タグ別アーカイブ: シンガポール

【ブルネイ】風俗不毛国家にも抜け道はあった

今回のリバイバル記事はブルネイ。A様から頂戴したレポートのなかでも、6年前とはいえ貴重な情報と考えました。

 

◎ブルネイは風俗不毛の地

東南アジアに位置するイスラム教国家ブルネイを訪れ、夜遊びも軽くしてきたので報告させて頂きます。

ブルネイはマレーシアやインドネシアに比べ、よりイスラム色が強い国家でした。

コンビニや商店でもタバコが裏の棚に見えないように置かれており、お酒については一切の購入ができない、という厳格ぶりです。

(旅行者は外国からの持ち込みが許されているそうです。)

夜遊びはできないものかと思っていたら、やはりありました。しかし、タクシーの運転手にお願いしないと旅行者には絶対にわからないと思います。

以下、夜遊びに精通しているタクシー運転手の見つけ方も含め、流れを書いておきます。

続きを読む 【ブルネイ】風俗不毛国家にも抜け道はあった

【シンガポール】あの頃のゲイランは

◎もう昔話ですが

南ジャカルタの無法地帯に潜入した前回記事で、比喩としてシンガポールのゲイラン地区の裏道で行われていた、違法賭博を引き合いに出しました。

シンガポールのゲイラン

カジノが登場して以来、シンガポールでは警察とイタチごっこしながら?やっていた裏道の賭場もすっかり姿を消しました。

あの頃は道待娘も警察とイタチごっこで、パトカーが来ると脱兎の如く走り去って、路上にハイヒールが残っていたりしました。

もちろん誉められた話ではないのですが、あの頃のガヤガヤしたゲイランの雰囲気、私はなんか、好きだったんですよね。

続きを読む 【シンガポール】あの頃のゲイランは

【クアラルンプール】再掲:ジャマイカ娘との出会い

今回のリバイバル記事はクアラルンプール

2010年10月の記事です。私にとって人生初の黒人体験ゆえ、非常に印象深い出来事でした。

クアラルンプールのビーチクラブ

 

続きを読む 【クアラルンプール】再掲:ジャマイカ娘との出会い

【道待娘】と命名したゲイランの思い出

私が記事内で“道待娘”と表記するのは、最近の読者様でもご承知かと存じます。

今回のリバイバル記事は2010年6月のシンガポール・ゲイラン

このとき初めて“道待娘”という私の造語が世に出たわけですが、なぜ造語にしたのか?

私の道待娘愛ゆえのこだわりがありました。

アジアナイトウォーカー誕生翌月の記事です。当時の2記事を削除して再編集しました。文中画像は実物道待娘です。(7年前ですが)

シンガポールのゲイラン地区
シンガポールのゲイラン地区

 

続きを読む 【道待娘】と命名したゲイランの思い出

【マレーシア】あの重大ニュースに関連して

お勤めしていらっしゃる皆さまよりも時間が自由になる私ゆえ、マレーシアのKLIA2が舞台となった暗殺劇の関連報道を多々観ております。

エアアジアをよく利用する私ですから、報道に出てくる空港の映像は当然どれも見慣れた場所ですし、マカオのリズボアやリオの周辺も懐かしさがこみ上げます。

エアアジアの乗務員
エアアジアの乗務員

 

続きを読む 【マレーシア】あの重大ニュースに関連して

バンコクのアンビリーバブルな道待娘

先日バリ島車上販売の経験談を頂いたSSK様、そのあとバンコクにも立ち寄られたそう。

バンコクの街並み

◎スクンビットの道待娘

帰りはバンコク経由だったので一晩だけスクンビット泊。路上販売(立ちんぼ)の激☆リ超~~~可愛いーーー娘と出会って、幸せな時間を過ごさせて頂きました。

立ちんぼ(座っていましたが)で、こんな子がいるなんて信じられない、バンコク恐るべし! 

 

続きを読む バンコクのアンビリーバブルな道待娘

【ビエンチャン】翌日に即リピート

前回記事のビエンチャンのマッサージ置屋に、磯仁様は早速、翌日にリピされました。

 

◎再会は歓迎された?

翌日朝、今日はどこで遊ぼうかとしばし一考。

遠路はるばるラオスに来ているものの、これはもう比較するまでも無く、サービスが良くてスタイル抜群のベトナム娘のほうに軍配が上がります。

しかも一緒にいる間はずっと笑顔だし。

続きを読む 【ビエンチャン】翌日に即リピート

【ジャカルタ】あの情報は、その後

昨年の後半にお寄せ頂いたジャカルタ風俗情報のその後について。

 

◎消えた?【車上販売】

年末にジャカルタに遠征されたD様に偵察をお願いしたのですが、やはり見当たらなかったそうです。

続きを読む 【ジャカルタ】あの情報は、その後