タグ別アーカイブ: ゲイラン

ナイトウォーカー誕生秘話?スラウェシ道待娘

前回、スンダ娘と同様、スラウェシ娘も好き、と書きました。

そもそも8年半ほど前、私がアジアナイトウォーカーとしてデビューできたのは、一人のスラウェシ道待娘との出会いがあったからこそ、でした。

当時をご存じない読者様向けに、今回はアジアナイトウォーカー誕生までのいきさつ&思い出話を。

シンガポール夜景

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【ドイツ】FKKには南米娘と東欧娘が

今回はYouTubeにあった、ドイツFKK関連の動画を2本、紹介いたします。

◎1本目

フランクフルト第2の風俗エリアBreite GASSE。

Breite GASSEとはstreetのことで、BG1、BG7-9、BG27がある、と。

なんかシンガポールのゲイランみたいですよね。

2ケ所のFKK内部を歩き回る動画で、館内の雰囲気はよく伝わってきます。

扉が開いていて、室内の尾根遺産たちを廊下から物色できるのは、香港141よりも遊びやすい印象です。

過去記事のとおり、香港141はいちいちノックして扉を開けてもらわなければなりませんからね。

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ペナン島には道待娘もいる

前回に続き、だるまわんさ様からお寄せ頂きましたペナン島の夜遊び情報です。

私の大好物(笑)である道待娘が、ペナン島にも多数、出没しているそうです。MAP画像も頂戴しております。

マレーシアのペナン島

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【ジャカルタ】8月後半は大渋滞とホテル不足を懸念

◎エアアジアがセール中!

黄金週間も終わり、「さて、夏休みはどこに行こうかな」と思いを巡らせていらっしゃる方も多いかと。

昨日からエアアジアがBIGセールを開催中です。

エアアジア機模型

対象搭乗期間は11月1日から来年8月13日まで。今年の年末年始や来年の黄金週間、早めの夏休みまで、今ならお安くGETできるチャンスです。

なんといっても過去記事のとおり、エアアジアはジャカルタに直行便を飛ばし始めましたからね。バリ島にも直行できますし(過去記事)。

セールは5/27までですが、早い者勝ちです。

ただし一点、要注意は断食期間(ラマダン)。今年はすでに先週から始まっていますが、2019年はなんと5月5日(SUN)からなんですね。

黄金週間は5月6日(月)まで。ラマダンを経験できるチャンス、といえばポジティブですが、風俗店は断食開始日はみな休業ですからね。

 

◎今夏のジャカルタは

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【香港】道待おばさんエリアに、アノ国の女性も

香港遠征でもうひとつ、実態調査をしたいエリアがありました。

香港テンプルストリート

◎道待娘(熟女?)がいるのは

その場所とは廟街(テンプル・ストリート)。MTR佐敦駅の北西に位置し、南北に走る通りです。

ネーザンロードから5本ほど西側。観光客は少なく、雀荘とか海賊版DVD(主に日本のAV)を売る店がやたらと目につきます。

廟街の別名は男人街ですからね。

香港のテンプル通り

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アノ女性が!アジア夜遊び関連本を出版

旧ブログでかつて「くのいちナイトウォーカー」と紹介していた、トンボさんをご記憶でしょうか?「Gダイアリー」にかつてコラムを連載していたこともある彼女。

私が紹介したのは2011年5月の記事が最初ですから、今の読者様の多くはご存じないでしょうけれど、一応私の「弟子」です。私が勝手にそう呼んでいるだけですが(笑

彼女の処女作?「底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる」が、明日から書店に並びます。

アジア関連書籍

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【香港】旅行者が行きやすい尖沙咀の141で

香港風俗の代名詞ともいえる141。

当サイトでは磯仁様がすでに2ケ所の141について、行き方を画像つきでレポートして下さいました。

香港:雑居ビルの風俗にチャレンジ

雑居ビルにはロシア系風俗嬢も

香港のビル6

そこで私は、過去記事とは別の141に行ってみました。場所は香港旅行で多くの同朋が訪れるであろう、尖沙咀(チムサーチョイ)です。

 

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世界の歓楽街TOP10は何処?ツッコミどころも

前回のリバイバル記事はドイツ風俗でした。

文章だけでは、雰囲気とか伝わりにくいなぁ~と思って、YouTubeを探してみたらTop 10 Red Light Areas in Worldという興味深い動画がありました。

image-red-light

ドイツ風俗の雰囲気も感じて頂けます。

 

◎トップ10の面々は

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【シンガポール】あの頃のゲイランは

◎もう昔話ですが

南ジャカルタの無法地帯に潜入した前回記事で、比喩としてシンガポールのゲイラン地区の裏道で行われていた、違法賭博を引き合いに出しました。

シンガポールのゲイラン

カジノが登場して以来、シンガポールでは警察とイタチごっこしながら?やっていた裏道の賭場もすっかり姿を消しました。

あの頃は道待娘も警察とイタチごっこで、パトカーが来ると脱兎の如く走り去って、路上にハイヒールが残っていたりしました。

もちろん誉められた話ではないのですが、あの頃のガヤガヤしたゲイランの雰囲気、私はなんか、好きだったんですよね。

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【道待娘】と命名したゲイランの思い出

私が記事内で“道待娘”と表記するのは、最近の読者様でもご承知かと存じます。

今回のリバイバル記事は2010年6月のシンガポール・ゲイラン

このとき初めて“道待娘”という私の造語が世に出たわけですが、なぜ造語にしたのか?

私の道待娘愛ゆえのこだわりがありました。

アジアナイトウォーカー誕生翌月の記事です。当時の2記事を削除して再編集しました。文中画像は実物道待娘です。(7年前ですが)

シンガポールのゲイラン地区
シンガポールのゲイラン地区

 

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