タグ別アーカイブ: シンガポール

アノ女性が!アジア夜遊び関連本を出版

旧ブログでかつて「くのいちナイトウォーカー」と紹介していた、トンボさんをご記憶でしょうか?「Gダイアリー」にかつてコラムを連載していたこともある彼女。

私が紹介したのは2011年5月の記事が最初ですから、今の読者様の多くはご存じないでしょうけれど、一応私の「弟子」です。私が勝手にそう呼んでいるだけですが(笑

彼女の処女作?「底辺キャバ嬢、アジアでナンバー1になる」が、明日から書店に並びます。

アジア関連書籍

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【香港】旅行者が行きやすい尖沙咀の141で

香港風俗の代名詞ともいえる141。

当サイトでは磯仁様がすでに2ケ所の141について、行き方を画像つきでレポートして下さいました。

香港:雑居ビルの風俗にチャレンジ

雑居ビルにはロシア系風俗嬢も

香港のビル6

そこで私は、過去記事とは別の141に行ってみました。場所は香港旅行で多くの同朋が訪れるであろう、尖沙咀(チムサーチョイ)です。

 

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思わずニンマリの動画と合わせて新年のご挨拶

皆さま、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

さて、新年1発目をどんな記事にするか考える中、なんか、こう、寒さを吹き飛ばしてくれそうな爽やかなエロさがいいなぁ~と。

で、思い出したのがジャカルタのフーターズ。

ジャカルタのフーターズ

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世界の歓楽街TOP10は何処?ツッコミどころも

前回のリバイバル記事はドイツ風俗でした。

文章だけでは、雰囲気とか伝わりにくいなぁ~と思って、YouTubeを探してみたらTop 10 Red Light Areas in Worldという興味深い動画がありました。

image-red-light

ドイツ風俗の雰囲気も感じて頂けます。

 

◎トップ10の面々は

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【ブルネイ】風俗不毛国家にも抜け道はあった

今回のリバイバル記事はブルネイ。A様から頂戴したレポートのなかでも、6年前とはいえ貴重な情報と考えました。

 

◎ブルネイは風俗不毛の地

東南アジアに位置するイスラム教国家ブルネイを訪れ、夜遊びも軽くしてきたので報告させて頂きます。

ブルネイはマレーシアやインドネシアに比べ、よりイスラム色が強い国家でした。

コンビニや商店でもタバコが裏の棚に見えないように置かれており、お酒については一切の購入ができない、という厳格ぶりです。

(旅行者は外国からの持ち込みが許されているそうです。)

夜遊びはできないものかと思っていたら、やはりありました。しかし、タクシーの運転手にお願いしないと旅行者には絶対にわからないと思います。

以下、夜遊びに精通しているタクシー運転手の見つけ方も含め、流れを書いておきます。

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【シンガポール】あの頃のゲイランは

◎もう昔話ですが

南ジャカルタの無法地帯に潜入した前回記事で、比喩としてシンガポールのゲイラン地区の裏道で行われていた、違法賭博を引き合いに出しました。

シンガポールのゲイラン

カジノが登場して以来、シンガポールでは警察とイタチごっこしながら?やっていた裏道の賭場もすっかり姿を消しました。

あの頃は道待娘も警察とイタチごっこで、パトカーが来ると脱兎の如く走り去って、路上にハイヒールが残っていたりしました。

もちろん誉められた話ではないのですが、あの頃のガヤガヤしたゲイランの雰囲気、私はなんか、好きだったんですよね。

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【クアラルンプール】再掲:ジャマイカ娘との出会い

今回のリバイバル記事はクアラルンプール

2010年10月の記事です。私にとって人生初の黒人体験ゆえ、非常に印象深い出来事でした。

クアラルンプールのビーチクラブ

 

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【道待娘】と命名したゲイランの思い出

私が記事内で“道待娘”と表記するのは、最近の読者様でもご承知かと存じます。

今回のリバイバル記事は2010年6月のシンガポール・ゲイラン

このとき初めて“道待娘”という私の造語が世に出たわけですが、なぜ造語にしたのか?

私の道待娘愛ゆえのこだわりがありました。

アジアナイトウォーカー誕生翌月の記事です。当時の2記事を削除して再編集しました。文中画像は実物道待娘です。(7年前ですが)

シンガポールのゲイラン地区
シンガポールのゲイラン地区

 

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