最中に赴いたチカランは、さすがにご出張者が少なくてホテルもルコもモールも閑散としておりました。

book-image

 

◎美女のささやき

続きを読む 夜遊びガイド「チカラン&ブカシ編」を改訂しました

【インドネシア】カラワンのカフェ・チェウェ

日系企業が多数進出している、ジャカルタ東部の工業団地

その方面のローカル風俗としては、以前にチビトンの赤線地帯を紹介しました。

今回はカラワンのローカル御用達SPOTです。

某ご駐在様に、昨年5月に案内して頂きました。

そのうちに、と思いながら大分経ってしまい申し訳ございません。

 

続きを読む 【インドネシア】カラワンのカフェ・チェウェ

今は消滅?ジャワ島のカラオケ街道

今回のリバイバル記事は、2014年12月の「ジャワ島カラオケ街道」遠征記です。

 

◎きっかけは

 

ブログを始めた頃に触れたことがありますが、まだ経験値の浅かった私が、夢見ていたこと。

いつか、もっと経験を積んだら、そしてインドネシア語が多少、出来るようになったら此処に行ってみたい!

それが主要道路沿いのRMでした。

 

続きを読む 今は消滅?ジャワ島のカラオケ街道

日系工業団地エリアのエ★按摩

今回の体験談は、チカラン&ブカシ編には収録済みなのですが、工業団地方面の風俗を精力的に開拓していらっしゃるS様からです。

チカラン中心部
チカランのCityWalk

◎SPAに入店

入るとすぐに小さなカウンターがあって、そこで番号札を受け取ります。中に入ると小さなバーがあり、ママに「女の子を選べ」と言われます。女の子はパソコンとタブレットから見れます。

 

続きを読む 日系工業団地エリアのエ★按摩

ブカシに★番標準のSPA登場

「オトコの夜遊びガイド」の新版(分冊)チカラン&ブカシ編を昨夜、先行してリリースいたしました。

ジャカルタに調査滞在中も、午前中に執筆を進めておりましたので。

チカラン&ブカシ編イメージ

チカランやブカシ、カラワンにご出張で、ジャカルタ中心部のホテルではなく工業団地方面にご宿泊される方々には、よりお求めやすくなったかと存じます。

≪追記1≫毎年改訂を重ねており2018/05現在は2018-19版です。

≪追記2≫以下の記事のSPAはクローズしてしまいました。

 

◎推奨スポット

さて、これまでブカシの抜き処としては、交渉しても手コキどまりのSPAしかお勧めできませんでした。

(ローカル御用達の店は薄汚くて・・・)

でも今回の調査で★番が標準の新設SPAに行ってきました。

 

続きを読む ブカシに★番標準のSPA登場

【再掲】チビトンの赤線地帯

今回の「リバイバル」記事は、ジャカルタの東部、工業団地方面にある、ローカル御用達のred light district です。

*画像はリッポー・チカランのモールです。

チカランのモール

◎リバイバル記事

ジャカルタの東方に伸びる高速沿いには、ブカシ、チカラン、カラワンと工業団地が点在します。

2014年秋に訪れたのは、その方面にあるローカル御用達の置屋街テンダ・ビル。

地元民はTBと呼びます。

以前、ブカシからチカランに移動する車内で、運転手がそういう場所の存在を話していました。

その置屋街をご存知だというS様の短期ご出張に合わせて私の日程を組んで、現地でご同行頂いた次第。

続きを読む 【再掲】チビトンの赤線地帯